【警鐘】天才発明家 故人”政木和三”先生の講演動画から

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こんにちは、\ソウジャ です。/

わたしは最近、スピリチュアル的に
なってるように肌から見える
かもしれませんが、

故人飯島秀行先生の動画を
掲載する都度、
なるほど、
頭でっかちでは、
何も「本質」は得られないことが
体感できました。

それは、
★人間は生命が固まった状態。
生命が固まった状態を人間と言う
のです。

という文言に尽きます。

つまり、肉体人間の中に
目には見えない「生命意識」が
生命として存在しているということです。

実は
天才発明家 故人”政木和三”先生も
同じようなことを言ってます。。。
■天才発明家 “政木和三”先生(故人) 
講演会動画 【限定非公開動画】

安心感の有る、
ご発声で確かな何かを
伝えています。

そして、
話の内容は、まるで、
そうです。

時空を旅している、旅人の
貴重な体験の話の連続です。
なので、自然と話に引き込まれて
しまいます。

飾りきった、有名人の講演より
何百倍も心に共鳴振動として
響きます。

コチラも、古いのですが、、、
何か、今となっては
「フリーエネルギー」のことと
重なって聴こえてきます。

■政木和三先生のお話 
『精神エネルギーと宇宙の謎』

・今から13000年~15000年前に
スサノオの時代から継承されてきた
神代文字が、カタカムナだった。

参考:神社の古代文字「絵文字」の考察
http://www.hasukura.com/site/3marutani.pdf

フリーエネルギーを
世に出すと、刺客が来るとは、、
1997年は、、
まだまだ、石油利権が覇者として
牛耳る世界。
今でも、、、、、、

21世紀の今は、やっとFE化が叫ばれている
この世界的な貨幣経済が
衰退した後に、
バーチャル貨幣が主流になり、
エネルギーも地球環境を破壊するような
システムはすべて淘汰されるでしょう。

そして戦争経済が無くなる日は
そう遠くない。

多くの人が、人々との触れ合い、
万物自然との調和の中にいる意識(生命)
をカラダを通して学ぶ世界が
訪れる日が必ず来ることを願うものです。

最後に、政木和三先生の凄いところは
モノゴトを観る目である。

それは、
「人類を救うヒット商品開発法」という書籍に
書いてあるので、
紹介しますと・・・

<引用開始>

・・・
ある日、私が乗った新幹線こだまが
名古屋に向かっている時、
車窓の左側に大きな虹が出た。

二重の虹である。
ご周知の通り、虹は太陽の光線が
空気中にある水滴を通過する際に、
水滴がプリズムの役目をはたし
屈折によってつくられる。

そして、二重の虹の本体は
常識通りのもので、内側が
波長の短い紫であり、
緑、黄を真ん中にして外側は
赤色であった。

ところが第二の虹は、
その逆の配列である。
虹は10キロ以上もあるようで、
左の地面から右の地面にかかり、
虹の足ともいうべき部分は
鮮明に、明るく大きく光っている。

列車が走り出すと、
虹も同速でゆっくり走り出していく。

そして次の豊橋の駅まで
ほとんど位置を変えずに、
左側に大きなアーチをかけていた。

私の話はそれだけである。

虹は見える範囲の人たちには、
あくまで自分たちの土地の上に
かかっていると思うが、
列車に乗っている人には走る虹である。

ところが、飛行機に乗って
高空から見る人の目には、
円形に見えるし、
飛行機とともに空を飛んで
いるように映るであろう。

このように、同じ天然現象一つでも、
見る人の位置、
状態によって大きく変わってくる。

つまり、
虹は目の前に七色に輝いていても、
触ることも近づくこともできない。
その同じ虹を見て、
ある人は
止まっている半円形だといい、
ある人は
自分とともに走る虹だといい、
ある人は
円形の虹だと思うわけだ。

これだけ、虹という自然現象の
ロマンチックなものでも、
見方によって差があることを
お分かりいただけたであろう。

もっと身近な現象においても
同じことがいえることがたくさんある。

たとえば、鏡の前に立って
自分を映すと、左右が逆に映っている。

これはごく当然の当たり前の
常識とされている。

だが、もしも本当に鏡が逆に
映るものであれば、
上下も逆さになるはずである。

レンズであれば
上下も左右も逆に映っているが、
鏡は上下は決して逆さに映らない。

なぜ鏡は左右だけ逆に映り、
上下は反対に映らないのであろうか。

疑問を持たれたことはあるまいか。

答えは簡単、
人が鏡に向かっていると、
鏡にはそのまま映っているが、
ただ見ている人にとっては、
自分の側から見ている時と
相手の側から見ている時は、
左右が反対に感じるだけある。

鏡の中に映っている像は、
あくまでも右は右、左は左である。

自分が向こう側に回ってみた時の
自分の姿を考えれば、
決して左右逆に
映っていないことが分かる。

つまり、自分の主観、固定観念だけで
物事を判断せず、
別の角度から見て、
もう一度じっくり考える
必要があるといいたいのだ。

・・・

<引用終り>
モノゴトを謙虚に考えてみる姿勢が
弁える事の正しさ、
踏まえることの美しさ、
をもたらす一つの礼節であり
賢者として必要な
姿勢の一つであるという
ことだと思います。

そして、人の中にいる生命意識を
意識した生き方をしないと、
この文明も、過去にあった文明と同じ様な
殺伐としたモノで終焉を迎えるであろう
ことは、政木和三博士の言葉を聴けば
自ずと理解できると考えるのである。

では、また。


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