【01of23】女性エイリアン【エアル】へのインタビュー

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こんにちは、\ソウジャ です。/

「グーグル同期ウザイ僕ちゃんふざけすぎやろ」
さまの
https://www.youtube.com/channel/UC_p0nmKWaCwcL7FA_0sYweg
より、、、

分割して、文字起こしして
一連のまとめ動画の
■01of23 日本語版
より置いときます。。

なぜならば、この中に知られていなかった
真実が述べられていると
確信したからです。。。

<文字起こし>__________________________
00:00
今から70年前の1947年7月米国ニューメキシコ州ロズウェル近くの農場に
00:07
ユーエフオーが墜落した
00:10
米国政府は空飛ぶ円盤
00:13
を回収したと発表し、メディアの過熱報道を引き起こした
00:18
しかしその日の午後現場を調査した米軍の少佐の発言は一転し墜落したのは気象観測
00:25
衛星でありその断片を回収したと訂正した
00:30
事件の真相はその時以来、米国政府によって隠蔽されてしまった。
00:36
しかし実は墜落した u f o には死亡した2人の乗組員のほかに1人だけ
00:42
無傷の宇宙人がおり米軍に保護されていたのである
00:48
以下に掲載する話は当時米軍に看護師として勤務していたマチルダオドネルマックエル
00:54
ロイという女性当時23歳が
00:57
保護された宇宙人の世話係を命じられた際にテレパシーを通じたコミュニケーションに
01:03
おいて、その宇宙人から伝えられた驚くべき情報である
01:08
以来、米国政府はこの情報を機密文書
01:13
扱いとし今現在も公開していない
01:18
マチルダオードネル氏は陸軍航空隊婦人部隊医療隊曹長を退役後
01:23
没収されずに持っていたこの情報文書をローレンス・R・スペンサー氏に託した
01:28
彼は事件から60年後の2007年にその文書を郵送で受け取り
01:33
2008年に出版した
01:36
日本国内では2015年に初版が出版されている
01:41
地球は周辺銀河系のゴミ捨て場
01:44
となってきた私はこれまでの数千年の間宇宙のこの領域において
01:50
ドメイン遠征軍の一員であり続けてきた
01:53
しかし紀元前、5965年以来、私は地球人と個人的なコンタクトを取ったことはない
02:01
私は士官でありパイロット、エンジニアであり
02:05
ドメインの領域の中にある惑星の住民とコンタクトするのは私の第一の職務ではない
02:12
私はドメイン領域にある惑星の他の347個の他の言語を流暢に話すがあなたの英語という
02:19
言語には接触したことがない
02:22
私が話すことができた最後の地球の言語は
02:25
「ヴェーダ賛歌」
02:27
が書かれたサンスクリットの言語だった
02:31
私は約8200年前に現在のパキスタンとアフガニスタンの国境近くのヒマラヤ山脈に
02:38
作られたドメインの基地の「喪失」
02:42
を調査するように送られた調査委の一員だった
02:46
それは1個大隊全体の士官やパイロット
02:49
通信員と管理担当者の構成員約3000名のすべてが消えて基地は破壊されたのだった。
02:57
今から数百万年前になるが私はドメインの調査やデータ評価プログラム開発部門の士官
03:04
として訓練を受け
03:06
任務に就いた
03:08
そのテクノロジー経験があったために捜索隊の一人として地球に送られた。
03:14
さまざまな証拠や証言観察を理論的に検討し私はこの太陽系の中に私たちが全く気付い
03:22
ていなかった
03:23
旧帝国
03:25
の宇宙船、またうまく隠された旧帝国
03:30
の施設があるという発見に自分の隊を導いた。
03:34

03:36
創作された多くの神々
私は個人的にあなたの言語英語
03:42
に接触したことがなかったのであなたの言語でコミュニケーションを取ることができ
03:46
なかった
03:47

