コレまでも、「日本」に仕掛けられてる【忖度トラップ】と中共支配勢力の動向

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こんにちは、\ソウジャ です。/

最近、官僚や議員たちが不正をして
問題になってるキーワード

「忖度」してる
これは、命令や指示やそれに類する
司令でもなんでもありません。

なので、具体的な証拠性がなく、
罪にも問われる
ことは何も無いわけですが

実際、不正は起きています。
「事実」ですよね。

では、「忖度させる」には、それなりの
テクニックが在るはずです。

まともだったと思っていたひとが
突然に変な方向の主張を
言い出すのも、
「忖度させる」気を起こさせた
に違いありません。

それは、例えば、
今まで、なんとも思ってなかったのに
何かの件である相手が「敵」に
豹変してしまった。
ところが、その相手側から
手を差し伸べられて
「われわれは、仲間だから
この件では仲良くしようぜ」といわれ
恩を売られたような格好に
なってしまうことで、その相手を
意識して「味方」だと
思ってしまい、
その相手と自然と足並みを
揃えて結果して共謀する
ハメに陥ってしまう。

これが
「忖度トラップ」

これは、あくまで、ソウジャの勝手な
妄想です・・・
いまから、妄想を述べますが、、、

もしかして、今の「日本」は
ハニトラ・マネトラは、もちろんのこと
「忖度トラップ」に
多くの主要な官僚や国会議員ばかりでなく
著名人や芸能人が
し掛けられているとして
考えると、、、

最近の「KZUYA」さんの発言動画は、
ボロが出ました。
「シリコンバレーから日本を想ふ」さまの
ブログより
http://nihonmagokoro.blog.fc2.com/blog-entry-491.html
「正体を現してきた自称保守系ユーチューバー、KAZUYAについて」から
<引用開始>___________________
・・・

忘れないうちに、この人のことを書いておこうと思います。

「保守系ユーチューバー」のKAZUYAさんについて。
この方は若いのに、よく日本のことを勉強しているし、
偉いなあと思ってずっと応援していました。
しかし、何ヶ月か前だったと思ったのですが、
ユーチューブの画像にご本人が片目で
オーケーサインのようなものを
している画像を見たときに、
「あれ?」と思ったことがありました。
それって、巷でいう

「いるみ」さんというか、
「魂を売った」人たちがやる
といわれているジェスチャーですよね?

確か、昨年の半ばくらいから、
この方が虎ノ門ニュースに
作家の百田尚樹氏などと
一緒に出演するようになったり、
新潮系の雑誌に記事が掲載され、
知名度もステージも
一気に上がった印象が
ありました。
しかし、まあ一枚の写真だし、
あまり気にしていなかったのですが、
最近、KAZUYAさんが作った
動画で青山繁晴参議院議員のことを
名前を言わずに馬鹿にした上で、
批判しているものを見ました。
しかも、批判の内容というのは、
「当選前は議員バッジを
つけたくないと言っていたのに、
当選後は取るの忘れたとか
言ってる」とか、
どうでもいいことばかり。
何よりも、名前を言わずに
相手を貶めるやり方が卑怯だと思いましたね。

これを見て、
「あ〜、KAZUYAさんもか!」
と心が暗くなりました。

確かに
青山繁晴議員の話し方は
ちょっと大げさなところがある
かもしれませんが、
日本のことを思って行動している
国会議員であることには
間違いないと私は思っています。

今まで国会議員が誰も
できなかった質問を
国会でしたり、
青山議員の活躍は、テレビに
映っていなくても
業績がものを言います。

また、
アメリカに出張された際に、
現地の歴史館の日本に関する
間違った記述を訂正させたり、
今までの日本の政治家が
できなかった行動力と
圧倒的な海外での交渉力、
現地での人脈を持った
数少ない議員です。

民間時代に
誰も入らなかった
原発危機直後に現場に外部から入った
唯一の人物です。
そして、青山議員は
日本に埋蔵されている
熱水鉱床、レアメタル、

メタンハイドレートなどの
資源が豊富に存在

しているのに、
利権が理由で開発さえままならない
現状を現場で見てきている
人物でもあります。
現在、日本は資源がないと
思わされて外国から高い値段で
資源を買わされていますが、
日本の自立には一部であっても
自国の資源を活用して
自前で調達することが
不可欠になってきます。

