アメリカでは、米朝首脳会談よりもトランプ大統領の元弁護士の証言に注目・・・自らも認めた「嘘つき」コーエンの証言で、トランプのロシア共謀の証拠は一切提示されず!

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こんにちは、\ソウジャ です。/

まずは、コチラを
■自らも認めた「嘘つき」コーエンの証言で、ロシア共謀の証拠は一切提示されず

コーエンの証言の様子


「[コーエンの]犯罪は
害の点では異なっていたが、
共通の特徴を持っている。
それらはそれぞれ詐欺を含み、
個人的な欲求と野心によって
動機付けられた。」
ニューヨーク州南部地区連邦検事事務所

■編集後記
トランプ大統領が
米朝首脳会談でベトナムに
いる中、
コーエン被告は27日
(現地時間)、
下院の監視・政府改革委員会で
証言していました。。。

けど、動画にあるとおり、
「嘘つき」がばれています。
これ、元はと云えば、、、
以前の大統領選挙戦に
あった訳です。

真の敗因は、

それは、、ヒラリー陣営での
「差別強調政治」にあったのです。
ヒラリー陣営の関係者でしか
秘匿にしていた
「裏にある偽善性と陰謀体質」
があって、それがアメリカ国民に
バレてしまいました。
(もちろん、悪魔教だったことも
あとから、バレました・・・)

それが、、あの2016年の大統領選で、
ロシア情報機関によって
民主党陣営のメールが
ハッキングされ、ネット上で
公開されたことから始まった・・・
その中身は、と云うと、、、

ポデスタ選対本部長が
ヒラリーに
宛てた、副大統領候補選定に
関するメールの内容にあった。。。

ポデスタ選対本部長はまず、
候補者を「食品群」
に分けたと述べて、、
女性、黒人、白人、ヒスパニック、
巨額献金者などに分類し、
最後に「特殊食品」として
予備選のライバルだった
サンダース議員を挙げた。
という、、、
アメリカ人だったら、
すぐに
差別的な
アイデンティティー・ポリティクス
(差別強調政治)をやろうとしてる
ということに多くの国民に
分かってしまった。
そこに、これのボロ隠しに
狡猾にも、グローバル金融mafia
どもは、米主流メディアを使って
「ロシアゲート疑惑」を捏造し、
トランプ陣営に有利なように
ロシアとのつながりがあると
報道してきた。。。

しかしながら、証拠は、
いまだに出てこず、
「ロシアの干渉」については、
トランプ陣営との買収工作とか
怪文書の拡散が存在してることでもなく
単に、民主党幹部の
ほんとうの「魔」の姿であることを
暴露したまでであるようです。

このことで、米国市民ばかりでなく
全世界的に、これまでの
アメリカにおける、
ディープステートの実体が
浮き彫りになったわけで、

そこをトランプは、見逃すはずがなく
痛烈に、攻め立てたのです。

そして、信頼していた「コーエン」が
トランプを裏切って、
(多分、ディープステートによって
マネーか女のトラップにかけられた
可能性はあると考えます)

民主党エリートにとっての
「不都合真実」から目を
そらせるための嘘の証言を
始めたと考えます。
それが、、、
トランプ陣営関係者の
・脱税や性的スキャンダル、
など、証拠の無い
本質的フェイクの一切が
バレてしまった。。。。

こうなると、ディープステートは
証拠隠滅のために
コーエンを消しにかかる
かもしれません。

とにかく、これまでの
民主党が、「悪の巣」のような
感じになっていたということも
これで、分かりました。

では、また。


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