年収が億単位の人、”incredible”「インクレディブル!」と云うけど、しかし、年収で人のことを評価する時代の価値観こそ、原点の視点では”incrazyble “だったんですけど!!!

Pocket

こんにちは、\Soujya です。/

人生の成功をどう考えるか?

時事解説・時局分析での
藤原直哉先生は云います・・・
「・・・生まれた時の家の
大きさより
死ぬ時の家の大きさのほうが
大きければ、成功!
と云えるのか?」
物質文明からみれば、成功っぽく
見えますけど、、、
これだけでは、本当の成功だとは
とても思えません。
その見方、成功の尺度が、
違うんだと思うのです。
https://youtu.be/QnEjR5K599I?t=5662
マネーがあっても、引き締めを
やっても何もできない現状!

蘇生・再生の原点に立ち返ることができるかできないか

原点をどこに置くのか?
原点が有るのか?
見いだせるのか?

あのアマゾンの創業者である
ジェフ・ベソス
が長年連れ添った妻
マッケンジー・ベソス
MacKenzie Bezos
と離婚したことは、
ある見方をすれば、、、
物質(物欲、性欲)に価値を
置いた、縁の切れ目
だったように、思います。

要するに、この夫婦は
どっちも、どっちであり、
きっと、目覚めるまで
その原点を見失った生き方は
生地獄の繰り返しでしょう。

カルロス氏が
ゴーンと
日産に叩かれたことも
同じ価値観の世界でしたね。

そして、話を戻して、
やはり、、、
藤原先生がおっしゃるように
死ぬ時の精神性が
高いように
この世を卒業したいものです。

話に出てましたが、
物質文明の崩壊の証として、、、
ニヒリズムである
・・・考え方、
「この世界、特に過去および
現在における人間の存在には
意義、目的、理解できるような
真理、本質的な
価値などがない。」
とする世界観に陥っていく、、、
そして、酒、麻薬、などに
溺れてしまうんですね。

そんな人が多くなった国家は、
退廃的になってくと・・・

だから、
アメリカは壁を造って
命を守ることに
トランプは、頑なに
実行しようとしている。
ちゃちいフェンスではなく
ネズミ一匹も
入り込むことのできない
壁を・・・
https://youtu.be/4fxZJ4NwFmA?t=48
そして、
これからの日本ですが、、、
現在の日本は、世界的な目線で
云えば、取り残されている
わけです。 イスラエルも然り。

つまり、
日本+イスラエル Vs その他
いまだに、、、です。

サウジは最近、トランプ陣営に
寝返ってますから、

そのへんの時代の変化と
情勢の動向は
コチラで、

大きな変化として
■昔、ロスチャが、イギリスの
中央銀号に入り、ロンドンを
起点とした世界金融システムを
構築して、これまで支配
してきたが、現在は崩壊の一途を
たどっている。
■アメリカのトランプ政策で
世界に波及する波動によって
世界の麻薬・人身売買ビジネスが
一掃される。
■ロスチャやロックフェラー
およびJPモルガンらなどの
「こども銀行」システムはもはや
世界の市民を騙せなくなった。
■「こども銀行」からお金を
もらって世界のアチコチで
戦争をやって、多くの人間と
多くの自然環境を破壊してきた
戦争屋どもも軍法会議にかけられ
処罰される流れとなる
など、、、

バレンタイン特に何も
置きなかったですけどね、、、

しかし、以下の項目について
原田武夫氏が云ってるように
・北朝鮮との終戦
・オリンピックの中止
・日本経済のデフォルト
へ向かいつつ
あるように感じます。

そして、旧約聖書には
古代からの知恵が隠されている
のだと思いますが、
その中でも、「出エジプト記」
を読めば、
モーセとアロンが、
エジプト王パロに対して
イスラエルの人々を奴隷し
エジプトから出し、解放する
ように警告している
にもかかわらず、
頑なに拒み続けた結果、
エジプトに段階的に天罰が
下るのです。
その天罰が
・水が血になってしまう
・蛙(カエル)発生
・蚋(ブヨ)発生
・虻(アブ)発生
・疫病の流行り
・腫れ物ができる
・雹(ヒョウ)降る
・蝗(イナゴ)発生
・暗闇(くらやみ)覆う
・初子が次々死亡
これが、
■サウジアラビアの聖地である
メッカがイナゴの大群の直撃を
受けた

ということは、、
何か、旧約聖書に書かれた
エジプトばかりでなく
現代の”エジプト”を象徴する
ところに、天(エホバ)からの
警告が現代の人間に発せられて
いるのかもしれません。

では、また。


スポンサーリンク
■出エジプト記の秘密 モーセと消えたファラオの謎 [ メソド・サバ ]

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。