Qアノン関連:2019年4月12日のインテルアラート

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こんにちは、\ソウジャ です。/

久々の「チャンネル政経」さんを
置いときます。

なにせ、世界情勢が、
いま、目が離せませんから!

■アサンジ氏のこの時期の逮捕は、もしかして
https://youtu.be/Jm_K4d0nPUQ
そうですよね、
トランプ大統領の例の
「四次元チェス」
の駒取りが、始まりました。

敵に、やられる前に
自陣で、

彼を「逮捕」です。

アメリカに無事入国させて、
アサンジ氏の身柄を
安全にする、作戦です。

なぜって?
「犯罪を暴く証拠について証言」
するんですよ。

アサンジ氏による
強姦とされた事件
は、もちろん
カバールの手先の
CIAたちが
偽旗工作をして

「強姦冤罪」ですよ。

日本でもやってますから
ディープステートの
指示で、数々の
冤罪事件。。。

そう、アサンジ氏のように
世界金融資本に楯突くような
場合は、
手を変え品を変えて、
逮捕して、
時間を置いて
殺処分にするんですね。

ところが、もう、
世界金融mafiaの覇権勢力は
もう、萎縮しつつあります。

EUの成り立ちは
世界金融mafiaによる
ヨーロッパ支配でしたから
新世界秩序N.W.Oのヨーロッパ
地域の統治を進めてきた
んですよね。

そして、
イギリスの
ブレグジットは、そこに
起因してる。

イギリス市民が覚醒したんですよ!

世界金融mafiaによる
ヨーロッパ支配から
抜け出したい・・・

だから、ロンドンを通じてEUへ
ダダ漏れされて、提供される
資金源を断ち
イギリス本来の経済を
守ろうとしてるってこと。

まあ、、動画をみましょう!!!
■2019年4月12日のインテルアラート

■編集後記
ここで、おさらいを込めて
振り返りますと、、、

アメリカの支配構造が
世界のあらゆる地域をも
支配していたのですが、

ディープ・ステート
(イルミナティ)と呼ばれる
悪魔教を軸とした
集団により秘密裏に、
あるときは狡猾に、偽装され
偽旗工作などにより
あらゆる場所において
殺戮と戦争・テロが行われて
それらが、全て、戦争経済という
世界的な金融支配システムに
いまでも侵されています。

ディープステートらは、
新世界秩序(NWO)を
まず、ヨーロッパから行なった訳です。
それが「EU」という
地域支配です。

そして、アメリカにもその手は及び
アメリカは、偽のユダヤ人が
支配した国なので、
その偽ユダヤ人は
カザールまたはハザール人と呼ばれ
ユダヤ人になりすまし
アメリカを支配してきました。

同じアメリカ人であれば、
ハニトラ・マネトラの
類で、自国の国民を
疲弊させたり、
財産を巻き上げて、
挙げ句に、影で
ギャングやヤクザや
飼いならしたCIAやFBI
使って、
命を奪おうなどとは
しないわけです。

ディープステートによる
アメリカ支配は、アメリカ
国民からみれば、
売国奴政権そのものだったのです。

しかし、それを分かりだした
市民の怒りは
選挙の反対投票へと
向かうはずですが
ディープステートの
傀儡となる操り人形が
動いたり、「ム☓シ」に
代表される
不正選挙システムの
仕組みが必要になったり
としているわけです。

そして、傀儡の売国奴は、
表面上は紳士ズラをして
態度を見せたり
耳障りの良いことを
喋ったりと、
巧妙な演技を見せて、
実は、中身は卑劣な事を
平気でやっている訳です。

この傀儡の売国奴たちは
フロンティア精神に
基づくアメリカ人ではありません。

つまり、偽のアメリカ人です。

偽アメリカ人=ハザールmafia
と呼んでいます。

これまで、ハザールmafiaが
支配する仕組みが
あらゆる組織に
深く蔓延んでいたのです。
まるで、、、
「白癬菌が寄生して
起きる足白癬(水虫)」状態に
なっているようである。

そして、これに気づいた
アメリカ人はこの「白癬菌の仕組み」
を破壊し、本来のアメリカに
立て直すべく軍部を中心に動き
トランプ政権を樹立させました。
そして、
ペンタゴン(アメリカ国防総省)
、NSA(アメリカ国家安全保障局)
を中心に
「Q」や「QAnon」の同盟らが
アメリカが本来に向かうべく
道を整理整頓しながら整備しています。
その意味で、
「Q」関連の動画は、
「道を整理整頓」状況を教えてくれています。

それから、上記動画で
出てきた文言について、
説明してる、動画やコメントがありあすので、
以下、置いときます。

DECLAS:
■【樹林】Qアノン DECLAS機密情報開示)「その日」はもう間近!
https://youtu.be/PqvVm7yo7NM

バーゼルⅢ・Ⅳ準拠:
そもそも2008年のバブル崩壊による
世界金融危機に鑑み
金融システムの規制と改革を
するために
■「世界金融危機後の金融規制改革」として
バーゼル委員会が提示して
G20で合意を取り付けてきたもの。
https://www.fsa.go.jp/inter/bis/20171208-1/02.pdf
金融の各ファクタを調整して
現行の金融システムをなんとか
維持させようと努力している。

このようなことは
既に、結果が見えいる。

なぜならば、「フェア党」の
大西代表が云ってるように
現行のお金の発行の仕組みは
「ゼロサムゲーム」であり
膨大な借金と同じ量のマネーが
増え続けており、
貧富格差に拍車がかかっている
経済社会になっている。
まるで、全地球的な奴隷社会の
ようである。
さらに、本来は、マネー量と
等価なはずの「実体価値」は
残念ながら、地球環境に依存しており
生産活動の根拠となるべく
地球環境を破壊し続けているから
「バーゼル」は、糞の役にも
たってないことは、付け焼き刃であり
現行の金融システムは、
破綻しているのを覆い隠している。

FISA文書:
以下の記事をお読みいただきたい

リンク先:http://ur2.link/J0VM
■暴かれるアメリカ史最大の権力乱用 Part 1 ~FISAメモ
31.01.2018

リンク先:http://ur2.link/IwUf
暴かれるアメリカ史上最大の権力乱用 ~Part 2 トランプ・ドシエ

記事の最後に「FISAメモは氷山の一角で、調査が進むにつれて
反トランプ勢力の選挙妨害の全貌が解明されようとしている」
とあるが、
実は、
これは、グローバル国際金融mafiaのエリートはこれまで
数々の・・・たとえば、
悪魔儀式による
「生贄」による犠牲者の実体の暴露とか
その犠牲者のほとんどが、幼児や年少の
少年・少女、あるいはターゲットにされた
ひとたちが犠牲なり、
その死体は、人間ミートミンチ処理され
マク●ナル▲などへハン☓ーグの肉として
売られ、あるいは、悪魔儀式後の会食の
食卓へ供されています。

参考:トニー・ポデスタマリア・
アブラモビッチの芸術と
エリート・スピリットの共食いを犠牲にする
https://youtu.be/Iqz8pJIqX1o

現在まで、続いている、「エリート基地外集団」
による、悪魔社会を形成する、新世界秩序
計画は、もう終焉の時期に入っている
ことを示しています。

少なからずも、日本国家も
その影響下にありますから、
今後の日本の政治経済は、大きなこの変革の
うねりに、巻き込まれていきます。

これまで、当たり前であった
固定観念の「常識」が
崩壊するということです。

では、また。


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