音の調律で周波数432Hzを基準にする選択肢が身体に良いとか、人間のバイオリズムに合った治療法だとか、特別な意味は無い。

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こんばんは、
\Soujya です。/

今回のテーマの件で、
先のブログで、、、
■敢えて、自然は前兆を示し
「警告」を発している場合がある

でも、書きましたが、
「周波数432Hz」だけにこだわる
必要は無いということが
わかりました。

ところで、
ルドルフ・シュタイナーさんを
調べると、、
■ RAPT×読者対談より
http://rapt-neo.com/?p=37092
<一部引用します>______
「神智学運動」を行ったのが
「ヘレナ・P・ブラヴァツキー」
で、「人智学運動」を行ったのが
「ルドルフ・シュタイナー」
そして、、
「ヘレナ・P・ブラヴァツキー」
といえば悪魔崇拝です。
彼女の名前を知らない人は
多いかも知れませんが、
「ルドルフ・シュタイナー」の
名前は世間でも割と
知られています。
この
「シュタイナー」は世間から
割と良いものとして認知されて
いますが、「シュタイナー」が
悪魔崇拝と大きく関わりがある
以上、
「シュタイナー」関係の
もの(例えば
「シュタイナー学校」など)に
関わろうとする人はくれぐれも
ご注意ください。
・・・
「宗教は嫌だけど占いは好き」な
女性たちが夢中になって
いただろうと思われます。
夢占い、自己啓発、
シュタイナーの人智学、
ポジティブシンキング
までが悪魔崇拝だったなんて…。
当時は自己啓発は仕事に役立つ
心理学だと思い込んでいました。
でものめり込めばのめり込むほど
、お金をぼったくられて
いました。
(気づいたのはかなり後に
なってからでした)
・・・
シュタイナーも、
悪魔そのもののヒトラーに
対して良心的な人だと
勘違いしていました。
<一部引用終り>_______
という具合に、
シュタイナーさんは
神智学=悪魔崇拝のようですから
この名称を冠した
何かには、
深く関わらない方が
良いのかもしれません。

それと440Hzが自然でカラダに
良いとか云って、
それの調律基準で
楽器をそのように調律して
演奏している方がいらっしゃる
のですが、
それはそれで、良いのでしょう
けど、、
これまで、調べたように、

それには、残念ながら、、、
特別な意味は無く、
むしろ、あるとすれば、
プラセボ効果のように
本人たちの思い方次第でしょう。

これは、知花先生も
おっしゃっていますが、
どんな薬でも
どんな宗教でも
「治るんだ」
「効果があるんだ」
と思った瞬間に、
その通りになってしまうんです
よね。

要は、人間というものは
どのような生き物であるか
という本質を
捉えて、学んでいないから
騙されてしまうんですよね。

それは、先の記事でも
書きましたが、
■人のカラダは想念の道具である
http://soujya.net/2018/12/22/post-5995/
思い描く内容(想念)によって
具現化するという宇宙法則に
従っています。

つまり、騙されても
そのように信じた瞬間から
具現化に向かって動き出す
ということでしょう。

そして具現化して、
一時的に「幸せ」気分を
味わうことになります。

一時的にです、、、

しかし、すこし長い目で見ますと
騙した方も騙された方も
正しい想念ではありませんから
結果として、
正しい結果は、
生じないでしょうね。

やがて、ほころびが出てきます。

これが、「飽きる」となったり、
「マンネリ」になったり、
あるは、再発して、調子が
また、悪くなったり。。。

調子が悪いと、また、その先生に
通いますよね。・・・
「いい金づる」ですよ。

そして、その先生が
実は「詐欺」まがいの
想念を持ってやっていた。
というのを知った、信者たちは
「裏切られた」と
発狂しだしたりする。

恨み骨髄!とかに、なって。

もう、新興宗教の争いなんか
見てると、そんな感じに
なってませんか?

