大西つねき氏の週刊動画コラム(保存)から:■vol.4_2017.12.4:大きな時代の流れ

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こんにちは、\ソウジャ です。/

フェア党代表の
大西つねき氏の
週刊動画コラムの過去の
保存版から、置いておく
ことにします。

今週のテーマは大きな時代の流れ。
過去から学ぶということは、
同じことをするということでも、
同じことを予測することでもなく、
我々はどこから来て
どこへ向かっているのか、
その大局をつかむことだと思っています。
今回はそんなお話。
■vol.4_2017.12.4:大きな時代の流れ

■編集後記

これからの時代、
つまり次代の大きな掴みどころは
次代のスパンをどの長さで測る
のかによって違ってくると
私は考えます。

やはり、この辺になりますと
年代記を追って
見る必要があると思います。

大西代表は、、、

過去からの「集団」を強める
ための、紛争・戦争が
あったことや、進化の
流れの話の中に、
現代に於いて、
ITと通信技術の融合ででてきた
インターネットによる
関係性の築きがあり
以前よりは良くなってきた
ということを
仰っていました。

また、「集団」を強める
というのは、
「集団・サバイバル化」の
危険性を
説いていました。

「集団」Vs.「集団」の競争や
競って、適者生存という諸々の
問題を起こしてきた。

集団の中に埋没した個人の良心。
これを救うために
独立して、考え行動できる人々が
互いに影響しあって
増えてくれば良いということでも
あった。
そのような個人・個人の活躍が
次代を変えていく、、
独立思考の人を
プッシュしていました。

そして、
「集団」Vs.「集団」の競争は
国家間の紛争や戦争に発展する
危険性をなくするためには
国家というものが無くなっていく
という方向性も示していましたね

いつまでも、
国柄で国益同士のぶつかり合い
というのは、これからは
時代遅れであり、
個人個人が、広い見地から
日本人として
新しいタイプの政治を
やりたい。
個人・個人の良識に従った
自由なパラダイムシフトを
して行くべきだという
ことだった。。。

考察__________

「国益同士のぶつかり合い」
というのは、実は、
最初は、誰がやっていると
思いますか?

実は、、、
社会悪体系を
全世界の経済・法律・政治・軍事
を巻き込んで体系的に
創り上げる為の戦略を
展開してきているという
ことをご存知でしょうか?
また、その
社会悪とは如何なるものであるか
を定義し、社会悪体系の
具体的な施策についての方法を
述べた著書があるのです。

それが
「シオンの議定書」と
呼ばれるものです。
もともとは、
タルムードを基に、
ロスチャイルドの
「世界革命行動計画」書が
作られたそうであり、
そしてそれをさらに発展させて
書かれたのがこの

「シオンの議定書」であると。。

さて、大西代表が懸念している
観点は
まず、

■「第三の議定」にあって、

権力者たちを裏から操って
『互いに争わせる。』
という文言があり、さらに
続けて、
『政治の党派や保守革新の
思想などあらゆる分野に
おいてである。
制度を瓦解させ
民衆を扇動し不秩序を招く。』

⇒これ、いままさに演ってる
 姿ですよね、、、、

次に
■「第七の議定」では、
大陸同士で騒乱、『闘争』、不和
をかき立てる。
それによってユダヤ人が
二重の利益が出るようにする。
暴動も鎮圧も支配できる
システムとし、
気づいた非ユダヤ人であっても
ユダヤ人を必要悪と見るよう
仕向ける。
基本として狡猾さや奸計を用い、
表向きは外交辞令として
正直で偽善的にふるまう。

⇒朝鮮大陸や中国大陸と日本の
位置関係で、まさに
大陸同士で騒乱、闘争、不和が
かき立てられています。

■そして「第十の議定」には、、
非ユダヤ人に自由主義という
毒液を注射し、
非ユダヤ人にとって健全だった
専制政治を廃し
立憲政治を生み出させる。
憲法とは本来ユダヤ人が作った
ものであり、その本当の目的は
『闘争』と対立をかり立て、
国の機能を弱め、個性的価値を
奪う無益なものである。
そしてロボットの大統領を作り
ユダヤ人に奴隷のごとく仕える
者を選ぶ。
国境や宗教を撤廃し
平和と安らぎをとり戻すと
錯覚させ、すべてを統一し、
救済する世界の王を与えよと
非ユダヤ人を思い込ませる。

⇒現在、日本は立憲政治機構に
なっており、憲法が終戦後
GHQによって、作られて
>闘争と対立をかり立て、
⇒国内で安保闘争など
ありましたね。
>国の機能を弱め、
⇒確かに軍隊を無くして
自衛隊も最初は、警察予備隊で
あって軍隊とは似ても似つかない
ものであった。
>個性的価値を
>奪う無益なものである。
⇒人権の普遍性は制限される。

とまあ、陰謀論的観点は
冗談の世界ではなく、
実際に、展開しているのである。
詳しくは・・・
コチラが参考になります
■シオン議定書批判!現闇の権力
陰謀論者=良心的陰謀論者へ警告!
国際的被支配民衆の正義派Dr
佐野千遥
https://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12075080405.html
■日本人の覚醒
https://kabukachan.exblog.jp/23828950/
これまでの、世界の各地での
紛争や戦争、および自作自演テロ
自然災害に見せかけた
災害テロなど、
偽旗工作により、多くの
犠牲者と
新世界秩序の構築に
向けて、地球環境を破壊しつつ
突き進んでいるというのが
悪魔教による支配者層の
現状と思われるのです。

最近、とりあえずは、別勢力が
拮抗して、状況が変化してきて
いるようです。

考察、以上__________

大西代表が最近、改訂版として
著した
「希望 HOPE」では
フェア党の政策ポイントとして

1.日本が30年間、国家経営の
間違いを侵し続けてきたことや
フェア党で云ってる
金融システム
2.=>お金の発行のしくみを
変えなければいけない主張や
3.日本の土地の問題として
⇒国有化しなければ行けない
(いつまでも個人や企業が土地を
私有してる時代から使用する時代
へ変える)

「希望_大西つねき」で検索
してみてください。

本当の希望の持てるモノが
「希望の党」で
我々の純粋性が濁されて
しまった感があります。

しかし、大西代表が著した
「希望 HOPE」では、
フェア党の政策ポイントが
きちっと記載されておりますので
希望が持てる内容に
なっております。

では、また。


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