【Q&A】ベンジャミンフルフォード氏が視聴者の質問に回答!

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まいど、ソウジャ(創者 一客)イッカックです。

最近、私も危惧していることがあります。

先のブログにも書きましたが、
トランプによる米軍撤退の動きで、

南北朝鮮が統一され、
朝鮮戦争に終止符が打たれるとなると、
米軍の韓国駐留は意味がなくなり、
完全撤退となります。

さらに、アメリカとして、
いかに日本の既得権益を守りたい官僚どもが
手厚く、「思いやり予算」で駐留のための
経費を払ってくれても、
トランプの方針は揺らぐことはなく
日本の駐留からも
米軍を撤退させる公算が
強くなると思います。

なぜならば、世界の覇権はもはや
アメリカには無く

一国による、中央集権的に世界を
支配する構図ではなく
多極分散・多様型の方向性に
変化しつつあるからです。
アメリカのハザールmafiaがこれまで
築いてきたモノは
「金融崩壊と覇権喪失」により
消えて無くなる流れが
日増しに強くなっています。

さて、そこで、
日本から米軍が撤退したあとは
どうなるのか?

日本の政治を何とかしなくては
このままだと、、、

トランプアメリカは、
「俺の知ったことか!」
と強く引き離されて、日本の島国は
丸腰で、裸で、他国からの
侵入を待つばかりの
ジリ貧のバカモノだらけの

主人から、自由になれよ!
お前たち。。。
と云われて、、、
ただ、呆然と、何をして良いのか
わからない
「茫然自失」状態で
そのタイミングで、

統一朝鮮国やら中国共産党から
日本国家が狙われる可能性が大いに
あるわけです。

特に最近、韓国から
レーダー照射されましたね。

そこで、このように書くと
短絡的に
「じゃあ、アイツラから防衛しなくては!」
だから
■自衛隊を合憲にする
■自衛隊を改め日本国防軍にする
■中国と朝鮮との戦闘に備え、徴兵する
■軍備増強と傭兵も雇っておく
■増兵と軍事訓練の強化
■国家の非常事態と考え、個人の人権を抑制する
■日本が戦争できる国家へ変貌させる
・・・
とか、行き過ぎた思想に
染まってしまうことこそ
危険なわけです。。

今後、果たして
日本は中国の支配下になってしまう
可能性があるのでしょうか?

それに関してコチラをどうぞ、、
(古いですが・・・中国の状況だけご参照ください)
■【Q&A】ベンジャミンフルフォードが
視聴者の質問に回答!
日本は中国の支配下になるのか?
【NET TV ニュース】※ 再放送

■日本の国家非常事態を
乗り切るには軍事力の革命以外の道はない!
【NET TV ニュース】
国家非常事態対策委員会
朝堂院大覚・一般社団法人武士道
与国真澄 2019/01/19

■編集後記
国民の危機が迫っています!

白痴の日本人が多くなっているのです。

上の写真を見てくださいな。
煽られているのです。
騙されているのです。

今の日本の政治を動かしている
多くの人間が国家要員ではありません。
世界金融mafiaのエージェントが
政治を動かしています。

支配ピラミッド構造です。

現在までの日本の政治家・官僚の
多くが、日本人ではありません。
思い出してください。
http://soujya.net/2018/08/12/post-4519/

これからは、
日本に特化した戦争兵器を
持てば、、、・・・
みたいな事を言ってる人がいますが
、、、
日本の新しい戦術といいますが、
日本の技術は奪取されています。
その技術が坂の上零さんが仰ったように
それでこないだの
カルフォルニア山火事と見せかけた、
レーザー照射
による人口9割を削減しようとする
NWOに基づいた行動の一環に
利用されている状態なのですから
、日本の技術を持ってすれば、、
どうのこうのという
筋の話では無いと思います。
http://soujya.net/2018/12/03/post-5811/

では、何が日本を救うのでしょう?
朝堂院氏も仰ってました。
要は「肚の座った人間」
づくりが無くなったのが原因ですから

原因を元から断つ!

それが、
「急がば、周れ」と思います。

現状を直視すれば、
どっからどう見ても、
現政権は「巨大暴力団組織」の
片棒を担いているとしか思えません。
日本人のため、
日本国家のためなど、コレッポチの
かけらも、
実態として
見受けることが出来ないのです。
財政然り、
辺野古の件もしかり、
アホノミクスも阿呆で終了、
もりそば・かけそば事件もうやむや、
不正選挙も、、未解決ばかり。
何から何まで、
日本のしくみが
最高権限者によって「私物化」されています。

国民のひとりが
「解っているけど、
じぶんひとりだけではな!・・・ぁああ」と
思っていたりしませんか?

日本人一人ひとりが、
総思った瞬間
1億人の日本人が、
そのようになってしまう
恐ろしさを感じてください。
「集合意識」は、とてつもない
エネルギーなのです。

1億人が、
現在の政治経済の「だまし」に
覚醒して、一人ひとりが
自分なりの行動を起こせば、きっと
日本や世界の良心的な市民は
結束できるし、明るい地球環境も
復帰できるのです。

そして、将来の子や孫やひ孫の時代へ
つなげることができるのです。

日本を救うのは「あなた」自身の
「日本や世界を良くしたい!」という
気持ちが、熱く、燃焼しだすことです!

