【RV/GCR関連情報】アメリカの情報サイト「インテル」の翻訳を中心に紹介されている_spiritual-lighterさまのブログより

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こんにちは、\ソウジャ です。/

今回もNESARA/GESARAについて
書きます。

日本人が知りえない重要な情報なので
まるまる、以下、spiritual-lighterさまの
ブログを引用させていただきます。


”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

RV/GCRに関連がある情報を、アメリカの情報サイト「インテル」の翻訳を中心に紹介しています

 RV/GCR
(通貨評価換え/世界通貨改革)
と言う、
「経済は地球を救う」的な
哲学に
基づいたコアな話題について、
アメリカRV/GCRの情報サイト
「インテル」の翻訳を中心に
書いています。
(ちょっとスピリチュアルが
入っています。
でもカルトではありません、
どちらかというと陰謀論系?
どっちも大差ない?(笑))
本家サイトには、例によって
「ネット上の情報なので
真偽は不明です」的な
注意書きもありますので、
これらの情報をどこまで
信用するかはあなたの
自己責任にお任せします。
独特な用語(隠語?)が
出てくるので、
最初にテーマ一覧から
コンテンツを読んでいただくと、
多少は理解しやすいのではないか
と思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
m(_ _;)m
NEW !
テーマ:

アメリカの情報サイト
「インテル」から
2019年2月15日の
インテルアラートをお届けします。

【インテルアラート:2019年2月15日】

共和党のミッチ・マコーネル
上院院内総務は、
トランプが法案に署名するだけでなく、
国家非常事態を宣言すると、
公式に発表した。
ディープステートが
(壁の完全構築で)
譲歩しなかったことは
予想されたとおりだ。

トランプが
国家非常事態を宣言すると、
ディープステートは
全滅の危機に直面するだろう。

ディープステート
= アメリカのカバール。

その間、
イギリスは
ブレグジットが政府によって
再度、反対投票された後、
戒厳令に直面するかもしない。

ブレグジットが
イギリスによって
承認されることによって、
イベントの連鎖を
引き起こすため、
カバールは恐れている。

北アイルランドは
イギリスを離れ、
残りのアイルランドの国々と
統一を強いられるだろう。

スコットランドは
イギリスを去り、
主権国家として
EUに加わることに
投票するだろう。

これらの出来事はすべて、
ブレグジットを通じて
イギリスに与えられた、
GESARA準拠の条件である。

注意:
GESARAは法律ではない、
BRICS(地球同盟と
協働している)によって
すべての国に強制される、
複雑な秘密保持条約
(もしくは議題)である。

GESARAの発表はない、
しかし、各国は法律を改正し、
GESARA準拠法を
作成しなければならない。

アメリカの
国家非常事態宣言と
イギリスの戒厳令の宣言は、
同時に発生するかもしれない。

このことが、
カバール/ディープステートの
軍産複合体と
その金融資本
(シティ・オブ・ロンドン)を
一掃するだろう。

これにより、
カバールの残りの
グローバル構造が完全に崩壊する。

その他の降伏を
拒否したカバールの残党は
追跡され、逮捕される。

地球同盟は、
カバールが降伏するか
どうかにかかわらず、
移行を始めるために
必要なことは何でも
しようと考えている。

移行を立ち上げるため、
RVはどのタイミングでも
開始することが期待できる。

今日のアラートでは
イギリスの戒厳令について
説明を割いています。

イギリスでは、
今日、メイ首相が
調停のために出した
再提案が議会で
否決されたという
ニュースがありました。

メイは
わざとらしく
ブレグジットの合意を
承認を助けるふりをしながら、
相手が受け入られない
提案をして、
何とか邪魔しようと
しているようです。

でも考えてみると、
トランプさんも
全く逆の立場で
同じようなことを
やっています。

きっと、
政治の世界なんて
そんなもんなんで
しょうけれど、
そうやって
うだうだと時間稼ぎしながら、
打開を狙っているのかも
しれません。

しかし、
カバールがそれをやると、
姑息な抵抗にしか
見えないのは
気のせいでしょうか。(笑)

ただ、
イギリスのEU離脱にしても、
アメリカの国境の
壁建設にしても、
同盟の目指す方向は
同じ
グローバリズムの阻止です。

現在の政治情勢は、
それに抵抗する
カバールと
同盟との
綱引きになっている
といったところでしょう。

その綱引きも、
あと一息で
カバール側が
総崩れになりそうな
感じになってきました。

そしてそれは
イギリスが戒厳令に
突入するかどうかが

になってくる
かもしれません。

戒厳令は
インテルだけが主張する
非現実的な話ではなく、
過去、
ブレグジットに絡んで
メイ自身が言及していた
こともあり、
それが起きる
可能性は決して
低くはないと思います。

アメリカは
ちょうどこれから
金曜が始まります。
この週末から
来週の頭にかけて、
世界は大きく
動くかもしれません。

歴史的瞬間が
近づいてきたようです。


経緯:トランプ大統領は国境法案に署名し、国家非常事態を宣言へ

では、また。

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