日本に自立して欲しくない勢力、
つまり資源を日本に買わせている
外国勢力や
そこから利権を得ている人たち
にとって、
青山議員は潰したい
存在だと思いますよ。
奥様で海洋学者の青山千春博士は
データを持っている
だけでなく、この方が
海洋資源関連の技術を
無料で公開したり
適正価格で世界に広める
かもしれません。
これは、従来の外国資源で
利権を得ている人たちには
都合が悪い動きだと言えます。

日本企業の

セイコーがクオーツ時計の
特許を無料で公開した
ことなど、日本人や日本企業による
人類への貢献は、
世界のエネルギー利権を
握っている勢力や国際金融勢力、
そこから利権をもらっている勢力に
とっては営業妨害なのです。

そのような
背景もあって、
アメリカや中国なども、
青山議員の影響力を知っていて、
発言は一言も
漏らさずに聞いているはずです。

しかし、
このKAZUYAさんについては、
今回のビデオを見るまで
、私はうっかり信じていましたね。
非常に残念ですが、
もう隠し事が出来ない時代に
突入しているのでしょう。
「本性を現してきたな
」という感じが否定できません。

批判があるなら、
相手の名前を明かして、
正々堂々とすればいいのに。

関連記事

<引用終り>___________________
ということで、
もしかしてこの「保守系ユーチューバー」
と云われていたKAZUYAさんも
ハニトラ・マネトラ+忖度トラに
掛けられた可能性は充分にありそうです。

では、だれが、仕掛けてきたのか?
答は、
「青山繁晴議員」の活動が気に入らない
組織でしょう。
>青山議員は日本に埋蔵されている
>熱水鉱床、レアメタル、メタンハイドレート
>などの資源が豊富に存在しているのに、
>利権が理由で開発さえままならない
>現状を現場で見てきている
裏では、どうしようもない
世界金融勢力が、互いに
「トラ・トラ・トラ」を
仕掛けては
殺らせているんだなと
思われます。

そして、コレまで、陰謀論では
語られてきたイルミが
1枚目の岩である
世界金融Mafiaだけでなく
何枚かの岩になってますから
この岩を砕く「石工」が
必要になってきます。
そして、
2枚めの岩と見ているのが
中国共産党に身を隠した
悪魔でしょう。
彼らは具体的には
「人民解放軍」となって、
自分たちは中国のために
命を捧げるのだという
一種の偶像崇拝に陥らせて
世界を自分たちだけが握る
中共による新世界秩序を
企んでる可能性も
観えてきています。。。

要するに、以前の
ディープステートらによる
金儲け(=戦争)のための
分断、対立、統治
で、中国を自分たちの工場化
したのですが、
予想以上に中国が力を付けてきた
ことで、手がつけられない
状態になっている現状でした。

あなたは、
中国共産党の「三戦」という
人民解放軍の公式な
日本を乗っ取る計画方針を
ご存知ですか?
【KSM】中国人民解放軍政治工作条例「三戦」全ての侵略はここから始まる
https://www.nicovideo.jp/watch/sm27471313

『中国による三戦の定義等および エア・パワーに関する三 … – 防衛省・自衛隊』
https://www.mod.go.jp/asdf/meguro/center/AirPower2nd/113memo3.pdfより
<引用開始>__________________
・・・

1 三戦とは(1)
三戦は 2003 年、中国共産党(以下「共産党」という。)
中央委員会
(2)および中央軍事委員会(以下「中央軍委」という。)
において採択され、中国人民解放軍政治工作条例(3)に
「輿論(よろん=世論)戦、心理戦、法律戦を実施
し、瓦解工作(4)、反心理・反策反(5)工作、
軍事司法および法律服務工作を展開する。」
と記載された(「瓦解工作」とは「組織崩壊活動」、
「反心理工作」とは
「心理的攻撃への対抗措置」、
「反策反工作」とは「敵の内部に入り込み密かに
行う寝返り工作活動への対抗措置」、
「法律服務工作」とは「法律に関する業務」をいう。)。
三戦は相互に密接な関係があり、
明瞭な区分は不可能である。
例えば輿論戦は心理戦と法律戦に効果のある
国内外の與論を提供し、法律戦は輿論戦と心理戦に
法律的な根拠を与える。
三戦は中国の得意とする
宣伝を用いて敵の弱体化を目指すことから、
非対称戦の一部とも
考えることができる。
三戦それぞれの定義を次に示す。

