■2019.3.11「震災から8年」大西つねきの週刊動画コラムvol.68

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こんにちは、\ソウジャ です。/

フェア党代表の大西つねき氏の
週刊動画コラムより、置いときます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今週のテーマは
「震災から8年」です。
今だに苦しんでいる方々がいる一方、
問題の本質に対する
理解はまだまだなので、
それについて話しています。

■2019.3.11
「震災から8年」
大西つねきの週刊動画コラム
vol.68

■編集後記
北海道ツアー2019.3.3-3.7の
Facebookにある写真を拝見しました。
https://www.facebook.com/tsune0024/photos/pcb.2263866770368374/2263853093703075/?type=3&theater
皆さん、和気あいあいの
中にも、凛とした
雰囲気が感じられますね。
やはり、あれですか?・・・「LIVEパワー」
なんでしょうか。

さて、今週のテーマ
「震災から8年」
大西代表が政治をはじめた
きっかけだった。。。

皆さん、非常に重要な事

それは
『今のマネーシステムは、
ゼロサムゲーム』である。
という、
マネー奪い合いのゲームに
させられているのです。

つまり、
お金が有る、お金で支援する
という裏側には
同じ量の「借金」が有るということです。

当然、借金は、弱者と将来の子どもたちに
背負わせることになっているのです。。。

目に見える、
今だけが良ければ
それで良い
というものでは、無いのです。

「それで良い」とするのは
フェアでは、無いですよね。

では、なぜ、今のマネーシステムが
間違っているのか
下記の動画をごらんください。

私のこれまでのブログを見ていただいた
方々は、おさらいに
なりますが、再度
ご覧くださいませ・・・

■vol.6_2017.12.18:財源論をぶち壊せ

■2017.12.18「財源論をぶち壊せ」大西つねき氏の週刊動画コラム_vol.6
■2017.12.18「財源論をぶち壊せ」大西つねき氏の週刊動画コラム_vol.6
おはようございます \ソウジャ です。/フェア党代表の 大西つねき氏の 週刊動画コラムの過去の 保存版から、置いておく ことにします。では、、、 ...

■vol.7_2017.12.25:お金の発行のしくみ

■2017.12.25「お金の発行のしくみ」大西つねき氏の週刊動画コラム_vol.7
■2017.12.25「お金の発行のしくみ」大西つねき氏の週刊動画コラム_vol.7
おはようございます \ソウジャ です。/フェア党代表の 大西つねき氏の 週刊動画コラムの過去の 保存版から、置いておく ことにします。では、、、 ...

それでもって、最近、、、

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/249221
またデタラメ数値を捏造して、、、
今回の2019年3月11日に、
2011年の福島原発事故から
8年を迎え、
民間のシンクタンク
「日本経済研究センター」
とやらが
7日、廃炉や賠償などの
処理費用が、
総額35兆~81兆円になる
との試算を発表したようですが、、
これって、結局、
現在のマネーシステムでの
借金を背負わすことに
つながるのですよね。。。

そうすると、そのカネは
多くの国民の弱者や
将来のこどもたちから
根こそぎ、ゼロサムゲームで
原発利権によって
「ぶっこ抜きますから宜しく!」
と宣言された
と同じことですよね。

この件で、
この大西代表が云う
「お金の発行のしくみ」
を理解してるひとが観ると・・・

処理費用が、・・・
総額35兆~81兆円
とか
経産省が16年に公表した
試算額は22兆円
とか
日本経済研究センターは、
2年前、総額が
50兆~70兆円との試算
だった、
とか
世耕経産相は22兆円を前提に
『いろいろな費用を
全部含めても、
原発が一番安い』と
繰り返してましたが、、
原発推進も偽装の上に
進められていた・・
とか、、、

要するに、何兆円という
さらなる
「莫大な借金」のつけが
増えることのからくりの
問題性について
何一つ、解決しようと
してない状況が観えてくる
のですよね。。。

経費を捏造することや
それを隠したり、
ごまかしたり
経費が何兆円かかります・・とか
そんな「アホ」な視点で、
政治が運営されてる
実体のアホ臭さが、、

もしかして、分かって
やってるとしたら・・・

あの人達が、総ぐるみで、
マネーの収奪に躍起になってる

ギャング団に見えてきませんか?
売国奴に観えませんか?
マフィアに観えませんか?
組織内組織が有るように観えませんか?
わたしは、そのような視点でも
見てしまいます。

では、また。


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