チャル チェイヤ・チェイヤ・チェイヤ (頭上に愛の影が映る人は・・・悪魔に同期してます!)

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まいど、 \ソウジャ_イッカクです。/

今回は、
日本公開 2000年8月5日
インド映画史上随一のミュージカルナンバーより。

以下の動画をご紹介します。

見てると、コチラまで
いつの間にか、拍子をとってしまってる
自分を発見しました。

カラダが乗れる内容
■【日本語字幕】Dil se..より Chaiyya Chaiyya シャールク・カーン

↓(クリックしてください)
https://youtu.be/gtEEHqnUSpE
ちなみに、上記の曲を
調べたら・・・
「おそらくインド人なら知らない人はいない
くらい超有名な
ボリウッド歌謡曲という。
1998年の『Dil Se』という映画の主題歌のようです。

まあ、
一回聞いたら、あと引く、旨さが
ある曲ですよね。
(なんか、危険な香りする?)

2006年のスパイク・リー監督による
ハリウッド映画
『インサイド・マン』でも、
再使用されたくらいなので
何というか、中毒か依存症になってしまいそうな
名曲です。。。

歌詞は何語なのか?

円を描くような、繰り返しの
スーフィズム的おどりとリズム
に加えて
ウルドゥ語で歌ったらしい。

作曲者は
タミール人音楽家のA. R. ラフマーン
というひと。
タミール語バージョンもあるそうで
ノリが少々違うそうです。

時々、カラダの調子が
ノレてないときに
聴くと、
不思議に・・・

でも、それとは、対照的に

この曲の映画のほうは、
とんでもない
誤解と混乱と恐怖・・・
現在の社会の縮図のようです。。。

■編集後記
この映画、
「これは愛についての話ではありません。
それは強迫観念、絶望、そして恐れについての物語です。」
という視聴者のひとりの感想がありました。

世の中、狂っている人も多くいますから
まともに、彼氏を
フツーの彼氏かと思ったら

なんと、偏執狂で
あるスイッチが入ると、突然DVを
平気でやる人だったりします。

よく云いますよね
「サイコパス」って人。

カラダは踊らされても、、、
影に回った途端、
刃物で、殺されかねませんから

他人は、表面で判断しないことです。

では、また。


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