(1) 輿論(よろん)戦
自軍の敢闘精神の鼓舞、
敵戦闘意欲の減退を目的とする
内外與論の醸成をいう。
新聞、書籍、ラジオ、テレビ、
インターネット、電子メールなどの
メディアと情報資源が
総合的に運用される。
常用戦法には
「重点打撃
(敵指導層等の決断に
影響を与える。)」、
「情報管理(有利な情報は
流布する一方、
不利な情報は制限する。)」
等がある。

(2) 心理戦
敵の抵抗意志の破砕を目的とする。
常用戦法には
「宣伝(テレビ、インターネット、
印刷物散布等により敵の思考、
態度等を変化させる。)」、
「威嚇(軍事演習、
有利な戦略態勢、
先進兵器の誇示により
敵の認識、意志に
影響を及ぼす。)」、
「欺ぎ騙
(真実を偽装して敵の
決定と行動を誤らせる。)」、
「離間(指導者と国民、
指揮官と部下の
間に猜疑心(さいぎしん)等を
生ぜしめ、自軍が乗じる隙(すき)
を作為する。)」、
「心理防護(士気低下の予防、
督励、カウンセリング、治療により、
自軍に対する敵の心理戦活動を
抑制・排除する。)」がある。

(3) 法律戦
自軍の武力行使、作戦行動の合法性を確保し、
敵の違法性を暴き、
第三国の干渉を阻止することで
自軍を主動、
敵を受動の立場に置くことを
目的とする。
軍事作戦の補助手段として
用いられる。

なお、三戦は共産党の
政治経済を統括する
中央委員会で採択された
ことから、単に軍のみではなく、
国家を挙げて三戦を遂行することが
決定されたものと推測される。
主体が軍以外と思われる例は、
次のようなものがある。

例1:外交部は安倍首相の
靖国参拝(2013 年 12 月)
に対し国際的な
批判を展開(輿論戦)

例2:中国漁船がわが
国領海を侵犯、
海上保安庁の巡視船に
体当たり
を行ったため、船長を逮捕、
勾留(2010 年9月)
したことに
対し、漁業監視船の領海侵犯、
中国国内の4カ所で数百人規模
の反日デモ、
レアアースの日本への
輸入停止
(輿論戦、心理戦)

例3:海南省は農業部が所管する
「漁業法」の下部規則としての
「海南省漁業法実施規則」に
修正を加え(2013 年 11 月)、
同省周辺海域から
ベトナム漁船を法的に排除
(法律戦)

例4:国務院の海洋行政主管部門は
中華人民共和国海島保護法を
2010 年 3 月に施行し、
中国の海洋権益を保護
(法律戦)
・・・
<引用終り>__________________
上記の特に 心理戦として、
>真実を偽装して敵の
>決定と行動を誤らせる。
という偽装工作に、無意識に
加担してしまうのが、
「忖度トラ」の
怖さだと思うのです。

現在の日本は
今でも「米の占領国家」ですから、
中共に侵略されたら
たまったものでは、ありません。
あの悲惨な中国の民衆のように
逃げ惑う状況に
日本国内もめちゃくちゃに
されてしまう可能性は
否定できません。

特に日本人と同じYAP遺伝子を持つ
「チベット」の人たちを
中国解放軍は殺戮を繰り返しています

ペマ・ギャルポ氏(桐蔭横浜大学教授)チベット人
http://www7a.biglobe.ne.jp/~mhvpip/1029Uyghur.html
<引用開始>________________
世界に訴えたいのは
「中国にやりたい放題のことをやらせてはいけない」
ということ。
世界の人が第二次世界大戦の
ホロコーストを悪と認識している。
国際司法委員会は、
60年代にチベットでの
中国共産党の行為に、
「大規模虐殺があった」と判決を
下している。
トルコの首相も、
「大虐殺」と明言している。

