砂上楼閣(グローバル金融経済)を造り上げたディープステートが支配するための砂の土台を検証_その1:【進化論】

こんにちは、\ソウジャ です。/

ここ150年ぐらい続いてきた
嘘で固められてきたシステムが
崩壊しようとしています。

現在の政治・経済の基礎とも
いうべき部分のあちらこちらに
「綻び」と「虚偽・偽り」が
露呈してきています。

もし、現在の政治経済・科学が
真理真実を探求せずに、単に
一部のエリート層や古代からの
王侯貴族の血筋のためだけの
彼らによる支配構造というもの
を存続せしめ、未来永劫に渡り
既得権益を確保するため
というのであれば、
現在ある
マネーキングダムシステムは
支配のための「道具」に過ぎず
人類99%数の我々は被支配者
イコール奴隷ということになる。
であれば、
キングメーカーからみれば、
奴隷に対し
1.覚醒するな
2.従順であれ
3.我々の正体を探らせない
ということに尽きるわけです。
したがって、上記の項目に
相反する人間は「パージ」
されているのです。

今回は、
支配者層の既得権益を守る
道具として使われている
「進化論」について
えぐってみます!
https://ameblo.jp/livla22110/entry-12146948783.html
流離旅人さまのブログより

<引用開始>_____________
・・・
ダーウィンの進化論の基本は、
弱肉強食や生存競争の中で生き残るために、
生物が数千万年から数億年かけて
自然に形が変わっていくという考えです。
例えば魚が生存のために陸の方へ進出し、
何億年後には
自然に足が生えてきたという感じです。

しかし、
いくら競争相手がいるからといって、
自然に足や手が生えてくるでしょうか?
非常に疑問です。

私には何億年かかっても
自然に足や尻尾が生えてくるとは思えません。

その一方で
遺伝子操作でホタルの遺伝子を
羊に組み込んで、爪が暗闇の中で光る羊が
簡単に登場してきます。
ここにヒントがあるのではないでしょうか?
・・・
当のダーウィン氏も
「あらゆる生物の中で、進化論に
一番あてはまらないのは人間だ」と述べています。

またダーウィンの共同研究者であった
アルフレッドウォーレスも

「人間だけは自然淘汰の原理がはたらいていない」
と述べ、さらにこう言いました。
「ある知的存在が人間の発達を指導、決定した。」

 アルフレッドウォーレスは
人間の進化には明らかに
だれかの介入があったと
分かっていたのかもしれません。

またウォーレス氏は次のようにも述べています。
「人間が猿から誕生することなどあり得ない」

 進化論者によると、
進化には信じられないほど時間がかかるようです。
ある科学者は、新種の動物が10万年で
出現したとすれば、
それは「突然」ということができる、
と述べています。

(中略)
・・・
理化学研究所を中心とする
日本、ドイツ、中国の国際研究チームが
2004年5月の英科学誌
ネイチャーに発表した論文によりますと、
ヒトとチンパンジーの遺伝子は
実は83パーセント
ちがうという結果が出ています。

 チンパンジーの22番染色体を
解読し、対応するヒトの染色体と
くらべると、塩基の置き換えによる
違いは1.44パーセントでしたが、
塩基の欠損、挿入は
68000カ所もあったのです。

 両者で比較できた遺伝子
231個のうち、全く同じ遺伝子は
39個にとどまり、
全体の83パーセントに
当たる192個の遺伝子に
タンパク質のアミノ酸配列に
ちがいがあり、
その192個の遺伝子のうち
2割で、タンパク質の構造までもが
変わっていたのです。

