■2019.4.2and.4.8「本当の自分を生きるには」& 「ワクワクする選挙をやるには」大西つねきの週刊動画コラムvol.72 & 73

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こんにちは、\ソウジャ です。/

フェア党代表の大西つねき氏の
週刊動画コラムより、置いときます。
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今週のテーマは異例の2本配信で、
こちらが本日収録の本編です。

【1本目】
異例の2本配信で、
まずは前回の翌日4/2に撮った
動画を配信します。
テーマは「本当に自分を生きるには」
という政治や経済とは
あまり関係なさそうなものですが、
新しい時代を切り開くためには、
それぞれが自分の人生を
自由に生きることが
とても大事になってくると思います。
■2019.4.2
「本当の自分を生きるには」
大西つねきの週刊動画コラムvol.72

【2本目】
テーマは4/7の地方選前半を受けて、
「ワクワクする選挙をやるには」です。
今こそ新しい政党が必要とは
私が常々言っていることですが、ル
それが改めて浮き彫りにされたと
思っています。
■2019.4.8
「ワクワクする選挙をやるには」
大西つねきの週刊動画コラムvol.73

■編集後記
自分の描いた一個のピースで、自己の力を
発揮できることは、
世間的に「立派」と映る。

しかし、
「フェア、でなければ、ならない」という
人の道というか、道徳・倫理観が無ければ
他人や組織を犠牲にする結果となることは
世界や日本を眺めてみれば、瞭然である。

たとえば、
今回の「日産」のカルロス・ゴーン支配
による、20年間に幕を閉じた、茶番劇の
ように、世の中多くなっていると思う。

 日産自動車の場合、思い起こせば、
1999年、日産が倒産する噂の中、
フランスのルノーから突然のように
派遣された、ゴーン氏によって、
業績をV字回復へと導いた。。。
これは、ゴーン氏自身の手腕発揮による
業績向上が起こった。
このことで、
2000~17年の間に社長
2003年以降は、会長を務めたが、、、

今になって、20年間のゴーン支配は
終焉を迎え、幕が降ろされたのである。

もし、ゴーン氏が、「フェアな生き方」を
心がけていれば、
多額の会社マネーを自分自身や身内に着服
する特別背任は、絶対にやらないし、
経営陣に対してもやらせない「仕組み」づくり
を行うなど、会社従業員と株主に対しても
正しく、会社の儲けを還元していた
はずである。
この「フェアな生き方」に沿った経営を
行っていれば、企業の信頼度も増し、
従業員からも、愛社精神がうまれるなど
長きに渡った、安定経営につながることで
あったろうと推察されるのである。

ゴーン氏の能力をフェアなベクトルで
活かしていれば、今頃、どれだけ
多くの人々に愛されたかわからない。
惜しまれて、有終の美を飾れたのでは
なかったか。

なので、世の中の政党が、自由に
主義主張を掲げ、多くの市民が
「近視眼の利害関係の欲得損得」に
走って、某政党を当選させて
何かを任せて、誤った
「アンフェア」なベクトルで
突っ走った、結果、何が起きているのか?

フェアなベクトルで
動かなければ、20・30年も無駄な
ことをされて

挙げ句に
借金とお金を地球や環境を破壊し続ける
ために使われて、
それこそ、
人の労力と時間が、そのために
いわゆる、地球破壊と
日本人殲滅のために
みなさんの
「労力と時間」とマネーが
消費され続けています。

日本の国家経営も輸出主導型を
いまだに続けています。
自分たちの懐を肥やすことのみ
しか考えられない
腰抜け経営者しかいません。

私たち民間の従業員のほとんどの
人たちがバブル崩壊後の30年間
賃金を押さえつけられて
今なお、低賃金が続いています。

いま、問われているのは
「フェア」な思想の軸に沿って
行動を起こしているかどうか、
なのです。

これからの時代、
我々は、巨大なコラージュの
「フェア」なワンピースとして
輝く時代をつくるべきなのです。

では、また。


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