 1989年3月、
ラサで中国人民解放軍による
弾圧があった。
6月4日、
天安門事件が起きた。
中国人民解放軍が民衆に銃を向け弾圧した。
こうした
ことには世界が抗議をした。
中国のチベットに対する
先般の虐殺への抗議も、
このところ下火となった。

 そうした時に、
ウルムチで大虐殺が起こった。
イリハムさんが言うように
1,000人以上の人が犠牲になっている。
チベットの先般の虐殺でも
中国は20名と報道した。
180数名の名前、性別、年齢まで
報道されたにもかかわらず、
世界は世界第3位の経済大国からの
情報をそのまま流した。

 世界の人は、
全ての人々を平等に扱うべき。
白人であっても、黒人であっても、
ユダヤ人であっても、
チベット人やウイグル人、
モンゴル人であっても、
人の命は命と普遍的価値として等しく
扱うできです。

中国に経済制裁をするなどの
強いメッセージを出して欲しい。

 世界の人々が無関心である限り、

中国は繰り返し同じ罪を犯している。

この度、ウイグルの人たちと連帯し、
世界の人たちに対して、このまま、
中国に対して、何の咎めもなく許すなら、
この世界から正義がなくなる。

私たちが訴えている相手は、
世界67億の良識です。世界に対して
「自分たちの同胞である。
自分の家族が子供たちが
そのようなことになったら
どう思われますか」

と訴えている。これから、
このようなことが台湾に起こる
かもしれない。

チェックせずに放っておいたら、
この流れが広がる。

 米国大統領は、
核の非拡散を訴えている。
核は人間がつくり、人間を破壊する。
同様に、いま、
中国という国が人間の命を
命とも思わない、
嘘も100回言えば
本当になるというようなことを
許せば、正義のない社会が
この地球を包むことに
なると危惧している。
そういう意味で、
今日が、世界の人々の
良識を覚醒する日
としたい。
・・・
<引用終り>________________
まさに、そのとおりであり、
中共の好き勝手に
人を殺してきたのです。

さて、
とりあえず、

現在の日本は、
習近平のコントロールが効かない
「中国共産党の」悪魔に侵された
集合無意識が
起こす、「殺人軍団」の動きを

警戒する必要があります。

注意すべきは、
「中国人だから警戒する」という
誤っだ、短絡的な思考だ!

そうではなく、
中国共産党という独特な組織が
世界的、サイバー軍備力・経済力に
物を言わせて
力をつけてきており、
日本国民がコレを危険視して、
防衛の意識を持たないと、
自国である日本も
侵略されてしまうということです。

そういった意味で
現政権の対中国共産党戦略は
まずまず、という
ところかも知れない。

要するに、現在の日本人には

二択しか、残されていないかも。

世界銀行mafia政権(アメリカ)を選ぶか
中共の魔の手に掛かって日本人殲滅か

もちろん、どっちも嫌であるが
時間が無いのであれば、
世界銀行mafia政権(アメリカ)の
従属を今後とも、続投していくしか
ないのであろう。

なぜならば、
人口の多くを
占めるB層のおばはんたちや
ジジババが、覚醒しないうちは、、、
NESAR/GESARAとか云っても
無理であるから。。。

しかし、最後まで、私は
信じたい

そして、、
今後の経済世界情勢は、どうなるか
貧しい国が豊かになると
「戦争が起きる」
という、
欲が欲を産んでしまう
図式なのでしょうが、、、
どうやら、アメリカを中心に
中国に対して
経済戦争が、
起こっているようです。

■【渡邉哲也】日本、アメリカから追い出される中国

なるほど、トランプは技術流出を食い止める
法案をつくったんですね。
この中国人が入ってることでの
セカンダリーボイコットは、
人種差別にも及びそうな
戦略ですが、ファーウェイ「G5」で、世界を
乗っ取ろうとした
中国を警戒する
事実を挙げれば
国際法的に合法なのかもと
思います。

やっぱ、トランプの四次元チェスはすごい。

今後は、
「中国2025」へ協力する企業のトップや
株主は、今後、「売国奴」という
領域の人になっていくのでしょうね。

■RVは起きるのか?GESARA日本の金塊が世界を救う。

では、また。


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