大西つねき氏の週刊動画コラム(保存)から:■大西つねきの週刊動画コラムvol.9_2018.1.15:お金の発行の仕組みの本質

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おはようございます。
\ソウジャ です。/

フェア党代表の
大西つねき氏の
週刊動画コラムの過去の
保存版から、置いておく
ことにします。

では、、、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今週のテーマは
「お金の発行の仕組みの本質」。
現代のお金の発行の仕組みが
いかにおかしいか、
その本質的な意味を説明します。
どう変えるか以前に、
まずは変えない選択が
あり得ないことを
お伝えしたいと思います。
■大西つねきの週刊動画コラム
vol.9_2018.1.15:
お金の発行の仕組みの本質

■編集後記
何回も口をすっぱくして、私も
云い続けたいです!
「今のマネーシステムは
このまま続けていたら、
借金とお金が、無限に
増え続けます!!!!!!」


それで、ここで話が脱線しますけど、
このまま、あと10年続けられると
思いますか?

そうなると、こんなシナリオが・・・

マネーの巨大な力が働いて、
マネーを持つものと、持たざる者の
格差が大きく大きくなって、
庶民が、殆ど、
マネー権力者の前に「ひれ伏する」とき

マネーシステムで、
どうしても
縛ることができない集団が居た。

彼らは、自給自足をメインとし
都会との交流は必要最小限を
得るためなどであり、
ひとつの村を形成していた。

もちろん、村には木々が生い茂り
ロシアから家庭菜園学んで返ってきた
村長が自家製栽培を
奨励していた。

この村は、間もなく
日本の中にあって、日本ではない
国家を作ろうと村民が
一所懸命にああでもない
こうでもない、と知恵を出し
独立国を目指して、
一丸となって、
活動をしている。

「小国建国」を目指して!
smallnation in the country

という具合に、日本国家の
法律が効かない国が、あちこちと
立ってしまったら???

ああ、そんなのがあったら、
非常にのんびりとして、
日本の貨幣がなくても
衣食住さえあれば、
人生ゆったりとして

楽しい!ってなりませんかねぇ。。。

いい加減、こせこせ働いて
コンクリートの3次元立方体に
入って、
息を毎日つまらせて、
セコセコ生きてる。
ぁあああ==ハイテク文明つまんねぇえ!!
って、なりませんか!

人生、借金とにらめっこ
ついでに、老後の心配
毛も薄くなり
体力もなくなり

おれって、何のために
生きてたんだっけ???

なりませんか?

■未来の子どもたちのために
今のうちから、何ができますか?

今だけ、カネだけ、自分だけ、
になっていませんか?

自分がそう思っていなくとも
長いものに巻かれたり
惰性で、仕方なく、、、
ぬるま湯から、出るのはちょっと・・・
とか、
なってませんか?

少しでも、そう思っていただけるなら
ぜひ、コチラを
http://www.fair-to.jp/

では、また。


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