太陽に注目せよ・・・いま、太陽に何かが起きてます!

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こんにちは、\ソウジャ です。/

最近、Tweetしていた件での話です。

ロサンゼルスの山火事の件、変だと
思いませんか?

先の山火事といい、
ソフトバンクの通信障害。

なにか繋がりがあるのか?

あるんですよね。

先のブログに載せましたが
■■特報!】カルフォルニア 火災について、
DARPA、
指向性兵器、
レーザー兵器、
ソフトバンク

https://www.youtube.com/watch?v=7WgFxMLKUgM&feature=youtu.be&t=374
軍産複合体と
新規兵器開発でつながっています。
・・・
という背景で、
2018/12/06に起こった
ソフトバンク通信障害といい、

太陽と関係があるかもしれません。

天誅かもしれません。

考えてみますと、
あのレイザー兵器であったとして、
同じ被害のように見えて

違う破壊力が、
世界のあちこちに
出ていたように感じます。

シンクホールです。
https://youtu.be/pfrLihqADPc?t=4

それは、突然、道路に大きな
穴が空くという現象です。

これは、直感というか、印象波

というか、わたくしの
妄想として、、、

太陽は、以前の太陽ではありません。
地球に、、、
太陽系の惑星群に新たな影響を
2012年から放射していると
思います。

地球よりも大きな母船を
太陽の付近に停泊させて
わざと地球の人間に
アピールしていたコト。
ご存知でしたか?
コレは、SFファンタジーでは
ないのです。

■巨大なUFO – ロッド
(巨大エイリアンクルーザー)と
私たちの太陽の近くの球 –
2018年12月5日
あなたは巨大なエイリアンクルーザーを
見ることができます!
NASAが取得した画像のレビュー:
SOHO STEREO、LASCO C2、LASCO C3など、
私たちの太陽系を監視する機器。
この動画のすべての画像は
パブリックドメインに属し、
著作権を侵害しません。
さまざまな種類の身元不明の
オブジェクトが表示されます
。オブジェクトの形状とサイズが
異なります。
このUFOは、太陽の近くの空間では
異なるポイントにあります。

それから、
アメリカで
地球防衛隊か軍か知りませんけど、
それこそ、あのカルフォルニア
火災でのレイザー兵器らしき
ものの開発は、既に
レーガン政権当時には、
完成していたと記憶してます。

時のハザールMafiaたちは、
ちょうど、ロズウェル事件で
得た、何らかの技術とか、
ペイパークリップで
集めた、古今東西の
カルトの奥義による
技術によって、
得た産物の一つが
電磁波レイザー砲。

昔の白黒映像で映る
地球に接近する小型偵察機の
円盤めがけて、アメリカ軍の
地球防衛軍と思しき
レイザー砲をぶっ放した。
どうなったでしょう?

その地球外生命体と思える
光体は、レイザーが、照射される
前に、華麗なるV字ターンで、
見事に、避けています。

このことは、地球のあらゆる
最新の武器は、
地球外生命体にとっては
何の意味も無い。
というコトをNASAの偽装も含め
露呈した。というコトです。

さて、太陽の観測の話が最近
ご法度になってるようですよね。

太陽専門の観測所が
閉鎖されたりしてましたよね!
なぜなんでしょう?
■太陽観測施設「アメリカ国立太陽観測所」が、理由不明のまま突然の謎の閉鎖に。同時に周辺地域にFBIから「退避命令」も発令。それに対して広がる様々な憶測
https://indeep.jp/national-solar-observatory-in-us-mysterious-closure-cause-unknown/より
(https://indeep.jp/wp-content/uploads/2018/09/sunspot-secrcy-closure.jpg)
<引用開始>_________
磁気嵐が地球に迫る中で不可解な
閉鎖をしたアメリカ国立
太陽観測所
米ニューメキシコ州の
サンスポットにあるアメリカ
国立太陽観測所(太陽天文台)が
、9月6日以来閉鎖されている。

米 ABC ニュースは、9月10日、
国立太陽観測所を管理していた
組織「オーラ(AURA /
Association of Universities for
Research in Astronomy)」の
シャリ・ライフソン
(Shari Lifson)氏を取材した。

記事でライフソン氏は以下の
ように述べている。

「オーラは国立太陽観測所を
管理しており、現時点で
セキュリティ問題に取り組んで
います。そして、私たちは、
現時点での予防措置として、
人々を施設から退去させることを
決定したのです。施設から職員
等を避難させたのは、私たちの
決定によるものです」

ライフソン氏は、ABC ニュースに
「太陽観測所の再開の目処は
立っていない」と語った。

ABC ニュースは、FBI
(アメリカ連邦捜査局)にも、
この件について連絡を取ったが、
報道時刻までに FBI からの返答は
なかった。

FBIは、地元(サンスポット)の
法執行機関と観測所の閉鎖の期間
について話し合ったが、法執行
機関のひとりは ABC に以下の
ように語っている。

「 FBIは、何が起きているのかを
私たちに伝えたくない
ようでした。 FBI は私たちに
退避させながら、この
サンスポットで待機するように
も要求したのです」

「地元の私たちは、誰ひとりと
して、今どのような状況なのかを
まったく知らされて
いないのです。
FBI の人たちはたくさん
いましたが、なぜ彼らがいるのか
という理由については、誰も
話さないし、話すつもりも
なかったのでしょう」
ここから、FBIが、太陽観測所
閉鎖の理由を地元司法当局に
伝えなかったことがわかる。

サンスポットは、UFO について
の陰謀論で名高いニューメキシコ
州のロズウェルから、209キロの
場所にある。あるいは、アメリカ
陸軍が管理するホワイトサンズ・
ミサイル実験場(WSMR)から
も 150キロしか離れていない。

アメリカ太陽観測所は 1958年に
サクラメント山脈の非住居地域に
設立された。

これに関係して、奇妙な話を、
アメリカのサイト SHTFplan が
記している。それは
「太陽に巨大な穴
(コロナホール)が発生した
のと同時に観測所が閉鎖された」
というのだ。

この国立太陽観測所は太陽からの
影響による磁気嵐を監視している
公式の組織だ。

アメリカ海洋大気庁(NOAA)は
、9月11日、G2レベルの太陽嵐の
ための磁気嵐について発表した。
磁気嵐は、5段階で示され、
G5が最も高いレベルなので、G2
の磁気嵐は比較的穏やかなものと
いえる。

なお、現在、太陽は活動の極小期
に向かっている。これは、太陽の
11年周期の中で最も太陽の活動が
少ない期間だ。つまり、
太陽黒点、コロナ質量放出
(CME)、あるいは、
太陽フレア活動がはるかに少なく
なることを意味する。

しかし、太陽活動が極めて
弱い場合でも、太陽にコロナ
ホールと呼ばれる「穴」が開く
ことがある。この領域は太陽の
大気中の、より低温で低密度の
プラズマ領域であり、磁場が開放
されている領域となっている。

この開放磁場により、太陽風が
容易に太陽の表面から外へと放出
されるようになり、電磁放射を
高速で宇宙空間に吹き飛ばす。

その方向に地球がある場合、
地球は太陽風の影響を受ける
ことになる。

今回の磁気嵐の予測は G2レベル
だが、GPS を妨げるため、
宇宙船の操作が影響を受ける
可能性がある。また高緯度の
地域では、電波に影響を受ける
可能性もある。
・・・
<引用終わり>

地球人には知られては
困る、映像があったからなのです。
地球よりも大きい星が見える!
いや、待てよ、あれは
宇宙船だ!
なんてこった!!

では、また。

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