縄文宇宙文明の謎について

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こんにちは、\ソウジャ です。/

コレまで、日本の超古代について
いろいろと見てますと、
行き着く先は
「縄文」というキーワードに
たどり着きます。

しかも、現代の
「アングロサクソン・バビロン中心」
の文化においては、
一番、最古の文明は、「シュメール」
とされている相場です。

これも、ノルディックというか
「金髪碧眼」というか、、、の
至上主義的地球文明ですよね。

あなたは、オカシサを感じませんか?

そのへんをちゃんと解析していると
思われるのが

林先生ですかね
・・・
「仮面の女王の謎」・・・
なんと、、、
ハイレグのパンティです。
■1381+1323
縄文文明は世界第一の文明であった、
証拠と証明Jomon
Civilization is No 1
Civilization of the World

シュメールのイナンナ神
=イシィタール
=縄文ビーナスでした。

また、太古の日本の
世界王朝と超古代の真相について
高橋良典氏が書籍を書いています。
『縄文宇宙文明の謎』


<一部、引用>
・日本の3大奇書と言われる
竹内文書によれば、
アシカビキミヌシ
の後をついで、世界の王となった
上古第二代天皇
ツクリヌシキヨロズオは、
日本の「磐城ノ国」に
地下都市を作り、
地球の大異変を生き延びた後に
「父の山」から、神去ったというのだ。

・この「磐城ノ国」が
どこにあったか
ーそれは中国の史記に記された
黄帝(アシカビキミヌシ)の
後継者、高陽帝の地下都市が
「山海経」の中で、
紀伊半島にあったと
記されているところから、
「磐城ノ国」は紀伊半島の
地下都市を指していると見られる。

・この紀伊半島の地下都市は
「山海経」では、「方丘」と
呼ばれている。
高陽帝は、この時代に紀伊半島の
地下都市に世界の都を置いて、
地球上の各地に住む五色人を治めた。
その時代に天皇と皇子たちが、
前代に引き続き太陽系の別の惑星や
銀河系のかなたの星とも交流を
持っていたことは、
「神代の万国史」の記録を見れば
明らかである。
上古第三代天皇キノクニミヌシは、
大型宇宙船8隻、小型宇宙船16隻を
作らせた後、これに乗って
地球各地を視察した。
天皇は、万国を巡幸した後、
常磐国大付浜(福島県双葉郡大熊町大川原)の
あたりを経て神岡(岐阜県神岡町)に帰還した。

・上古第三代天皇の世に大異変が発生して、
地球は泥の海となり、
万物がことごとく死滅した。
このとき天皇一族397人は、
飛騨高山と紀伊半島の大台ヶ原の二ヶ所から
宇宙船に乗って地球を脱出し、
災難を逃れた。
その後、天皇は、天越根中国
(富山、岐阜、長野の県境)に天降り、
皇太子は同地の鷲羽山に天降り、
その他の皇族も
日本の各地の山々に天降った。
<引用終り>


■編集後記
ところで、「アシカビキミヌシ」とは
何か、初代天皇らしいですね・・・

<引用竹内文書の世界史的解読より>_______
■上古第一代天皇アシカビキミヌシは
宇宙の彼方
(天日国)から地球に天降り、
天元根国(コーカサス地方)で即位した。

■中国に伝わる古い記録によれば、
天帝の下界の都は
昆綸(コーカサ山脈)にあったとされる。

■天皇は天元根国(コーカサス地方)
に天祖人祖一神宮
(アマツカミ・
クニツカミ・
ヒトツ・
タマシヒ・
タマヤ)を造った。

※このとき造られた宮は、
ギリシャ伝説の英雄
イアーソンらが、
アルゴン船で遠征に出かけた
コルキスの国の、
アイエーテース王の
地下宮殿をさすものとみられる。
コーカサス山脈の地下には、
いつの時代に造られたか
わからない巨大な地下都市が
あって、これまで
コルキス王の宮殿と
考えられてきたが、
コーカサス山脈の北麗で
みつかった古代の碑文が
日本語で記されている点から
すれば、日本人の遠い
祖先がコーカサス
地下都市を造ったと考えてよい。
中国の伝説や古い記録に
しばしば登場する昆綸のひとつは
コーカサス山脈であり、
葦山はカフカズ山
(エルブールズ山)をさしている。

■天皇(黄帝)には25人の王子がいた
黄帝は道教の祖 
神仙道は日本の思想。
そのうちの一人は、
天浮船 (アメノウキフネ) と呼ばれる、
宇宙船の建造にあたった。
ソ連の学者と探検家は、
コーカサス山中で、
太古の高度な文明の存在を
裏づける、数々の証拠を
すでに発見したといわれる。

そのなかには漏斗形の管内に、
水銀を蓄えた、
ガラス製の飛行物体もあったと伝えられる。

■のちに、天神人祖一神宮の別宮を、
日玉国(岐阜県 飛騨山中)に建てた。
中国の史記は、黄帝の次男にあたる、
昌意が若水(和歌山県の紀の川)の
ほとりに移り住んだと記しており、
天神人祖一神宮の別宮が、
日本に設けられたのは
息子の時代であったと思われる。

■天皇は万国の地図と文字を
つくらせたあと、
富士山から天上の星(天日国)に
神去った。

<引用終わり>_________________

ふむ、ふむ~です。
竹内文書の解釈で行けば、日本人の
遠い祖先は最初コーカサス地方に
降り立った、天皇族と
深い関係があるのかもしれません。

では、また。


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縄文宇宙文明の謎―太古日本の世界王朝と超古代核戦争の真相 (Rakuda books)

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