■2019.4.22「自由のために戦え」大西つねきの週刊動画コラムvol.75

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こんにちは、\ソウジャ です。/

フェア党代表の大西つねき氏の
週刊動画コラムより、置いときます。
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今週のテーマは
「自由のために戦え」です。
みなさん、反逆者になりましょう。
■2019.4.22「自由のために戦え」大西つねきの週刊動画コラムvol.75

■編集後記
「自由」とは、真実や真理を明確にする
権利があり、行動できるものであると思うのです。

大雑把ですけど、
それを、宗教に求める人もいるけど
宗教は、「縛ってしまう」ので
ハマってしまうと、
教義とか、あって、
自由では無いと思うのです。

教祖は何かを云うかもしれません
ある種の「判決」下したりします。
そのような宗教であれば
なおさら、「カルト」色が強いので
信者自身が自分で
目覚めてほしくないのです。

ところが、
カルト信者たちが全員、
ある日突然自分たちは自由になる
権利がある、と確信したら、
何が起きるでしょうか?

信者らが突然、自分たちは不当に
霊的に監禁されている
ということに気付き、
一丸となって教団の幹部たちに立ち向かったなら
どうなるか想像してみると良いです。

彼ら教団側は、信者たちが
真実を理解するための
さまざまな学びや行動が
真理を思い起こさせるかもしれない
どのようなもので以って、
暴かれることになるのかを恐れている。

「自由」を目指す者たちは
すべての希望の源でもあり
創造者たちとなるのでしょう。

完全な自由の中にあって
何の拘束もされていない
状態においては

一人一人が個人的・集合的に
全知全能の存在と
つながっていると思います。

そのパラダイムシフトの時代へ
向けて、行動(戦い)しましょう!

自由とは勝ち取るものであり、

永続的な警戒と自衛力を行使して

保たなければならないということである。
by「IS-BE」

では、また。


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