 遺伝子が83パーセントも
ちがうことで、ヒトがサルから
自然に進化したのでは
なさそうだということが
分かります。
・・・
(中略)
・・
植物から見てどうでしょうか。
小麦や米、いもなどは野生種から
栽培種へと進化してきました。
今、わたしたちが食べている
野菜や米、果物などは栽培種です。
問題は野生種から栽培種へ
その進化がどうやって
起きたのかということです。
進化論者は、
新石器時代の人が時間と労力を
かけて野生種をかけあわせて
栽培種を作り出した、と
簡単に説明して済ましてしまいます。 
しかし、野生種から栽培種を
作るのは分子レベルでの改良が
必要で、野生種の染色体数を
何倍も増加させて作ることになります。
例えば、小麦の野生種の染色体数は
7本ですが、小麦の栽培種の染色体数は
42本です。
サトウキビの染色体数は野生種が8本、
栽培種は80本です。
野生種と野生種をかけあわせても
こんなに染色体数は
増えるはずがありません。
さとうきびは栽培種の染色体数は
原種の10倍です。
もうちがう生物といえるかもしれません。
こういった改良は
現代の生物学者にも難しいことです。
これだけの生物の
ドラマチックな進化を
石器時代の原始的人間が
本当になしとげたのでしょうか?
ひじょうに疑問です。
・・・
(中略)
・・・
ファーブル昆虫記の
アンリ・ファーブルさんは
自然進化論を
まっこうから批判していました。
その根拠はファーブルさんの
研究の結果から出たものです。
彼は生き物が生まれたときから完璧な
システムをもっていることを
知っていたのです。
つちばちの親は、自分よりも
大きなハナムグリ
(こがねむしの一種)の幼虫を
つかまえると、
その腹側の神経中枢を
針で一刺しにして、
生きたまま麻痺させます。
それから、幼虫を地中に
ひきずりこみ、
その腹上の決まったところに
卵を一つ産みつけて、
飛んでいってしまいます。
やがて卵からかえった
つちばちの幼虫は、
動けないハナムグリの幼虫の
大きな身体を自分がかえった
その場所から食べ始め、
中へともぐりこんでいきます。
あわれなハナムグリの幼虫は、
食べられながら身動きも
できず、生きているのです。
結局ハナムグリの幼虫は、
皮とわずかなすじを残して
食べつくされる最後の
ときまで生きているのですが、
つちばちの幼虫は
その抜け殻の中でさなぎとなり、
やがて親蜂になります。 
そこでファーブルさんは、
蜂にかわってハナムグリの幼虫を
しばって動けなくしたり、
卵の場所を変えてみたり、
途中でエサをすりかえたり、
いろいろやってみます。
そして得た結論は、
ほんの少しでもやり方を変えると、
ハナムグリの幼虫は死んで
腐ってしまい、つちばちの幼虫も
そのエサといっしょに
死んでしまう、ということでした。
針の刺し方、
卵を産む場所、
つちばちの幼虫が動けない
ハナムグリの幼虫を食べていく
順路など、すべてが正確に
行われないと、
つちばちは生きていけないのです。
一番最初にハナムグリの幼虫を
エサに使おうと思いついた親蜂が、
この手順を知らなかったり、
ちょっとでもまちがえたら、
このつちばちは
子孫を残すことはできません。
この一番最初の親蜂が
解剖学を心得ておらず、
幼虫の集中した神経中枢節の一刺しで
全身麻酔をさせられなかったら、
もし卵をちがうところに産んだら、
もしつちばちの幼虫が少しでも
ちがった順番でハナムグリの幼虫を
食べていったら。
それらはすべて
つちばちという種の保存にとって
致命的であると、
ファーブルさんは述べています。
ハナムグリを食べていく、
つちばちの幼虫。 
無念、ハナムグリちゃん
しかし、不思議な話です。
どうして最初にこの方法を
思いついた親蜂が、
ハナムグリの幼虫の神経中枢の
場所を知っていたのでしょうか?
なぜ卵を産むちょうど良い場所を
知っていたのでしょうか?
仮にそれらを知っていたとしても、
こんな状況は初めてのはずの
つちばちの幼虫が、
なぜハナムグリを殺さぬよう
食べていく順番を
知っていたのでしょうか?
ファーブルさんはこう言います。 
「まったく、(ダーウィン主義者がよくいう)
獲得された習性というのは
奇妙なものである。
あるひとつのことが、
それができないものによって
成しとげられ、同じように
無能なものたちによって
どんどん立派にされていった、
想定するのだ。・・
ところが、獲得された習性の
起源について、そのいろんな可能性を
調べてみると、私はただ”ゼロ”という
答えしか得られない。
もしも生き物がその職業を
(初めから)根本まで究めていなければ、
もしも彼に(さらなる能力の)獲得の必要が
あるのなら、死ぬしかない。
これは避けられないことである。。
・・もしも彼が知らねばならぬことを
みな知っているのなら、
彼は栄え、子孫を残すであろう。
しかしそうすると、
それは先天的本能だ。
覚えることもちっとも要らず、
忘れることもちっともない、
時を通じて不変な本能だ。」

 つまりつちばちは、
生存のための手順を、
最初の世代からとことん
知り抜いていないと、
どうしても次の世代を残すことは
できないのです。

 このように生物は、
すべての機能をはじめから全て
与えられていないと生きていけないのです。

 ダーウィン主義者が
”つちばちは長い時間のはてに、
偶然こういった方法を思いついた”、
と説明することに対し、
ファーブルさんはこう述べています。

「偶然! なんて便利な逃げ道なのだろう。
・・長い時間という神秘と、
生物における未知ということを
たくみに操って、あいまいな美辞麗句を
つらねていれば、
理論なんかすぐ作れる。
日頃の苦しい研究にうんざりしている
われわれの怠け心に、
それはぴったりのものである。」
・・・
<引用終了>_____________
■らっきーデタラメ放送局★第194回『起源は機嫌よく~進化論篇』

