近未来へ向けた下腹重心の学び舎について

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こんにちは、\ソウジャ です。/

今の時代、混沌の時代で、何がなんだか
わからない時代です。

では、生きる意義とか
学ぶ意味とか
人生の目的とか、、、

悩んでいる人が多いのでは
ないでしょうか。

または、人生に落胆し
非常に落ち込んで、
「地上の地獄」を
感じている人たちもいます。

「人間とはいったい何のか?」

この疑問に
16年間、学びに学んで、
達観した方がいました。

その方が、学び舎をつくりました。
「RSEL TERAKOYA」がそれです。

私は、毎週のように、この
叡智あるラジオを聴いています。。。
https://terakoyafrontier.jp/

■編集後記
特に日本人が思っている「ぬくもり」とは
すべてを包み込む干渉波であり、
速度が早い
振動数、
回転数です。

なので、、、
回転数を上げるには、、、
ワタシ的には、
「自己表現」を少なくして
「普遍的表現」を
少しでも増していくように
学び、実践して生きるという
ことでしょう。

しかも、学び方は、それぞれ
観測者によって
課題や因縁果報が違っていて
その観測者の時空学びに出会う
自因自果の法則に則って、
それぞれの教科によって、
教室がある時空が在る。

意外と日本人はここを学ぶべきで、
「同一化」する観方に
なる傾向にあったりして

学び方から
学ぶべきでしょう。。。

では、また。

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