次々と米軍撤退を始めようとしています

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トランプ大統領、イラクを電撃訪問

トランプ大統領、イラクを電撃訪問
おはようございます。ソウジヤです。
戦争Mafiaが、起こした2001年の自作自演のテロであった、9.11以来、
嘘の戦争に翻弄され、駆り出された米国民だった。今や、あの戦争には、意味が無く、全くの悪魔教やりたい放題の地上に地獄を具現化させた代物だった。
今やトランプによって、その闇黒に光りが当てられようとしています。
以下、AFPからの引用です。

【12月27日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は26日、イラクを電撃訪問し、同国に駐留する米軍部隊を激励した。トランプ氏が紛争地域に派遣されている米軍部隊を視察したのは、2年前の就任後初めて。

AFP特派員によると、トランプ氏は午後7時16分(日本時間27日午前1時16分)、メラニア(Melania Trump)夫人と共にイラクのアル・アサド空軍基地(Al-Asad Air Base)に到着。トランプ氏は兵士らを激励し、軍幹部と面会した。

訪問計画は大部分が秘密裏に進められたが、トランプ氏がアフガニスタン駐留米軍の大幅削減や米軍のシリア完全撤退を決めたことを受け、このような訪問が行われるのではないかとの臆測が高まっていた。

米政府では2001年9月11日の米同時多発攻撃以降、海外駐留部隊の激励を目的とした訪問は歴代大統領の慣例となっているが、これまで戦地訪問を行っていなかったトランプ氏は大きな批判を浴びていた。

では、また。