そうなれば、
朝鮮半島や中国共産党反日工作に
乗せられて「憤慨」する必要もなく
おじけづく必要もなく
「煽動」されることもなく、
凛として国家戦略を描き、
それに沿って正々粛々と政治が行える人を
選択するのが、今の日本国民に
とって、戦争云々を言う前に
やらねばならない仕事です。

そのためには、
私は
「フェア」な理念を持った政党が
ちゃんと地についた
国家戦略を立てて、確実に
実行してくれるものと
思います。

http://soujya.net/2018/10/28/post-5451/

さて、フェア党大西代表の
世直し(リスタート)
戦略について、
引用させていただきます。

<引用開始>_________
大西が自分の政治信条に従って今の金融、経済の仕組みを根本から変えるには、とても大きな力が必要です。たった一人の国会議員として政界に入ったところで、とても実現できるようなことではありません。しかし、民主主義では数が力になります。たくさんの人がそれを求め、その声を代表する議員が過半数を占めれば実現できるのです。ですから大西は、それを集めるための旗を立てました。全ての政策の基となる、普遍的で誰でも理解できる社会の設計思想を、7ヶ条の理念に記して掲げたのです。同時にそれを実現するための具体的かる革新的な政策も用意し、その賛同を集める受け皿としてフェア党を立ち上げました。このフェア党は言わば船です。行き先を明確に示した旗を掲げ、そこに至るための羅針盤を備え、後はたくさんの人の乗船を待つだけの。しかし、たくさんの人をそれに乗せるには時間がかかります。誰もそんな船は見たことも聞いたこともないでしょうし、警戒もするからです。そこで大西は戦略を練りました。どうやったらそのプロセスを早め、賛同する多くの人を短期間で集めるか。

結論としては、やはりマスコミに露出して目立つしかないということです。しかし、本質を外れた目立ち方ではダメです。あくまでも本質本流、理念と政策に注目が集まる形で目立つこと。それにはやはり選挙です。選挙に勝てば、このフェア党の旗を掲げた国会議員が一人でも出れば、注目を集めます。ただし、単に勝つだけではダメです。もっと目立たないと。それには、盤石と言われる強い候補者を破り、世間をあっと言わせること。それにふさわしい衆議院小選挙区を選び、フェア党の旗を掲げ、理念と政策を徹底的に説くのです。そして、それにたくさんの賛同を集めるという当たり前で真っ当な方法で党勢を伸ばし、その強い候補者を破る。そうすれば、その何もないところから忽然と現れた政党と政治家に注目が集まり、その理念と政策に注目が集まります。そんなに上手く行くかどうかは勿論わかりません。しかし、この当たり前の方法でしか、現状を突破する方法はないのです。何故なら、今の政界に一番欠けているのは、その明確な理念の旗だからです。それがないためにバラバラである野党を、いくら無理矢理くっつけても、そこで出来上がる理念も政策も妥協の産物でしかありません。ですから、純粋にその理念と政策を貫き続ける。自分が信じる真実を伝え続ける。そうすれば必ず伝わる。その信念の下に大西は現在、フェア党の地元、横浜市青葉区と緑区で毎日街頭演説を行い、真実の言葉を投げかけ続けています。それで一人でも心を動かす人がいれば、仮に選挙で勝てなくても、すでに世界を変え始めていることになるのですから。

皆さんへのお願い
日本から世界を変えるプロセスを少しでも早めるために、大西から皆さんにお願いしたいことがあります。それは一刻も早く、一緒に行動して欲しいということ。もうあまり時間がありません。こうしている間にもたくさんの人たちが苦しんでいます。インターネットやSNSの普及によって、それが早まるという錯覚もありますが、実際の変化は、情報をシェアしたり拡散するよりも遥かに手間のかかる作業です。それを実際に起こすには、私はリアルに人が集まって顔を合わせ、お互いのバイブレーションを感じながら恊働作業をし、具体的で手の届く(例えばそれは、特定の小選挙区で特定の政党の候補者を勝たせるなどの)ゴールに向かって動く。そしてその動きを公衆の面前で見せるというのが非常に重要だと考えています。デモなどもその一つの方法ですが、残念ながら今のデモは具体性と戦略が今一つ曖昧です。野党共闘を促すデモをやっても、当の野党が動かなければアウトサイダーが騒いでいるだけで終わってしまうからです。そうではなく、それぞれがインサイダー(実際の当事者)として動く、しかもそれを、極めてローテクでオールドスクール(古典的)な方法で行うことが重要だと考えています。ですから、地元横浜市青葉区と緑区における一点突破で、具体的な目標を掲げて活動を始めたのです。大西からのお願いは、この明確で具体的な活動に、多くの人に参加して欲しいということです。横浜市青葉区と緑区で、大西は毎日街頭演説をしています。一緒に街頭に姿を現し、チラシを配り、何かが始まったことを伝えて欲しいのです。それだけで世界が変わり始めます。それで人々が気づき始め、その人たちの中から何かが変わり始めれば、あとはもうすぐなのです。ちなみに、そのプロセスがいかに起こるかということを説明した、とても面白い動画があるのでご紹介します。有名なTEDでのスピーチです。もし大西に力を貸してやろうと思われた方は、お気軽にメールでご連絡ください。
<引用終り>_________

では、また。


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