03:48
しかし今やあなたが私に与えてくれたさまざまな書物と資料を渡しがスキャンしたこと
03:54
でその情報はこの領域の私たちの宇宙ステーションへと送られ
03:59
通信士官がコンピューターを通して処理した
04:03
それは私の言語に翻訳されそれを使って私が考えることのできる文脈で私に送り返され
04:10
てきた
04:12
そして私たちのコンピューターに保存されていた英語に関する情報と地球文明に関する
04:18
ドメインの記録を受け取った
04:21
私は今あなたに非常に大きな価値があると感じている
04:25
特定の情報を与える準備ができた
04:29
私はあなたに真実を与える
04:32
私はできるだけ誠実にまた正確に私の視点からの真実を自分と自分の種族への誠実さの
04:39
境界の中で私が仕え
04:42
守ると誓った組織に対する責任に反せずにあなたに伝えたい
04:49
だが私はあなたの言うギャラリー状況を監視する人々
04:54
からの質問には答えない
04:57
私は人類を構成している不死の霊的存在たちの幸福にとって有益でありまた地球の無数の
05:04
生命体と環境保護を促進すると思う情報だけを与える
05:09
なぜなら私の使命の一部は地球の保存を確保することだからだ
05:15
私は個人的に全ての感覚を持つ存在たちは不死の霊的存在であるという信念を持って
05:22
いる
05:23
これには人間も含まれている
05:26
また私は正確性と単純さのために
05:30
話の中に自分の造語を用いる
05:33
それが 「IS-BE」 だ
05:37
なぜなら不死の存在の第一の性質とは、彼らが時間の無い「is(存在する)」
05:45
という状態の中で生き、彼らの存在の唯一の理由は彼らが「be(そうなる)」
05:52
ということを決めるからである。
05:56
社会の中で彼らの立場がいかに低いものであろうと
06:00
すべての「IS-BE」は、私自身が他人から受けたいと思う経緯と待遇に値する
06:07
地球にいる一人一人の人間は彼らがこの事実に気付いていようといまいと
06:13
「IS-BE」在る・存在するもの
06:15
であり続ける
06:18
物質的肉体は物質次元においてだけ必要なもの
06:22
私が地球のこの領域にやってきた理由はニューメキシコ州で実験された核兵器の爆発を
06:28
調査するために送られたからである
06:32
それは放射能の範囲とこれが環境にどのような被害を与える可能性があるかそれを測定
06:38
するために大気から情報を集めることにあった
06:42
その途中、私たちの宇宙船は雷に撃たれ墜落する原因となった
06:49
私たちは地球のような密度の濃い物質海へ来るときは
06:53
ドールボディ「人形体」
06:57
を使う
06:59
それは物質の世界で行動するために使われる
07:02
機械的な道具のようなものである
07:05
だから職務に就いていない時はこうした仮の
07:09
体から「去り」
07:12
体を使わず本来の霊的な姿で
07:16
行動し考え
07:18
コミュニケーションを取り移動し存在している
07:24
これらの体は合成物質によって作られておりとても敏感な電気的な神経系が組み込まれ
07:30
ている
07:32
一人一人の「IS-BE」 はこれに自分を適用させるかあるいは一人一人の「IS-BE」 が
07:37
発信する特有の波長
07:39
または振動数に適合させた電子波長に自分を合わせる
07:46

07:48
宇宙船は思考工エネルギーによって操作される宇宙船もまたドールボディとほとんど同じ
07:53
ように作られている
07:56
それは一人一人の「IS-BE」乗組員の特定の振動数に適用している
08:01
そのためその宇宙船は一人の「IS-BE」によって放射される
08:06
思考
08:08
あるいはエネルギーによって操作することができる
08:12
それは実際には非常に単純な直接制御システムでありそのためにこの宇宙船の中には
08:18
複雑なコントロール機器やナビゲーション計器などはない
08:22
それらは「IS-BE」の拡張として機能する
08:26
ドールボディは「IS-BE」にとりラジオ受信機のような役割を果たしており全く同じ2つ
08:32
の振動数やドールボディというものはない
08:36
私たちは「ドメイン」
08:38
と称するスペースオペラ文明の一部である
08:42
この文明は物理的な全宇宙の約4分の1を占める宇宙空間にある膨大な数の銀河、星系、
08:50
月と小惑星群を支配している私たちの組織の永続的な使命は
「ドメインの領地と資源を
08:57
確保、
08:58
管理、
08:59
拡大」
09:01
することにある
09:04
その行動はあなたがた人間が新世界新大陸
09:09
を発見したとし、神の名においてスペインやポルトガル
09:14
また後に、オランダやイギリス、フランスの王が自分たちの物だと主張したように、ヨーロッパの
09:20
探検隊家たちのしたことと多くの面で似ている
09:25
西洋人たちは行く先々の原住民から獲得した資産によって利益を得
09:31
しかも原住民に何の相談もなくより一層の領土と富を手に入れるために兵士や司祭を
09:37
送り込んだ
09:39
ドメインによる地球獲得の場合ドメインの指導者たちは今後自分たちの存在を明らかに
09:45
することが私たちの利益にそぐうかどうかがはっきりする時点までは地球の住民たちに
09:52
は公に明らかにしないことを選択した
09:56
そして実際現在1947年
10:00
に至るまでそうしたことは積極的に隠されてきた
10:05
地球の近くにある小惑星帯は宇宙の子の領域におけるドメインの非常に小さいけれども
10:11
重要な場所になっている
10:14
それは私たちが太陽系の中の宇宙ステーション
10:18
として利用するために物体のいくつかが低重力であることから大いに価値がある
10:25
私たちが最も興味を持っているのはこの太陽系の中の低重力の衛星でありそれらの
10:32
ほとんどは月の裏側や
10:34
何十億年も前に破壊された惑星のかけらからできている
10:39
小惑星帯にありそれよりも系度は低いが火星や近世にもある
10:45
ドメイン部隊の地下基地を建設するのは簡単でありそれは石膏から合成されたドーム型
10:51
建造物で電磁波バリアによって覆われている
10:56
宇宙の領域が一度ドメインによって獲得され
11:00
統治下の一部になるとドメインの所有物
11:04
として扱われる
11:07
地球近くの私たちの宇宙ステーションが重要なのは単にそれが天の川銀河系の中心で
11:13
ありさらにその先へのドメインの拡張経路の道筋の上にあるからである
11:19
当然ドメインの全員がこのことを知っている
11:23
地球の人々だけがそれを知らない

<ここまで>____________________


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