明治維新から続く、ブラック・イルミ(ハザールmafia)の日本人殲滅作戦に気づけよ日本人!

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こんにちは、\ソウジャ です。/

超古代の謎の研究を続けておら
れる方の書物を読んでいくと
日本の歴史は、調和を重視した
民族なのだなと思います。

例えば、大和と出雲の出会った
時代、、

「出雲大社」ではかつては
スサノオが主神として祀られて
いました。
その後、スサノオの息子の
「大国主」が祀られています。

ところが、
「大国主」が「大和族」の
神々の前で屈服して、
この国の支配権を「大和族」に
譲り渡しました。

このとから、
「出雲の国譲り」という神話が
作らたそうです。

元々、この2つの種族は
同根だったのであり、片方が
片方を徹底的に殲滅して、根絶と
いうことではなく、一応、勝った
大和族は出雲を残しておいた。

これ、他の大陸では、あり得ない
事です。
勝者は敗者を皆殺しにするとか、
女と子供は奴隷にするという
形で治まるのですけど、
日本国内では、追い出しただけ。
これって、敵に気を使ってる
感じで、余計な血を流さずに
済むということなのでしょう。

ちょうど、エジプトのピラミッド
と出雲大社の関係を記事に
書いているものがありました
ので、以下リンク置いときます。
http://rapt-neo.com/?p=27791
<引用開始>_________
・・
エジプトのピラミッドは
「北極星」も「オリオン座」も
どちらも拝めるように作られて
いたわけです。

しかも、上の画像を見ても
お分かりの通り、このピラミッド
は「シリウス」も拝めるように
なっています。

ということは、古代エジプトでは
「大和族」と「出雲族」がお
互いに仲良くやっていた可能性が
とても高いということですね。
・・・
<引用終了>_________
というRaptさんの考察が
述べられておられました。

そして、「出雲の国譲り」
が有って以来、、
大和が前面に出て、
裏では出雲が存在するという
因縁の無言の役割関係が
出来上がったように思います。

ある意味、調和して、
そこに落ち着いた。

しかし、そこに時代の流れで、
東アジア制覇を試みる、悪魔教の
ブラック・イルミナティが
キリスト教を装って、
日本国を侵略しようと画策し
動いていた幕末があり、
明治維新が起こった!
そして、、、
■君たちはどう生きるか?明治で失ったもの

「神仏習合」が日本の伝統文化で
あり知恵であり、平和主義者
だったのですね。

明治維新では、これを
ぶち壊したようです。
例えば、、、私の地元の
塩釜神社の神仏混淆の様相に
ついて、、、
https://www.jstage.jst.go.jp/article/aijsaxx/89/0/89_KJ00004496072/_pdfより
<引用開始>_________
・・・塩釜神社は少くとも
中世以降神仏習合であったが、
明治初年の神仏分離により
法蓮寺以下12坊が
悉く廃退し、廃仏毀釈が徹底して
行われたためか、当時の史料は
殆んど抹殺されて残らず
「 明治維新神仏分離史料」の収録
にさえ漏れており、神仏混淆時代
の塩釜神社の建築上の様想を知る
事は困難とされ ていた・・・
<引用終了>_________
ということで、「出雲」族が、
「大和」族への仕返しに、明治維新
のタイミングで神仏習合を
潰しにかかった。。。

・・・ということでは、無く!

第三勢力である、「悪魔教」を
背負ったブラック・イルミが
時の薩長政府へ入れ知恵を
流し込んで、、
無理矢理に天皇を現人神とする
「一神教」へと変容させるために
神仏習合を禁止たのでしょう。

>廃仏毀釈が徹底して
>行われたためか、当時の史料は
>殆んど抹殺されて残らず・・・

という、日本人ではない
民族にでも、荒らされたように
文化財としての保存も
できなかったという
ひどい始末です。

神仏習合による、本来の神道は

大らかで、和の精神で
奥が深く、歴史も古く、
宇宙や世界の平和を願う
という「高貴」なもので、

それを信仰していたのが
日本人だったのでしょうね。

■君たちはどう生きるか?
日本人は上賀茂神社に参るべし

「ひーふーみー」
123、
この数字は、つまり日本古来の
意味ある数字だったと
いうことでしょうか。

さて、コチラも、
日本人にとっての神社とは?
について教えてくれています。。
■君たちはどう生きるか?
神社の本当の意味

ところで、崇道神社なんですが、
実際、お参りに行って
ある方が
御祭神に質問したそうです。。。
「今でも祟っていらっしゃるのですか。」
そうしたら、、、返事が来たそうです。
コチラで、どうぞ
https://www.altairspirit.com/2017/02/02/%E5%B4%87%E9%81%93%E7%A5%9E%E7%A4%BE%E3%81%AB%E5%8F%82%E6%8B%9D/

では、また。


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■生きた宗教を求めて 老いと
死・葬儀式を考える [ 内海正彦 ]

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