1万2千年前からの因縁・・・アトランティスに住んでた悪魔崇拝者らが、カミ(天上の)に逆らってこの地球上を完全支配しようと画策してきました。

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こんにちは、\ソウジャ です。/

今、ソウジャの関心事は
イギリスのEU離脱である
ブレグジットに
関することです。

離脱協定案の是非を問う採決は
25日の週には行わず、
3月12日までには実施するとの
先送りの状態になっています。

わたしが、思うに
EUはそもそも、カレルギー発案
のように思われていますが、、
ハザール世界銀行mafiaどもが
悪魔教に沿って、この地上を
牛耳るための牧場をヨーロッパに
実験敷設したルールだと思って
ます。
そのためには
1.国家・国境を無くす
2.EU域内では統一化ルールに
したがって生活させる
3.EU域内の住民を家畜化
4.通貨も統一する
5.EU全体を統括組織が仕切る
6.統括組織はディープステート
のエージェント
7.エージェントたちの恣意的
立法で、法制化する
8.結局、旧ソ連のコミンテルン
のように二番煎じを近年、
やろうとしていたのか?

ところで、
2005年日本政治学会研究会の
分科会F
「世界政治における EU」を
テーマの中に、
拡大 EU の連続性/非連続性
― クーデンホーフ=カレルギーの
構想と活動を中心に ―
と題した
戸澤 英典(東北大学法学部)氏の
pdfより・・・
http://www.law.tohoku.ac.jp/~tozawa/RCK%20HP/20051001-JPSA-paper.pdf
「・・・ 戦間期に提起された
主要な論点を見れば、
その各々は現代のヨーロッパ
統合にも共通するもの
ばかりである。即ち、
(1)ヨーロッパの域内体制および
国内体制の問題――特に民主主義
の問題、
(2)「ヨーロッパ」の境界の問題、
(3) 地域統合と国際連盟
(国際連合)との関係、
(4) 地域統合の
相互作用・相互対立の問題、
といった論点である。
これらの論点について、
戦間期の議論には現在への示唆に
富むものが少なくない。
同時に、同一の論点をめぐる
議論を比較することにより、
21 世紀のヨーロッパ統合が
置かれている新しい世界政治の
文脈が明らかになるだろう。
・・・」
という文言が、まさに
現在置かれているEUの常態に
なってる感じがします。
結局、ヨーロッパ諸国にとって
すべて、問題が解決される
どころか、EU統合前に、経済的に
潤っていた国々の人々は、問題が
中間層以下にとって、深刻化して
来ています。
すなわち、論文にもあるように
戦間期に提起された
主要な論点4つのどの論点の
問題の解決には、現在は、
まだ、至っていない状況で
無理矢理、何らかのバイアスが
かかっている状態で、、、
EU統合の真の恐ろしさを知らず
最初は、夢と希望を持って
普通の暮らしていた多くの人口比
を占める中産階級だったが、
今や、EUバイアスで、没落させ
られて、不安と絶望の日々を
送っているという。
そんな中で、あのフランスでの
暴動とも言える抗議運動に
なっている。
そして、フランスやヨーロッパ
各国には、気がつけば、
以前にはそんなに意識しなかった
、アフリカ系やインド系や東欧系、
さらにヒスパニックとか
ムスリムと中国人らが大量に
いつのまにかアチコチに
居住しているのです。。
結局、EUは、何を
もたらしてきたのか?
「ヨーロッパの混沌化」に
寄与してきただけだったのかも
しれません。
もっと、はっきり云うと
「悪魔教に背乗りされた」
ということです。
別な言い方をすれば、、、
「欲に負け、騙された」
ことで、様々なバランスが乱れ
統一ができなくなった。
そして、退廃的になった。
まさに、生地獄絵図。
現在は、イギリスやその他の
ヨーロッパ地域は、
「生地獄絵図」になってませんか
物欲主義の勝ちです。

この間にいるのがイギリス。
英国民が、この「危うさ」を
実感してる・・・
なんとか、バサールmafia系の
メイ首相は、調整をつけて
軟着陸をして、時間を稼ぎ
(ロンドンシティー世界金融
覇権再始動を待つ?)
をしているようですが、時間の
問題でしょう。

内海学校さんでは、、
次の動画を流しています。。。

■逃げろ!ドイツ銀、
みずほ銀倒産へ!さらに不気味な
予言が英国バークレイズ銀CEO
より

■英バークレイズ銀が倒産すると
ヤバイ理由

■英バークレイズがヤバクて
日立がイギリスから逃げ出した
理由

また、ニュースで、騒然と
してきています。。。
■日産“城下町”にも不安
ホンダの英国撤退で波紋
(19/02/21)

■編集後記
兎にも角にも、世界は当面、混沌
と化しつつ有るように見えます。
しかし、これまで、ざっと
1万2千年前からの因縁で、
イロイロと地球支配のための
悪魔設計がなされたようです。。
から、、それについて、、、
Rapt氏ブログに
よれば、、、
http://rapt-neo.com/?p=34278
「・・・対談で、悪魔崇拝の発祥
の地は南ロシアのウクライナ周辺
であるというお話をしました。
・・・
今から1万2000年前、大西洋に
あったアトランティス大陸と、
太平洋にあったムー大陸が、
何らかの原因によって滅亡
しました。

その後、居場所に困った
悪魔崇拝者たちは、
アトランティスとムーのちょうど
中間地点にあるこのウクライナ
周辺に集まり、その後の世界支配
についてあれこれと話し合ったに
違いありません。少なくとも
可能性が高いと考えられます。

で、一部の悪魔崇拝者たちは
その後、ヨーロッバなどに出て
行ってドルイド教を作り、
一部の悪魔崇拝者たちはそのまま
ウクライナに残って
「ハザール帝国」なる偽ユダヤ教
(いわゆるグノーシス主義)の
国家を作り上げました。
・・・」
また、そのへんのことについて
固定観念を全く無視すれば・・・
面白い、動画がありましたので
置いときます。。
■11月坂本塾・9
ミヨイ・タミアラの時代
(ムーもアトランティスも
核戦争をやったから、ヤコブ神
が激怒して、両成敗で、陸が
沈められた)

さて、坂本塾さんの学びで、
「ミヨイ・タミアラの時代」の
ように原点に戻ることを
教えているのでしょうか。

ちなみに、最近の坂本塾
第29回を迎えて、今年も
スタートしていました。
末永く、ご活躍くださいませ。
■第29回坂本塾・1 日本人の身長

では、また。



■坂本廣志 氏のプロフィール
1946年神戸市生まれ。六甲山系の竜神様(スカイフィッシュ)の生息地や金鳥山の洞窟などを代々守り続けてきた家系の長男として生まれる。「UFOSG8神戸」会長・テレビタレント・UFO写真家・ジャズピアニストとしても有名。「たけしのTVタックル」など数々のテレビ番組に出演。別名「神戸の超人」と呼ばれている。著書に「フヤナと宇宙人の大冒険」「坂本廣志と宇宙文字カタカムナ」「坂本廣志とスカイフィッシュの秘密」(kindle版)などがある。