■2019.3.25「本質的に変えよう」大西つねきの週刊動画コラムvol.70

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こんにちは、\ソウジャ です。/

フェア党代表の大西つねき氏の
週刊動画コラムより、置いときます。
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今週のテーマは「本質的に変えよう」です。
政治は数と言いますが、
数だけを集めても意味がありません。
本質的な変化を起こしましょう。

■2019.3.25「本質的に変えよう」大西つねきの週刊動画コラムvol.70

■編集後記
民衆一人ひとりが、自分で考え
自分の心で感じ、
行動につなげていく
というのが、原点であると思います。

他の組織や政党と組んでやるのは
筋違いで、

まるで、バーゲンセールで、
品質にこだわらない商品を
よりどりみどりで、
売りさばいて行くのと
似てませんか?

「売れれば良いわけです」

以前私が、書いた

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「マーケティング」と
似ているように感じます。
と書いてしまいました。。。

顧客=有権者多数
感動=フェア党が掲げる
主張に大いに賛同して頂く
そのことで、
商品購入
=選挙で投票
につなげていく事です。
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については、
確かに「目玉」となるのは

政策案では、あると思いますが

それを支えるのが、
様々な視点から国家経営を運営していく
ための基本的な考えかたが
「理念」
として掲げられています。
これらは、

広い意味で地球を眺めれば、
フェア党の理念は、惑星外交の基本と
なる様に思います。

たとえば、以下の項目が
気に入ってます。。。

一、個人が自由で自立した社会
我々は常に個人として自由に考え、
判断し、行動しなければならない。
それは自由であると同時に責任である。
何故なら、時として体制が生みだす
不正義、アンフェア、誤った方向性に
異を唱え、新しい方向性を与えうるのは、
個人の自由な心に基づく判断、
行動であり、
それは社会の最も重要な
自浄機能であるからである。
物言わぬ個人はファシズムを育て、
自由民主主義を殺す。
よって我々は不断の努力によって
その責任を全うしなければならない。
個人の自由は公共の秩序や
公益に優先し、
他者の権利(公共の福祉)を
侵害する場合にのみ制限されるものとする。

最近、ありましたね
https://onmtp.jp/3199#outline__4
山口県の県立高校で担任に
クラス全員から懲戒免職の嘆願書
まあ、事情はいろいろあるかと思いますが、
教師による個人を無視した
「暴力」の例でした。
まあ、背景には、
生徒・ヤンキーVs体育教師の恐怖政治
という図式で、非ぬ方向に
なってしまった。。。
「ヤンクミ」先生だったら
どうだったろうと思う。
生徒の気持ちや個人の事を
気にかけたに違いなく、
相互理解が形成されているか
どうかに掛かってますよね。

そのような、質の高い「裏打」が
あって国民から、
地球市民から、
愛される政党の姿が
「継続可能な未来を」
実現してくれるものと
感じます。

では、また。

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