繰り返しになりますが、、
現在の政治・経済の基礎とも
いうべき部分のあちらこちらに
「綻(ほころ)び」と「虚偽・偽り」が
露呈してきています。
たとえば、
金融商品と云われるモノに
代表される不正操作が可能な
金融工学という魔術は
「ケインズ経済学の有効需要の原理」
という砂上の「まやかし」の担保に
しがみついた、非常に
怪しいモノですよ。。。

コチラより
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-477.html
引用させていただきます。
<引用開始>____________
誰でも自分の家を持つのは
人生最大の目標です。
だがそう簡単に
持てるものではありません。
ところがある日、
住宅ブローカーや
銀行のローン担当者に
あなたの年収でも家が持てますよ」
といったが、
『年収300万しかないのに
無理です』と言って本気にしなかった。

ところが後日
ローン担当者が書類を持ってきて、
「年収の欄に600万
と書いてください。
所得証明書の提出も
頭金の支払いもクレジット
審査も行いません」
心配になってサインを躊躇していると
ローン担当者は、
「担保の住宅価格が
上がった分だけ返さなくて
よいです。
万が一返せなくなっても
住宅を放棄すれば
返済義務も免除されます」

ここまで好条件を
提示されればどんな慎重な人でも、
犬でも猫でも
サインしてしまいます。
なぜ銀行は住宅ローンを
返済できそうもない
人たちに資金を貸し付けたのか?

銀行の言い訳は
「住宅が上がり続けていけば
何も問題はなかった。」と
言っていますが、
銀行は本当に不動産が
永久に上がり続けると思って
いたのでしょうか?

1987頃の日本のバブルを
良く知って研究していた
かれらが知らない
はずがありません。

彼らヤクザたちは
この怪しげなローンを切り刻んで
証券化し、ほかの
金融商品と混ぜ合わせて
高利回りの優良証券に
仕立てなおしました。

銀行も証券会社も
保険会社も競って証券化商品を
開発し、融資し、
投資しました。
その総額は驚くことに
米欧の国内総生産合計をも
上回りました。

住宅価格が下がると
ローンの借り手は
返済負担が増えて
マイホームを
次々と放棄、
インチキな証券化商品は
たちまち不良資産化し、銀行や
証券会社、保険会社の株式は
暴落して破産の危機に陥りました。

しかしアメリカの金融業の人たちは
一見同じように苦境に立たされて
いるように見えますが、
苦境に立っているのは会社で
そこを舞台に
バクチをした
渡世人は使い切れないほどの
マネーを手に入れました。

世界から集めたマネーは
消えたり融けたわけではありません.
各会社が危機に陥っても、
金融業の重役達やプロの
バクチ打ちたちの大金庫には
入りきれないほどの
マネーがうなっています。

彼らの年収が最低でも
10億、100億も貰っていたのです。
会社が倒産
しようが失業しようが平気です。

経済学者が
この金融危機がどの様にして
起きたのか、どうすればその
被害を修復できるのか、
どうすれば再発を防ぐ事が出来るのか、を
真剣に考えても無駄というものです。

一国を壊滅させる事が出来るほどの
資金力を手に入れた一本どっこの
渡世人は、
世界が修復されるまで、
チャンスがくるまで、豪華ヨット
のなかで美女達をはべらして
惰眠をむさぼっています。

世界の裏を知らない日本の政治家や
エコノミストたちの経済分析は、
一年ごとにその主張を変えています。
財政赤字と国債発行額を問題に
していた彼らは
突然財政赤字もOK,
国債発行増額は景気回復に効果
がある、
と言い出し始めています。

しかしグローバル化された
世界経済は国際金融資本の博徒に
振り回される恐慌型経済に
姿を変えていっています。
世界が通貨の投機家のために
不況に陥るとは誰も思っていなかった。

日本繁栄の重大な構造障壁は
官僚やジャーナリスト、エコノミストたち
がいまだに時代遅れの
ケインズ経済学の
有効需要の原理を後生大事に
掲げている事です。

ある時代に有効だった政策は、
次の時代では危険なものになってしまう
ということに
早く気がつかないと、
国際金融資本の罠に嵌ってしまいます。

<引用終り>____________
こうやって見ていますと、、、
世界のウラの存在である、渡世人とか
国際ヤクザとか云う表現もありますが
「ディープステート」という呼び方が
今風なので、コレで、呼びたいと
思いますが、
この「ディープステート」については

