■ 新装版「インターネットマーケティング最強の戦略」“ちょっとした勘違い” の例:あなたはWeb業者に任せれば、売れるホームページがつくれると思ってませんか?

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こんにちは、\ソウジャ です。/

今回も、
インターネットビジネス・
マーケティングに
大きく影響する内容について、
お話します。

さて、タイト通りに
やってみて、売れてますか?

インターネットで
商売を展開しようと考え始めた
社長や起業家のほとんどが、

このようなポイントで
“ちょっとした勘違い” を

してしまっているそうです。

インターネット上の
マーケティングは、
今までのマーケティングとは

ちょっと違います。
その”ちょっとした秘密”の
一つが、

今回のタイトルに書いてある
内容です。

Web業者の殆どは、
依頼を受けた作成業務を
立派に「こなす」だけの
職人と思って間違いないのです。

ちなみに
Web業者に依頼する場合
「売れるホームページを
つくってくれ」
と依頼してみても、

実際には、
ホームページをつくった後に
見るユーザー(見る客)の
傾向は、どのような人を
対象に見てほしいのか?
とか、
そのWebを見ている「客体」が
どのような気持ちで
見ているのか?
など、
考慮するはずがありません。

テーマや記事の位置とか、
全体の色の基調とか
パンくずリストを入れるとか
目次を入れるとか、
見かけの体裁と
Webに仕掛けるリンクとか
SNSとの連携ツール設置とか
決済システムとの連携を
どうするとか・・・
そんなレベルしか
業者はやってくれないのです!

だから、、
お客に「買っていただきたい」
ことに繋がる「核心」の
部分は、
売り込みたい人間(あなた)の
記事をどのような内容を書いて
誘導するか
に掛かっているのです。

この“ちょっとした勘違い”
の対処方法を云えば、、、

1.売り込みたい人間(あなた)
自身が
・売れるページを書く
そのためには、
・インターネットを使った
マーケティングとは、どうやる
べきなのか理解する
・そのためのコピーライティング
技術を習得して、
Webに反映させる。

2.あなた(あなたの会社)が
売り込みたい対象について、
・Webセールス・コピーが
書けるコピーライターへ依頼する

しかありません。

くれぐれも、ホームページ業者
は、必ずしも
「売れるページ」を
作成してくれるとは限りません。
ので、無駄な出費とならぬように
注意が必要です。

以上が
インターネット・マーケティング
で、“ちょっとした勘違い” を
冒しやすい例の一つでした。

この本には、その他の
その”ちょっとした秘密”が
書かれているのです。

http://directlink.jp/tracking/af/1405883/Dd3TO7iI/

では、また。

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