【その2】故飯島秀行氏の語るフリーエネルギーとは(我々は一体、何のために生きてるのか? 意識を変えること)「依存から自立へ ~たったひとつの自然の法則~」より

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こんにちは、\ソウジャ です。/

この動画は、生前の講演会
2011/10/16収録より
引き続き

■編集後記を続けます。

この動画で飯島先生が語った
語録をまとめて置きます。

FE(フリーエネルギーの意)

(前回より)____________________

★気というものが存在してる。
これが全てを動かす。
(29:51まで)

今回はここから
https://youtu.be/8ZRbYYbi6gk?t=1792
★(簡単な実験で・・・
なんと、水でモーターが
回っている!)

★じゃあ、皆さん水飲んでるの?
電気飲んでるの?ってやつです。

★(外に羽を出しても
まだ、回っている!!)

★これは、何かと言うと、、、
空気で拾っているから。
空気は何かと言うと
空は、気であり、気は電子。
いわゆる、電子の「電」と
大気の「気」を取ると
「電気」です。

『これ、否定、できますか?』

★だからこれを日常生活で
行なっている世界が、
洗濯、掃除。
洗濯物を干して置くということは
濡れたものを乾かしてる
ようなものです。
「気」が入ってくる。
濡れた服を着ると気持ち悪いのは
カラダから酸素(電気)が
奪われてしまうから。
キモチワルくなる。
でも、良く乾かしたというのは
気持ちがいい。
どうしてか?

空気中から
電気を取っているから。

★空気中から電気を取ってる。
これは、否定できない。
現実として、現れている。
これFEですね。

★洗濯そのものがFEなんです。

★私たちは、また、
食事をつくります。料理。
特殊な世界じゃないんだけど、
皆、分離感を持ってしまう。
分離の世界で、
FEを捉えてしまう。

★本来は生まれたときから、
人間は、FEなんです。死んでも
未来永劫にFEなんです。

★たとえば、水でモーターが
回ったが、、、
空気でも回った。
ということは、
この「空」というのは、
「空」という世界は生きてる
状態ですね。

だから、物質が生きてるのか
結果が生きてるのか、
原因が生きてるのか、という
「選択」です。

★生きてるものが
固まったモノが物質なんです。
じゃあ、その物質がバラバラに
なったら、皆さん、
死んじゃうんですか?
・・・
ということを
考えたことがあるかな?
という世界です。。。

★たとえば、風船があります。
中に空気が入ってます。
この空気が一杯入ってるときは、
ポンポン弾みます。
人間もまんべんなく肉体が
空気と一体になってると、
ピョンピョンピョンピョンと
羽根回って歩いてる。
しかし、いろいろと年を取ったり
もしくは交通事故とか、
なにかの事故で、肉体に穴が空い
たり、老化すると、この風船は
萎んでしまう。
いわゆる、中に入ってる空気が
外に出てしまう。

★じゃぁあ、中に入ってた空気が
外に出てしまうと、空気が
死んじゃうんですか?
空気が死んじゃうんなら、
今のモーターは回らないです。
生きてるから回ってるんです。

★さあ、どっちが自分なのか?
大きな選択ですね。
この世界を釈迦は、
「原因に生きるものは
四苦が無い」と言った。

★四苦とは何かと言うと
生・老・病・死。

★つまり、原因に生きる者は
生きる、老い、病気、死
のそれぞれの悩みが無い。
原点に帰るということです。
歴代の覚者は、全部同じことを
言ってる。
イエス様も同じことを言ってる。

★しかし、何千年経って、
今なお、実感として証明して、
日常生活に、応用していかない
結果として、今の経済破綻が
存在してる。。。。

★経済とこの真理は、分けて
考えることは出来ない。
表裏一体として存在している。
「私は心理学者だから、
科学的なことは分からない」
という人がいる。
「私は物理学者だから、
心理のことはよくわからない」
という人もいる。
本来の科学者というのは、
両方知ってなくちゃいけない。
この原因と結果を分けて
考えることは出来ないのです。

★人間は生命が固まった状態。
生命が固まった状態を人間と言う
のです。

★部品の話で
子供のおもちゃで「LEGO」と
いうのがあって、あの積み木の
ひとコマ、ひと駒が生きている。
それで、動物を造ったり植物を
造ったりしている。
その元は何かと言うと、
「生命」という部品なのです。

★生命が一つの条件を持って、
形態を造ってくる。
人間はどうして生きてるのか?
というと、、、
「生きてる」のではなくて、
もともと、
生きてるものなんです。
「生かされてる」ものなんです。
だから、
イエス様は、
「肉体に生きる人は死んでる」
といった。
肉に生きるは死と言ったんです。
この世は、死体がゴロゴロしてる
とも云ったらしい。
みんな自分のことを「生きてる」
ように、思っている。
本当は生かされているのだけど、
自分が「生きてる」という錯覚を
起こしている。

★もし、みんながこの
「生かされてる」ということを
実感して生きるのであれば、
人それぞれ敵対心というのが
あるんでしょうか?

★自分が孤立して生きているから
「お前なんかに何が分かる」とか
分離感がでてしまう。

しかし、たった一つの
★電波で生きてるってことを
理解するなら、
あの人、この人って、
ののしることも、
できるでしょうか?

★喧嘩の元は「分離感」です。
だから釈迦は分離を捨てろ、
慈悲の心を持てと言ったんです。
釈迦とイエス様は同じ立派な
「科学者」であって、「宗教家」
では無いです。
宇宙そのものの原理を説いてきた
偉大なる科学者なんです。

★本来、宗教ってモノの「宗教」
が存在するなら、ウかんむりに
示すという字を書くが、
これは、字のごとく
「宇宙を示す」という教えです。
二つも3つも有るものでは無い。
しかし、今、宗教というと
なんとか教だ、なんだかんだ
いっぱいあります。
皆、固定概念です。

★固定概念の中に何かを生み出す
力があるんでしょうか?
って云うところです。

★固定概念から永遠の普遍的な
考え方にチェンジする。
これを「天に帰る」と云い
「地獄から天国に帰る」という
世界です。大きな悟りです。
(41:01まで)

【2019.4.18.追記】___________
最近になって、ますます世の中が
変化してきています。
「気」に変化が起きています。
それは、世の中全体が
20世紀型からの脱皮です。

「20世紀型」とは?
日本で言えば、いわゆる
約150年前に打ち立てられた
仕組みです。
それは、明治。
今年(2019年)は、
明治 152 年 にあたります。
この時期は「文明開花」とも
云われて、
現在の社会システムの基礎が
構築されたのです。

しかし、21世紀の現在は
その根底は、揺らいでおり
様々な部分で、破綻・崩壊を
目にしています。
特に
政治・経済、教育分野において
顕著になっています。

その要は、
科学至上に支えられた
拝金主義物質文明。

いま、それが、
大きな歪みとなって、終焉
を迎えようとしています。

新たな時代には
古い型は、捨てられるのです。

モノゴトの見方が
ある「分類」の仕方で、
概念や特徴を「定義」し、
そして
その定義によって、
様々なものが生み出されました。

新たな時代は、その
モノゴトの見方が変化することで
「分類」の仕方が変わり
概念や特徴が
「再定義」され、その再定義に
沿って、様々なものが
生まれ変わる時代に入っている
ということなのです。
【追記終り ここまで】_________

今回はここまでとします
次回はこの続きです。。

では、また。


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