生活戦線異状あり! そして、ああわからないこの日本。

こんにちは、\ソウジャ です。/

平成が終わり、
令和が訪れた現在ですが、、

とくに明治・大正の時代を
背景にした、風刺の唄を
歌った御仁がいました。

その人は
「添田唖蝉坊」

かれは、数々の唄をつくりました。
今はもう、居ない人ですが、
彼の唄は時を越えて、
訴え続けているかのようです。

そう、現在の政治社会は
100年前と、ほとんど変わりなく
庶民の暮らしぶりも、
ほとんど、中流層が今、居なくなって

身の回りの
生活用品は、揃っていますが、、
庶民の収入はほとんど
ふしぎと抑えられて
大正の庶民と
似ている感じです。

そう、誰かが、
働けども・働けども
一向にお金が増えずに・・・
みたいなことを書いてはった
ひとが、いましたね。

税金と同じ何やらで
「お足」のごとく
右から左へ流れて、無くなっていきます。
マネー奪取システム。

だれが造ったのか?

それは、
日本の組織内組織でしょ!
(家産官僚=ディーピステート)
ハイ、パイノパイノパイ。

そして、現在では、、
大金持ちと極貧の対比が
色濃くなっています。

庶民の暮らしぶりは、生きるための
マネーを得ることでの
戦いなのであります。

■生活戦線異状あり 土取利行(弾き唄い)Toshi Tsuchitori

■編集後記
唄にもありましたように、確かに
「アメリカニズム」にまだ、
染まってる
日本人が、後を絶ちません。
というか、洗脳しきって
脳内が腐っている
利得利得の自分のことや
自分たち組織のことしか
考えないモノ。

今や、トランプは
カバル・アメリカニズム
(ハザールmafia)からも
その影を追う、日本からも
その手下を離れさせるのは
時間の問題
と云うのに・・・https://blog.goo.ne.jp/saiponics/e/b89bf3e6987ed036949caf6dcd22ee0eより
<引用開始>______________

トランプは、
「中央銀行が私の最大の脅威だ。
長い長い期間を経て、
カバール、企業、金融エリートの
パペットではない大統領
(トランプ)がホワイトハウスにいる。
我々は歴史的な時にいるのだ。」と
歴史的な宣言をしましたよ。

この宣言は
めちゃ大きな意味を持っていますよ。

この宣言によって
世界中のロスチャイルドに、
トランプは宣戦布告したのです。

だからロスチャイルドの駒、
ゴーンも本来は軽微な脱税の罪だけ
しか犯していなのに、
ブタ箱にブチ込めたのです。

これは免罪作りで有名な、
東京地検のお得意の技ですね。
今では、
その東京地検の後ろに
Qやトランプがいるんですよ。

でも悲しいかな、

アメリカ側に、
もっと
日本に米軍を駐留させてください。
基地を存続させて下さい
と頼んでいるのが
外務省の木っ端役人ですね。

情け無い植民地根性の持ち主です。

日本は今がチャンスなんです。

もしトランプが政権から降りれば、
こんなチャンスは二度と
やってこないでしょう。
対米自立、
民族自決、
米軍基地撤廃のチャンスが今、
日本にやって来ているんです。

昨日紹介した米軍の元将軍も、

「もしアメリカ軍が
引き上げれば、
日本は中国に取り込まれる
のではないか?
アメリカは日本に対して責任を
持っているのではないか?」
という質問に

「いやそうではない。
アメリカはただの訪問者だ。
日本に対して何の責任も持っていない。
彼らは中国とうまくやって
いくだろう」
と言っていましたね。
https://jimakudaio.com/yt?v=tzboW9er4aM&lang=ja

政治的、軍事的な天才的な指導者で
あった孔明がいた、
中国の三国志の蜀の国のように、
日本は、中国とロシアの間で
上手く立ち回りましょう。

サイババさんは、
日本と韓国は仲違いしてはいけない。
彼らは双子の国なんだから。
というコメントをされました。
韓国と日本が力を合わせれば、
充分中国にも対抗出来るでしょう。

二億人の人口です。
ロシアは軍事大国ですが、
GDPは、韓国一国より少ないのですから、
日本と韓国が力を合わせれば
経済力では問題無いでしょう。
そこに資源大国の朝鮮も
絡んで来れば、怖いもの知らずですね。

自分たちは
アメリカが日本から旨い汁を
吸う為に、日本に基地を置き、
日本を占領していると
勘違いしていました。

しかし実はそうではなく、
逆だったのです。

日本の親米官僚たちが
既得権益を守る為に、
アメリカに基地存続
対米従属を
懇願していたのです。

さあ、目覚めましょう。
あの裏から
日本を親米官僚たちが
コントロールしていた日米合同会議の
相手側が、日本独立を願う
トランプ政権に変わったのです。
親米官僚たちが
既得権益を吸い上げる為に
使っていた日米合同会議の
梯子が外されたのです。

<引用終了>______________

では、また。
ついでに、コチラもどうぞ
https://www.youtube.com/watch?v=h8fSuLG7S_0&index=1&list=RDh8fSuLG7S_0

ところで、コチラの蝉は
笑わせて、ちょっとセンチにさせる


スポンサーリンク

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。