世界にはびこる、悪魔勢力として名高い「ハザール・マフィア」の掃討作戦の準備にかかる動きが出てきた!

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こんにちは、\Soujya です。/

ハザールマフィアの本拠地は
故J・ロックフェラー・クソジジイ
が住んでいたアメリカである。

その国アメリカを市民の手に
戻そうとしているのは、
だれあろう、
トランプ大統領である。

さて、大統領とバックで連携を
とっている、良識派の軍隊および
リベラルな青年市民派などが
支持しています。
このようにトランプの支持者らは
横の連携を取って同盟を組んで
いるようです。

しかも、ふしぎに映るかも
しれませんが、民主党員のまま
トランプに「転向」しています。

トランプは、「暴言」Tweetを
したり、、かなり
キチガイ的な面が、誇張されて
いるようですが、

実は、非常に賢く、微妙な
線で、一線を画しているのです。

たとえば、入国問題。
「アメリカファースト」の
宣言をした後に、
リベラル派のアメリカ人ならば、
特定国の人間を一方的に入国を
制限するのは普遍的な
人権に反する、、、と思いきや、

「アメリカ人の自由、
平等、人権」の重視な訳であって
「国境の壁」もメキシコからの
不法移民の流入をストップ
するためのもので、既に
合法的に市民権を取得した
ヒスパニックまでも追い返そうと
は云ってないのです。

それに「入国禁止令」は、
あくまでも治安対策な訳で
「宗教を信じる権利」は
守られるとトランプ政権は
重ねて強調しているのです。

「立派に筋が通っている」と
思いませんか。

私が思うに、彼の背後には
これまでのオバマとかブッシュ
など、悪の枢軸が裏で
控えてるような
陰影は、感じられませんね。
ハイ。

さて、ここからが本題ですが、

トランプ大統領とその同盟らは
いよいよ、悪魔勢力として名高い
「ハザール・マフィア」の
メンバーを逮捕して、
裁判に次々掛けていく準備として
ブレット・カバノー米最高裁判事
候補の承認人事案が米上院本会議
にて賛成が上回り、ギリギリで
(賛成50、反対48)可決された。
やはり、天は味方をしている
のであろう。

まあ、この上院本会議にかかる前

「クリスティーン・ブラジー・
フォード」なる根も葉もない

証言をしたようだったが、、、
このような狂言・狂気の必死の
工作は、結局、ムダに終わった。

それだけ、ハザール・マフィアの
所業は表に出せないくらい、
恐ろしすぎる事実があった。

これから、始まる
ブレット・カバノー米最高裁判事
による「軍事裁判」での裁きは
・・・

汚職・横領・職権乱用
みたいなちゃちい次元ではない!

それは、、、

■大量殺人、
■性的児童虐待&殺人
■死体のバーガー屋へ人肉食提供
…等々の世にも「おぞましい」
事件ばかりなのである。。。
とCIA筋や米警察当局筋は
伝えているとか。

嘘だと思う方も
いるだろうから、、
フルフォード・レポート
2018.10.8より
「嗚呼、悲しいではないか」さん
の記事より
以下、引用させていただきます。
<引用開始>
・・・
ニュヨーク市警から宅配便でCIAの送られた以下のリンクにビデオ静止写真である。それは悪魔の儀式でヒラリークリントンによって顔をはがされた処女を示している。警告です、それはグラフィックであり、私は2分後に見るのをやめた。

https://youtu.be/zIbY6jyQpJ8
<引用ここまで>
私も、上記の映像は
頭に残って、
気分がすぐれません。。。

非常に常軌を逸した内容で
あるため、その情報はR18に
なるかもしれない。
(これは私見)

その事実が世界中に公開
されれば、多くの市民が
食欲不振や吐き気の毎日など
ショックが大きすぎて
なんらかの拒絶反応を
起こしてしまうかもしれない。

※FBIが公表する
「21歳未満の行方不明者」に
関するデータ
(下記リンク5ページ参照)
アメリカで2015年中だけで
44万2373人の子供が行方不明。
http://qq2q.biz/Mpuo
2015年中に日本での行方不明。
19歳未満の数は
1万7971人だった。
http://qq2q.biz/MpuR
そして、
いよいよ今後の動きについては、
再度、、、
フルフォード・レポート 2018.10.8より
「嗚呼、悲しいではないか」さん
の記事より
以下、引用させていただきます。
<引用開始>
音声:

