矢部宏治 氏の『知ってはいけない2 日本の主権はこうして失われた』について

こんにちは、\Soujya です。/

日本は、未だにアメリカに占領された
ままの国家ですし、
日本人の顔をした、非日本人によって
統治された国家なのです。

驚きですよね。

まずは、コチラを
■【大竹まこと×矢部宏治×壇蜜】
普天間&北方領土は戻らない!
知ってはいけない日米地位協定の裏側
ノンフィクション作家の矢部宏治さんが、
日米地位協定で日本の外務省が
アメリカと合意した内容が、
事もあろうに、
表に出ていない密約として交わした。
そして、その弊害について、
大竹まことさんとタレントの壇蜜さんに
語っています。

矢部宏治さんは、著書「知ってはいけない2
日本の主権はこうして失われた」を発売。

どれだけ、日本国民を疎んじて
馬鹿にして、けつかんのか!
「おめーらと
おめーらの末裔は、呪われよ!」
と云いたい。

ほんと、ノアの気持ちがわかりますよ。

日本人の他人を疑わない性向を
だまして、利用して、
そして、最終的に
日本人を殲滅化する作戦。

ここで、云いたいですが、、、
実は古代ユダヤ民族の源流である
一つの流れが、縄文人であり、
「日本民族」になってますからね!

つまり、天から命を授かったのは
パンゲア時代に遡ること
祖の時代は大陸は一つであり
始祖は日本人であると
考えます。

いみじくも我々日本民族を
殲滅しようとすることは
天である
神に対する冒涜となる
のです。

「日本縄文世界王朝
カラ族:原日本人
太古の地球を平和に統治」より
https://blogs.yahoo.co.jp/jbreeze_1/63048129.html
<引用開始>___________
・・・
竹内文書によれば(布施泰和さん:
竹内睦泰氏の正統竹内文書)、
人類(神々)は宇宙からやって来た
ことになっている。
正統竹内文書では、
北極星、昴、オリオンの三ツ星から来た
という三つの説が伝えられている。
神々が地球に降臨した当時、
すでに地球には原人がいたが、
竹内睦泰氏は「彼ら(原人)が
現代の人間に進化したとは思われない。
(神々の子孫である)黄色人種が
世界各地に散らばり、
都を築いていったのではないか」と言う。

何度かの天変地異を経て、
氷河期の終わりに伴う
最後の洪水があった後の
一万三〇〇〇年前ごろ、
この地球上で最初に文明が開けたのは
日本であった。

それは、現在知られている
縄文文化が世界最古の文化であり、
その文化は八〇〇〇年前に
中国に伝わったことからもわかる
と睦泰氏は語る。

この最初の文明をもたらした、
神々の子孫である日本人の中に、
太陽信仰を持つグループがいた。
彼らはスメル(天皇)族と呼ばれ、
沈んでいく太陽を追いかけるようにして
日本からアジア大陸に渡った。
「おそらく太陽の沈む彼方に
理想郷があると思ったのだ」
と睦泰氏は言う。

大陸に渡ったグループは二つあった。
一つのグループは朝鮮半島から大陸に渡り、
陸路西を目指した。

もう一つのグループは、
東南アジアの島々を経由して海路西を
目指したのである。
陸のシルクロード、海のシルクロードの
先駆けであろうか。
やがて、この二つのスメル族のグループは
メソポタミァの地で合流、
現地に最古の都市文明とされる
シュメール文明を築く。
これが紀元前二五〇〇年ごろのことだ。

同じころ日本では、
越の国(富山)を中心(首都)とした
東アジア翡翠文化圏が形成されており、
北アルプス立山の麓にある尖山
(富山県立山町横江)は
東アジアの首都の県庁所在地の
ような役割を果たしていた。
「尖山にはたくさんのラインが
通っており、同時刻に鏡を使って
太陽光を反射させ、
モールス信号のようにそのライン上で
光通信をしていたように思う。
ただし鏡といっても、
新潟・姫川で産出されたヒスイを
磨き抜いて、鏡のように使ったのだ」
と睦泰氏は言う。

睦泰氏が語るように、
五〇〇〇年前の越の国に光通信網を
持った高度な文明が開けていた
としたら、すでに本ブログで紹介した
東経一三七度一一分に引かれた
羽根ラインもこの時代に作られたものかも
しれないわけである。
この羽根ラインについて
睦泰氏に尋ねると、
「誰が羽根ラインを作ったかは
わからないが、それを整備したと
みられる人間ならわかる。
中東から来たキリストの弟である
石切彦だ。
測量に長けた技術集団の長であった。
大阪・石切神社
(東大阪市の石切剣箭神社)の
祭神にもなっている」

これで分かるように、
我々の先祖は 想定外に
世界の他の地域と交流があった。
それならば、その証左が
各々の場所に残っていて良いのではないか
とおもっていたところへ
この本
「カラ族の文字でめざせ! 世紀の大発見」
が登場。
(1)

この本の表紙にある
エジプト
カイロの考古学博物館にある
テーベ王朝最後の
ファラオ・アイの胸飾り :
(2)

この胸飾りの詩はイシスに捧げられているのだが、
イシスのことを古代ギリシャ人は
「イセ」と言っていたと言い、
伊勢神宮の「イセ」との関係が
推測されている。
そして、この胸飾りも
トヨクニ文字とイヅモ文字と
いわれている2種類の日本の古代文字で
読めることを、この本の監修者である
高橋良典氏が発表している。