まず、
■ディープステートが支配する世界について
この動画でご参照ください。

もう、ココまでネットで暴露していますので
いわゆる「陰謀論」というレッテルを
貼って、楽しむレベルではないのです。
事実なわけです。

もはや「陰謀」が
顕著に表に出てしまってるのが
21世紀になってからなのでしょう。

馬渕睦夫氏が説明してるように
ディープステートの
一つに今回の「進化論」の
常識がまかり通っているわけです。

彼らは、すでに、何世紀前からも
様々にウラから画策して、自分たちの
組織にとって都合の良いように
世の中の大衆を支配するために
様々な「タブー」の建築を構築
してきました。

なので、日本の学校で学ぶ多くの
理論・理屈が、ディープステートの
都合のようような内容に
捻じ曲げられているのです。

「コミンテルン」の背後には
ハザール・mafiaがいた
ということです。

そうです、
日本国家の背後にも居るわけです。
ハザール・mafiaエージェントと
別なディープステートである
組織内組織がいます。

現在の対立構図は
グローバリズム VS ナショナリズム
のような感じに見えていますが、

勢力的には
4つの組織に分かれている
ように見えます。

A.ウォール街のハザール・mafia
・・・ロスチャ、ロックフェラー
B.反ハザールアメリカ国家復権同盟 
・・・Qアノン、トランプ政権
C.中国共産党
・・・習近平政権
D.ロシア
・・・プーチン政権

日本領土は、今後どうなってゆく?

それは、私達次第で
どうにでも変わります。

現在は、Aの組織による
日本が侵されていますし、
Cの裏工作で、日本の各方面で
権利や土地が買われて
しまっています。

で、私的に思うのですけれど
日本転覆と日本人殲滅との目的が
一緒だった、CとAなのですが、

在日コリアンをそそのかして
洗脳し、あるいは
韓国本土に置いても「反日」を
叩き込んで、
仕組んでいたのはA+Cだった
のかもしれません。

そもそも、歴史を眺めると朝鮮は
中国の属国で「朝貢国」であった
わけです。
そして、
近代中国の歴史をみると、
孫文という人が、辛亥革命を起こし
それまでの支那大陸は
満州族が支配する清王朝の
清国でありましたが、、
「漢民族国家」を目指して
辛亥革命を起こして、いろいろ
あって、国民党とかあって、
今は中国共産党が現在の
政権を握っているように見えます。
中国という地域は昔から、
争いごとが多く有って、
様々な民族や考え方があって
正直話し合いで、まとまるような
地域では無いです。

それで、ある時に
漢民族による支配という
「漢民族」の人たちは、自らを
文明のの中心と考えていますから、
その意識を世界に向けて
放ち始めていますから、危険です。
そのウラには、
やはり、マイノリティが
ありました。
「客家人」です。
彼らは東洋のユダヤ人と云われて
華僑の人間の多くが客家と
深い関係があります。

漢民族による華夷思想の
優越的世界観は
これこそ、中国版世界統一政府の
樹立を目指しているという
彼らの根底思想はそのような
何かです。
しかし、中国がその古くさい
華夷思想を十分克服せずに、
アヘン戦争から170年経った
今でも、欧米諸国に対し、
新たな中国の国家像や
国際秩序モデルをなんとか
形成しようと「抗日」を目標に
一つの中国をつくって、
統一化を図ろうと画策してきた
ように見えます。

この現状の中国をよーく分析して
わかりやすく話されているのが
コチラです。
■河添恵子 中国は内戦状態!? 日本人の知らない中国の内部事情を大暴露!

とにかく「殺人大国」の中国ですよね。
力と力の「制圧」で勝った
中国共産党は、当面、ご安泰!

だけど、恐るべし、中共。。。
裏情報では・・・
メソジスト、客家が裏で、
糸を引いてネットワークを
構成しています。
「華僑・華人」は抗日で徹底しています。

こっちを思い出してしまします。

A+C=
日本の政権の背後には
ハザール・mafiaと
客家・華僑が協約・協定して
日本を料理する算段でも
していたのでしょうか?

であれば、日本は、早めに
舵を切ってもらう必要があります。
現行政権はAのエージェント
の動きを未だに
忠実に動いています。

ダボス会議で、いい気になって
格好つけて喋ってましたけど
もう、そんな時代じゃあ
ないんですがね。

まあ、Aの忠実なしもべならではの
動きです。

そのうち、日本人の多くが
覚醒めないと、AからCへの払い下げで
日本国家は亡くなるのです。

なんと悲しく、悔しいことです。
侘びしくもあり、
無念を残して、肉体を去るしか
無いのでしょうか?

では、また。


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