従って、楽器の調律にしたって
なんでも、そうですが、
誤った考え方で、調律して
しまったら、
誤った音を、正しい音と
認識してしまいますから
大変な結果になってしまいます。

そこで、結論として、

何Hzでの調律は
あなた自身のカラダに
聴いてくださいと言いたいです。

なんでもいいのですが、
あなた自身のカラダに
合った調律であれば
それが、あなたにとっての
音であって、

あなたが、それで心地よく
感じていても
ある他人が、不快であれば、
それは、その他人の前で
奏でてはいけないのでしょう。

あるいは、
その調律に合った者同士で
他の他人には迷惑をかけずに
自分たちで、楽しんで
いただければ
よろしいのでしょう。

それを、432Hzだけが最高
とか云って、公言して、
それしか無い、ような
音を公に流している
ような環境が現在、ありますから

そのへんも本当は
教育として、教えなければ
ならないのでしょうね。

なので、あえて、それが
現在多く使われている440Hzで
あっても、
あるいは、
古代ソルフェッジョスケール
というものに従って
https://attunedvibrations.com/solfeggio-scale/
UT – 396 Hz
意図:悲しみを喜びに変え、
罪悪感と恐れを解放する

とか
RE – 417 Hz
意図:状況を元に戻し、
変化を促進する

とか
MI – 528 Hz
意図:形質転換と
奇跡(DNA修復)

とか
ちなみに
ビートルズの
トゥモロー・ネバー・ノウズは
最初から最後まで、全部 528 Hz
の周波数をベースとして作られて
いた曲だった・・・
http://oka-jp.seesaa.net/article/404379284.html

FA – 639 Hz
意図:再接続とバランス、関係

とか
SOL – 741 Hz
意図:問題解決、表現/解決策

とか
LA – 852 Hz
意図:直感を目覚めさせ、
霊的秩序に戻る

とか
さらには
SI – 963 Hz
このトーンはどんなシステムでも
元の完璧な状態に目覚めさせる。
それは光とすべてを包み込む霊と
つながり、直接的な経験、
ワンネスへの回帰を
可能にします。

とか
174 Hz
最も低いトーンは自然の麻酔薬の
ようです。それは物理的にそして
精力的に苦痛を
減らす傾向がある。

とか
285 Hz
損傷した臓器を再構築するよう
メッセージを送ります。

とか

いろいろな周波数を
あなた自身が選んで、
あなたがその意図を持って
受信するという意識が
必要だと考えます。。。

何事も自覚を持って
他人や自分以外の所為にせずに
正しいと確信する想念に
基づき
思いを発し、想念を受けとめ
それを元に考え、行動すれば

自ずと結果は
「正しい結果」が生ずると
信じます。

では、また。


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■ザ・ビートルズの新たな
サウンドへの扉となった
「Tomorrow Never Knows」

そして、
ザ・ビートルズ
”ホワイト・アルバム” 50周年
記念スペシャル・エディション
発売決定

『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』発売50周年を記念したスペシャル・エディション、発売決定!

2017年に発売され世界中で大きな話題となり、成功をおさめた『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』に続き、今回『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』の50周年記念エディションが複数フォーマットでリリース。

『ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)』(1968年11月発売)ザ・ビートルズ通算9作目であり、初のダブル・アルバムとして発売された。自身のレーベル、アップル・レコードからの第1弾でもあるこの作品はのちに“ホワイト・アルバム”と呼ばれることになり、リリースから50年にわたり、その収録された多彩で野心的な音楽で新しい聞き手を魅了し続けてきた。

LP 1 & 2 :
『ザ・ビートルズ
(ホワイト・アルバム)』2018
ステレオ・アルバム・ミックス
LP 3 & 4: イーシャー・デモ
*ボックス・セット仕様
*オリジナル盤を
忠実に再現した
ゲートフォールド・ジャケット
仕様<LP1&2>
*LP3 & LP4も
ゲートフォールド・スリーヴに
収録
*4ページのブックレット付
*メンバーのポートレート
写真4枚付
*ポスター付
*英文ライナー
(メーカー・インフォメーション
より)

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