頭上  日経(ひふ)る天日(あむひ)とともに出る
トゥト・アンク・アメン
永遠(とわ)なあれ

翼右下 トゥト・アンク・アメン
御身愛で 死したのち
あの世でも
朝な夕なに祈る

翼左下 ここに 主天日奉りて
絵師 イシスの宮の
日経る札作る

エジプト文字とトヨクニ文字について :
「考古学の再検証を!」
提唱者である
浦島太郎さんは
彼のブログで 次のように述べている:
(3)

エジプトの象形文字は
日本のトヨクニとよく似ているばかりではなく、
同じものが多いのです。
エジプトでは、
表音文字(日本のカタカナ、ひらがなにあたる)
と表意文字(漢字にあたる)を組み合わせて
使っていました。

ウナス王名のヒエログリフなども
「兎野須」あるいは「兎野州」です。
ミケイリノス(メンカウラのギリシャ語読み)は、
「三毛入命」です。
クレオパトラは
「クレ(呉あるいは紅)尾羽鳥」です。
フェニキアの女王であることがわかります。

1837年(天保8年)に豊後国(大分県)で
発見されましたことから、
「豊国文字」と名付けられたのが、
上図右の文字です。「上紀」または「上津文」、
「ウエツフミ」と呼ばれている文献が、
この文字で書かれています。
宮崎県の天岩戸神社境内より出土の岩戸蓋石
という円形の大きな石には、
この豊国文字がびっしり刻まれています。

驚くのは、
豊国文字で書かれていた
「上紀」のその内容です。
「古事記」「日本書紀」にはない
「ウガヤフキアエズ王朝の重視」がみられ、
この時代に中国に農業や文字を伝えたのは
日本であり、日本では精密な独自の
太陽暦があったことなどが記されています。

「上紀」は、
ウガヤフキアエズ王朝に始まる
神武天皇以前の歴史や、
天文学、暦学、医学、農業・漁業・冶金等の
産業技術の記事を含む博物誌的なものです。

「上記」によると、
1223年(貞応2年)に豊後国守護の
大友能直が、「新はりの記」「高千穂宮司家文」等の
古文書をもとに編纂したとされていますが、
その内容は、例によって、
この「上紀」も「偽書」扱いをまぬがれ得ず、
今日、アカデミックな世界では
研究の対象外という暗黙の了解があるようです。

しかし、
2006年3月27日の日本の新聞各紙は、
「中国安徽省蚌岐市で、
約7000年ほど昔の遺跡から
絵文字や記号のようなものが刻まれた
粘土板あるいは土器片ようのものが
大量に発見され」たという新華社通信の
記事を写真付きで発表しましたが、
それは、いわゆる漢字よりは、
「豊国文字」や「エジプト象形文字」や
「沖縄古代のカイダ文字」に
似たものでした。
(引用完)

高橋さんの本(1)の見開きには:

○なんと地球上で、初めて世界王朝を
つくった「カラ族(原日本人)」は
日本の縄文宇宙人だった!!

○その統治領域は、
日本列島、朝鮮半島、中国大陸はもちろん。
インド大陸、ユーラシア大陸、アフリカ大陸、
オセアニア、南北アメリカ
――そう、地球丸ごとなのだ!!

○その驚異の真相を本書は
説得的に感動的に超図解で明かす!!

○この謎の宝の蔵を開ける
魔法の鍵は、太古から日本に
密かに伝わる
「神代(かみよ)文字」なのだ!!
などとある。

近未来の日本人が再び
天とのつながりを回復する日が
早く来ることを願ったイスラエル
最後の王ホセア(イザナギ)は、
奈良県三輪神社の石鏡に
こう記した―
―「この島にぁ、いや続く
花咲かせなば」と。
われわれもまた、
この言葉を肝に銘じて、
今のわれわれの繁栄をもたらした
先人・・すべてのカラ族に
感謝の念を持ちたい。

<引用終了>___________


ということで、昨年末にも動画で出ています。
■著者と語る『知ってはいけない2 
日本の主権はこうして失われた』
矢部宏治・ノンフィクション作家 
2018.12.19

そして、
最近、「縄文」というキーワードが
また、流行しているのか、
わたしのように、やはり
血が騒ぐと云うか
縄文人にこだわって、いるのか
遺伝情報解析で
縄文人女性の“目や肌”の復元に
成功(18/03/12)というのも
あったなと、

縄文文化の新たな「認識」が
芽生え始まった用な感じで

今年こそは、新しい発見で、
確固たる日本人の歴史的地位を
世界中に認めてもらい
「日本の主権」を在日の
支配者どもから、平和的に
取り戻したく思います。
それが、これからの5次元へ
向かう方法なのです。

では、最後に、現状を認識する上で、
テストがありましたので・・・どうぞ

では、また。

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■知ってはいけない2 日本の主権はこうして失われた (講談社現代新書) [ 矢部 宏治 ]

■カラ族の文字でめざせ!世紀の大発見カラゾクノモジデメザセセイキノダイハッケン【電子書籍】[ 編著:日本学術探検協会. 監修:高橋 良典 ]

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