その1【パンゲアのおばちゃん】による、エジプトの謎解き解説

Pocket
LINEで送る

こんにちは、\Soujya です。/

私が勝手にアダ名を付けてる
「パンゲアのおばちゃん」こと
あの謎の神武天皇の子孫
であるという方が

竹取翁博物館の館長さんと
サシで説明されてる
動画がありましたので
置いときます。

今回は、
エジプトのツタンカーメンの
話が出てきます。
動画とそのコメントを以下
引用して置いときます。

最初に、「その2」をアップして
しまいましたので、あしからず。

では、、
<引用開始>

・・・
当館では長年にわたって神武の子孫を独占取材した来た。今回は、今世紀最大の発見ともいえる? ツタンカーメン王は、エジプトのファラオであり日本人であったこと。さらに、北海道の「洞爺湖に3歳で来ていて13歳まで過ごしていた」事を話された。
さらに、様々なツタンカーメン王の骨や、グリルパワー、墓にあった杖。また、洞爺湖の「洞爺」の地名語源、キヤやアクエンアテン、ネフェルティティ等の人間関係を述べられた。
このテーマについては、竹取翁博物館で数年前から調べているが、今回の神武の子孫発表により、これが事実となれば、私達が述べている『日本は世界文明の発祥地』を裏付ける重大な証拠となる。現在このツタンカーメン王に関する本などを別冊として検討しているが、世界的な大反響を呼ぶテーマだけに慎重に検討した結果でなければならないので何時完成するかは未定です。・・・

<引用終り>
■超古代文明572A ツタンカーメン王は、北海道 洞爺湖に居た(神武の子孫が全容を発表!?)今世紀最大の発見!? その証拠を公開! (竹取翁博物館・国際かぐや姫学会)2018.10.7

■編集後記
いやああ、以前の動画で、
洞爺湖に行ってみたいと言ってた
のが、本当に来たんですねぇ。
すごい実行力。
ちょっと、
まとめっぽくなりますが、、、

つまり、
ツタンカーメン王は3歳位から
13歳位まで洞爺湖に
住んでいたんですね。
「爺」ちゃん子、婆ちゃん子
だった。
なぜ、そのようなことに、、、

ツタンカーメンが生まれて
間もない1歳位のときに、
産みの親である
「キア」が別の后である
ネフェルティティに殺されて
しまった。
ネフェルティティには子どもが
いたが、誰ひとりとして男の子は
いなかった。
妬んだネフェルが、母を殺した。
という、ちょっと映画の
ストーリーにも似た背景でした。

そうそう、それに
コメント欄にも有りましたが、
ロケットを飛ばせる
技術が有るくらいなら、
「冷蔵庫」も「トラック」も
作れたでしょうに、
それこそ、
空飛ぶ「お船」に積んで
王子へ献上すれば・・・
そしたら、クジラ肉は
保存せずとも、焦らずに
産地から運べたのに、と
思いましたね。

まあ、そこは、そこで
何か制約や規則が有ったのかも。

ところで、血族結婚で
血が濃くなって、
異常な体質も出てきたかも・・・
よくいいますよね
生まれつき耳が聞こえない
目が見えないとか、
あるいは、頭の回転が速いとか、
性格が異常だとか、、、
つまり、悪魔が取り憑きやすい
下地をつくってしまってる。

だから、エジプトでは争いが
耐えなかったのでしょうか。

そうでありながらも、
ツタンカーメン王は
唯一日本人の血筋でありかつ
代々伝わる男系の遺伝子を
持っていたことで、
白人の血筋の兄とは
序列が違った扱いとなっいたのは
すごい話です。

というのは
現代は、白人が至上主義的に
のさばっています。
しかも、分別と弁えと礼節も
ありません。
欧米列強の悪魔崇拝者どもは
すでにエジプトの時代にあって
わたしたちの祖先であるカラ族を
敵視し、葬り去ろうと
各時代に於いて画策してきた
のです。
https://ameblo.jp/japmasa778/entry-12217638669.html

では、また。


スポンサーリンク
■少年王ツタンカ-メンの謎
考古学史上最大の発掘物語
(アリアドネ古代史スペクタクル)
[ フィリップ・ファンデンベルク ]

■太古《日本の宇宙文明》が地球を導いた
これまでの「世界史・地球史」は虚構! [ 高橋良典 ]

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。