つい買ってしまう心理学の秘密を知って、ビジネスに応用しませんか?

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まいど~、

今晩は、、、\ソウジャ です。/

コチラででは、
「おばんで~す!」と言ってます。

さてさて、、、
つい買ってしまう
心理学の秘密について

ご案内します。。。

すみません。

みなさんに、紹介してしまったら、
「秘密」でもなんでもないですよね。

でも、そんな秘め事のような感じで
いまから、読んでいただければ
嬉しいです。

さて、

世の中、売れてる本でも
たくさんありますよね。
様々なジャンルの本、

あります。

では、
本の売り上げを
一番左右するものは

何んだとおもいますか?

あなたはわかりますか?

書籍のタイトル?

中身?

表紙のデザイン?

その全部!!!
(そんな、欲張りな・・・)

実は、、、

、、、、

、、、

、、

本のタイトルです。

コレを見てください
↓↓↓

ということで、

この『小説X』を読んだ読者から、
Twitterやネットフォームを通じて
『小説X』のタイトルを募集し、
5つのタイトル候補を決めたあと、
ユーザー投票によって、
正式にタイトルを決定してしまう
というこの企画。
採用された方には
豪華特装本+賞金5万円、
ノミネート作品にも
豪華特装本+賞金1万円と、
太っ腹すぎる!
なにやらただごとではありませんね……。

上のコメントなんかもあって

どれだけ、タイトルに
力を入れる!

といいますか、タイトルが
売れ行きを左右するくらい

おおきなインパクトを持ってるって
ことの証でしょうね!

そんなわけで、

とある本屋さんで、
実験が行われたのですが、
結果、

全く同じ内容が書かれいる本で、
片方は、5000冊、

もう片方は、、、

なんと
10倍の5万冊売れました。

という実証もあります。

書かれている内容は全く同じ。

タイトルが違うだけで、
10倍の売り上げの違いを
生み出すことに成功したんです。

それでは、あなたに、クイズです。

次のうち、、、

5万冊売れた本はどちらでしょう?

A、ふさふさの金髪

B、ブロンドの恋人を探して

、、、、

、、、

、、

もしタイトルを変更していなければ、
10分の1しか売れなかったということなので、
タイトルが与える影響は

非常に大きいですね。

あなたはどちらが、
5万冊売れた本かわかりましたか?

答えは、、、

Bの
”ブロンドの恋人を探して”です。

このタイトルの本が、

売上5万冊を超えたんです。

でも、なぜこのような違いが
なぜ本のタイトルを変えただけで
生まれたのでしょうか?

そして、その秘密は、
現代広告の心理技術101にも
書かれている”LF8(Life force 8)”
にあります。
================

【LF8とは、、、】
これは、人間が生来持っている
8つの基本欲求のこと。

1、生き残り人生を味わい、長生きしたい。

2、食べ物、飲み物を味わいたい。

3、恐怖、痛み、危険を免れたい。

4、性的に交わりたい。

5、快適に暮らしたい。

6、他人に勝り、世の中に後れを取りたくない。

7、愛する人を気遣い、守りたい。

8、社会的に認められたい。

================

この8つの基本的欲求に
訴えかけることで、
商品の売れ行きが10倍も
20倍も変わるのです。

そうです。

5万冊売れた本にも、
このLF8が使われていました。

今回使われていた心理技術は、
4の”ロマンスを求める”欲求です。

これらの8つの心理技術を
具体的にどのように自社の商品に
適応すれば商品を10倍、20倍
売り上げを増やすことができるのか?その一例が、
こちらのページに書かれています。

↓ ↓ ↓
現代広告の心理技術101

PS
このLF8のうち、
どれか一つだけでも、
あなたの商品に使うだけで、
あなたのお客さんに、意識しなくても商品を好きなったり、
無意識のうちにあなたの商品が欲しい!
そう思わせてくれるようになります。

ですが、この方法は、
人を無意識のうちに、
操ってしまう効果があるので、
絶対に悪用しないと誓う方だけ、
こちらのページをご覧ください。

↓ ↓ ↓
現代広告の心理技術101

PPS
実は僕も、このLF8を知らないうちに
使われていて、実際に商品を買ったりしました。買ったりした…というより、
気づいたら、これがないとダメだ!
という具合にまんまと
ハメられていたわけです。。。
そのぐらい、この本の中で出てくる
心理技術は危険なものです。

なので、”絶対に”悪用しない!と誓える方だけ
こちらをご覧ください。

↓ ↓ ↓
現代広告の心理技術101

人手が足りない…このままじゃ、、、

深刻な人手不足…

人が足りないから、
仕事が大変になる、、、

仕事が大変だから、
従業員が辞めていく、、、

さらに仕事が大変に、、、

人手不足の問題は、
本当にヤバイですよね…

帝国データバンクの調査によると
人手不足で倒産する企業が、
過去5年で2.5倍にも
増加しているそうです。

かといって、
求人広告に何十万円もかけても、

・全然人が来ない
・賃金を上げても来ない
・来ても変な人ばかり

いったいどうすればいいのでしょうか?

実は、
求人広告も普通の広告と同じで、
ちょっとしたテクニックで
効果を上げることができるんです。

それは、、、

本能的な欲求を刺激する

ということです。

例えば、
飲食店や小売の求人を書くなら、

「自分の店を持ちたいと思いませんか?」
「一生仕事に困らないスキルを身につけたいと
思いませんか?」

と、欲求に訴えかけるんです。

他の求人広告が、
「社員募集。月給25万円」
みたいな、ありきたりな広告しか
出さない中で、

人が持つ欲求に訴えかける
求人広告を出せば、
ものすごく惹かれますよね。

さらにそこで、
あなたがどんな人材を求めているのか
あなたの会社で働けば、
その人はどんな環境が待っているのかを
具体的に書くだけで、

優秀な人材、価値観の合う人材が
どんどん入ってくるようになるでしょう。

求人広告でうまくいかないと
感じているなら、ぜひ今日からでも
実践してみてくださね。

PS.

求人広告の反応を劇的にあげるなら、
『現代広告の心理技術101』が
おすすめです。

余計なお金がかからない
すぐに使える101のテクニックを使えば、
きっと優秀な人材が
どんどん集まってくると思います。

↓ ↓ ↓
現代広告の心理技術101

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