<引用ここまで>

■編集後記
ざっと、五百年前あたりから、
続いている「信用創造」という
魔法の金貸しが
今は、途方もなく
そのマネーでこの地上を
支配している。
そして、そのマネーの力に
ひっつくように背乗りした
悪魔が、巧妙にかつ狡猾に
アメリカという国家を使って
様々な悪行を行なってきていた。

そして、アメリカの民衆が
やっと気づき始まったのは
あの9.11のテロ事件が
あり、さらに
多くの若い青年兵士が
死んだ、イラク戦争など、
あった。
帰還した兵士が街頭で
反戦を訴えていた動画を
思い出します。
現に、オバマも無人機による
子どもへの誤爆と言い分けした
殺人が、行われていたのは
つい、こないだだった。
さらに、最近であるが、
悪魔に取り憑かれた
カトリックの神父300人が
性的虐待を行なっていた事実が
判明したが、
世界各地で神父による性的虐待が
表面化し、大きなスキャンダルに
なっているにもかかわらず、
教会は虐待の告発を受けても
警察に通報せずにいい加減な
内部調査で済ませたり、
加害者を別の任地に配属したり
して、問題が大きくなるのを
隠そうとしていた。
しかし、ここへ来て、、、
世界のあらゆるところに
はびこる悪魔教信者と
ハザール・マフィアたちの
本格的取締が

トランプのいるアメリカから
始動しようとしている。

しかし、
あのヒラリーが公然の前に
姿を晒して、
何やらコメントを吐いたようです
が、、、
ほんとうのヒラリーなの?
「Michi & Mirai World」さんから
引用します。。。
http://mm-world.jugem.jp/?eid=5150
<引用開始>
・・・
これより私見です。

私が”市民的”と訳した単語は原文では”civil”です。このcivilの反対語は実は英語では”military”つまり軍事的という意味なのです。

ヒラリー・クリントンが”cannot be civil”という言葉を用いたということは、カバールが同盟に対し「我々は暴力に訴えてでも同盟の目論見を阻止する。」と宣戦布告したと見てよいでしょう。

ですから、ランド・ポールはカバールの暴力的手段による暗殺が起こることを警告したのです。

実際、一週間前に警告が発せられました。

以下の人物に猛毒リシンを含むヒマ/トウゴマの種子が送付されたのです。

トランプ大統領
マティス国防長官
リチャードソン海軍大将
セッションズ司法長官
プーチン大統領
エリザベス女王
https://jp.sputniknews.com/incidents/201810065424355/
http://www.afpbb.com/articles/-/3191878

マティス国防長官とリチャードソン海軍大将は現役および退役軍人の有志グループであるQグループの一員であることは間違いないでしょう。重要閣僚クラスでない限り、大統領専用機の大統領執務室に入って写真を撮ることなどできません。軍関係者でそんなことができるのはマティス国防長官だけです。

セッションズ司法長官はカバールの封印された起訴状の開封と大量逮捕の総指揮を取る人物です。

プーチン大統領の背後には銀河連合の一党であるプレアデス人がついているとコブラが常々言っています。

エリザベス女王はトランプ大統領が訪英した際、トランプ大統領に道を譲り、中央の場所を譲ることによって降伏の意を示したカバールです。

ただ、チャールズ皇太子やウィリアム王子など他の英王室メンバーが全く姿を見せなかったことをよく考えるべきです。

英国王室はエリザベス女王しか降伏していないのです。

ですから、カバールにとってはエリザベス女王は裏切り者です。

カバールは猛毒リシンを送ることによってはっきりと暗殺の対象を示しました。

トランプ大統領、Qグループ、大量逮捕の実行者、そして、カバールを裏切った者です。

大量逮捕の実行者ですから、セッションズ司法長官だけでなく、ヒューバーユタ州検察官、ホロウィッツ司法省監察官、連邦最高裁の同盟側判事なども含まれるでしょう。

同盟にとって、正念場となりました。

「former-spiritual-light」 

∞ 闇さん達は負け犬の遠吠えでは終わりそうになく最後の最後まで戦うでしょうし卑怯な手も使ってくるでしょうね。でも使える手段は限られているようです。この状況で同盟が一枚岩となって予定されているイベントをどのように進展させていくかが注目ですが、ともかく、まずはリセットが必要です。リセットで新金融システムが稼働します。その後の流れは光優勢ままに進展していくでしょう。

<引用終り>
なるほど、題にある通り
「危険な兆候 
同盟とカバール全面衝突の予感」
という、世界的な
抗争になってくるのでしょうか
日本も何らかの巻き込みが
あるのでしょうか?

では、また。

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