【陰謀論】RSELeaksから:秘密結社系について

Pocket
LINEで送る

こんにちは、\Soujya です。/

今回は、RSELeaksから、引用紹介し、

それらの一つひとつを見ていきます。。。

引用元:https://sekirintaro.com/inbo-ron-index/
では、


秘密結社系

世界を裏で操っているといわれる秘密結社
彼らは本当に存在するのか?
一体なぜ?何をしているのか?
気になるその正体を、究極ディスクロージャー!

  • ゾルタクスゼイアン(執筆中)

さて、今回は秘密結社系です。
■フリーメイソンとは何者なのか?
の中で、、、

その前に、基本中の基本
これを見てほしい!

順序よく、たどって、読み続けていくと
、、、ホルス神の目について
触れています。
・・・

哲学者デカルトが
『この世界には、精神と物質という
異なる2つの実体があり、
この両者が松果体を
通して互いに作用している。』
ということについて、わかった。

目を通して物を見る場合
目から入った情報が神経を通して
視床と繋がっており、
さらに視床の近くには
松果体がある。

現代の医学で言う
視床は一般に、全身の感覚、
視覚、聴覚などの感覚
入力知覚刺激情報を認識し、
大脳皮質、
大脳基底核に伝達する機能を
持っているとされ、

また、松果体の働きは
概日リズムを調節するホルモン、
メラトニンを分泌する
というが、

エジプトの時代に、すでに
この脳の構造や、その奥深い機能を
理解していたと推測される。

三次元で
物を見る・・・眼+視床

五次元的に
物を観る・・・松果体
象徴:松ぼっくり

とにかく
■【プロビデンスの目】が左目で【ラーの目】が右目である意味を紐解け!
https://sekirintaro.com/providence-eye/
の記事については、
基礎中の基礎かもしれません。

というのは、

現在の世界情勢が

変化しつつあるからです。

それは、プロビデンスの

目の付いた

ドル札紙幣による(ドル還流)

世界支配から

ラーの目に覚醒した

多極化した

共存共栄の世界への

切り替わり目、

だと思うからです。

ホツマツタエの
あわのつたえ、のように
自然体で学びましょう!

あわのうた
あかはなま いきひにみうく
ふぬむえけ へねめおこほの
もとろそよ をてれせゑつる
すゆんちり しゐたらさやわ

【現代語訳】
あわの歌を葛垣打琴の音にあわせて歌うと、
自ずと声も明らかになり、
五臓六腑や魂の緒までが
四十八音の神々の言霊の霊妙な力によって
​整うのです。
心身の神気・霊気の巡りが良くなり、
病にもかからなければ、
長寿を得ることができます。

■「アワのうた」の誕生について
<コチラより引用>

http://www.hotsuma.gr.jp/awanouta.html
天神6代目のオモタル(男神)とカシコネ(女神)の時に、両神(ふたかみ)は全国を巡って農業開発に努力しました。民の糧も豊かに、政事も行き届いた平和な国です。
残念ながら世嗣子に恵まれず、死後国は再び乱れ無秩序な状態になっていました。そんな時、高天原(たかまがはら)から指名を受けた、タカヒト君(きみ)とイサコ姫はツクバのイサ宮で愛でたく結婚され、イサナギとイサナミとして即位し7代目の皇位を継承します。
両神は先ず、葦原中国(アシハラナカクニ・滋賀)で、天神から引き継いだ矛(ほこ)をシンボルに生産力の落ちた農業を復活させます。同時に、国民の言葉が大層なまってお互い通じなくなったのを心配し正そうとされます。男神・女神は声を合わせ、カダガキ(楽器)をかき鳴らしながら、上 二十四音をイサナギが歌い、下 二十四音をイサナミが歌って音声の標準化を図り、農業普及と共に国の再建をしていきました。
<引用おわり>

■ちなみに、葛垣打琴(かだがきうちのこと)について

<コチラより引用>
https://yuniwa.exblog.jp/491654/
「秀真伝(ホツマツタヱ)」という古文書がある。
一説によれば偽書、はたまた縄文中期の貴重な文献で古事記のもとになった書物とも言われる。私がこの書物に興味を抱いたきっかけは、巫女の友人の家に遊びに行った時の事。
机の上にあった「言霊〜ホツマ/鳥居 礼 著」のページを、何気なくめくっていると「葛垣打琴(かだがきうちのこと)」という文字が飛び込んで来た。そこではたと思い当たる事があり、しばらく呆然となってしまった。というのも僕自身、何年か前のファッションショーのイベントで音楽を担当した際に、たまたま和的な音が欲しいというオファーを受けて、普通の十三弦を太めの菜箸で叩くというスタイルで演奏した事があった。以降これが定番となって「琴を叩く=打琴」というのが、僕にとってのキーワードになっていたのだ。あくまで思いつきの事…と思っていたのに、実は古くからある奏法で、出雲大社では琴のボディーだけのものをバチで打つというものもあるという。・・・
<引用おわり>

葛の葉に似せて作ったとされる、
三弦琴を太めの菜箸かバチのようなもので叩いて演奏する奏法なのでしょうね。
<コチラから引用>
http://gejirin.com/src/Ka/kadagaki.html
イサナギが宮の垣に茂る葛 (カダ) を掻く糸薄 (イトススキ) にヒントを得て造った三弦琴。
琴の原型。葛の葉に似せて作ったと言うから、琵琶の形に近い物と思われる。
<引用終わり>

■編集後記
さて、ホツマツタエも、因を軸として
奏で、歌えば、
因から放射される光の叡智ある
振動数と共鳴し、
体調がすっかり戻って、それこそ
元気になったという人がいました。

このような現象は、他にも
いっぱいあります。

同じように、清い流れの形と色、
そして清いせせらぎの音を
浴びる気持ちで
視聴することでも、
同じように
因から放射される光の叡智ある
振動数と共鳴することも
できるのでしょう。

見つけました!
それがコレ

何かをしながら
BGMで利用しますと、、
人工的な音楽より
全然、違います。。。

すっきり感というか清涼感の中に
力強いエネルギーが
みなぎってきます。

では、また。


スポンサーリンク

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。