「時空の旅」をしてるのに、気づいていないし 信じていない?!

おはようございます。
\ソウジャ です。/

某、ラヂオで、、、
五次元立方体は「無い」との
ご指摘が、ございました。

「五次元球体」に修正させていただきました。
http://soujya.net/2018/09/23/post-4985/

ご指摘、ありがとうございました。

さて、その間違いの違いである
立方体と球体の違いを
理解しなくては
なりません。

現在、イマージして、読者に
説明できるのは、
もちろん
三次元で、捉えたモノを

三次元+時間軸で捉えた、
立方体と球体でしか
説明できません。

四次元立方体の中で
それだけ制約があると
いうことです。

そして、
空間とは、空でありながら、
実(現象化)を創造する場。

大気圏外の空間に
創造があるとしたらと、
考えると、すごいコトです。

昔の記事で、、、

見たことは、ありませんが
大気圏外で、
「宇宙空間の中に宇宙ホタル」が
有るという話も・・・

故_久保田八郎氏の Gasiteより・・・


引用開始

 1961年4月12日、ソ連のユーリン・A・ガガーリンが搭乗した宇宙船ボストークは、遠地点327キロの軌道に乗って地球軌道を一周し、人類最初の宇宙飛行士の栄誉を受けた。

■グレン中佐、別な惑星の大母船と遭遇

▲ジョン・グレン中佐
▲ジョン・グレン中佐

これに遅れること約3週間後の5月5日、今度はアメリカがマーキュリー計画による有人宇宙船を打ち上げて成功したが、これは地球軌道に乗らなかった。翌年2月、アメリカ海兵隊のジョン・グレン中佐が乗ったマーキュリー六号(フレンドシップ7)がアメリカ最初の地球軌道周回飛行に成功し、一連のマーキュリー計画の本格化の幕開けとなった。

英雄となったグレンが帰還後に、宇宙空間にホタル火のような物体が沢山見えたと発表したためにアダムスキーがその著書『Inside the Space Ships』(『宇宙船の内部』。日本語訳は中央アート出版社刊・新アダムスキー全集第一巻『第二惑星からの地球訪問者』に収録)で述べた宇宙空間の目撃体験を立証するものとして騒がれたので、当局は以後、宇宙飛行士に対して厳重な籍口令をしいたといわれる。

つまり異常な光景を見たことをしゃべるなという命令である。このホタル火の件が当時の日本の週刊誌に大きく書かれたのを筆者は覚えている。またグレンが宇宙飛行中に日本製カメラのミノルタハイマティックで撮影した宇宙空間の写真の中に奇妙な細長い物体が写っているのを、アダムスキーは別な惑星の大母船だと指摘していた。 アメリカ史上最初の有人宇宙飛行を別な惑星の人達が注視していたのだというのだ。・・・

引用終り


ところで、
宇宙空間は、相対的な

「器」なのでしょうか。。。

入れ物……?!。

器とは、、、
その他に、道具という意味もあるとか。

さらに、
はたらきのあるコトや(モノ)も意味し、
才能のあるコトも。

とりあえず、
三次元の物理的な側面で、
球体と立方体を比較している
記事がありましたので
乗せておきます。。。

引用元:球と立方体の体積が同じだったら、立方体の表面積は球の何倍になるんですか?

答え:数値に直すと1.240701
だそうですが、、、

■球体の表面積×1.24=立方体の表面積×1.0
なのだから、
逆に云えば、、、

球体を作る曲面加工で、
空間を包み込めば
立方体と同じ空間の広がりを
作るのに比べて、

球体の表面積
=立方体の表面積×1/1.24
=立方体の表面積×0.8

つまり、同じ材料で
造ったとして、
2割も「お得」に出来てる。

ということは、
大雑把に考えれば、、、

地球三次元のあらゆる建物は
完全球体の建物が建設されたとして

比較してみると、
立方体は2割も材料費で
浪費してるってことかな?

これも、亜空間知能の魔法の技?
四角四面の人間ばっかりしか
生息できないようにしてきた。

「魔法空間」に棲む人間。

さて、三次元での比較はこれくらいにして、

この三次元での球体のイメージの
特色を挙げてみたい
球体の感覚とつながる。

1.空間を包み込むのにムダが無い。
立方体と比べて
コストパフォーマンスがある。
⇒余計な材料は使わない

2.どこを見ても、すべすべ。
「角」が全く無い。
⇒お掃除や手入れしやすい

3.球体内部空間の広がり
子どもが子宮の中にいるのと
同じ感覚なのかも。
⇒安心を感じる。

4.全方方位形
どの方位から見ても全て丸。
⇒どの点でも軸となり、
同じカタチで回転体となれる。

5.ひっくり返れる
球体のある点で、切り裂いて
めくっていくと
もとの球体の形に戻るが
それまでの球体の外側が内側になり
内側が外側になる。
⇒どんでん返しが可能。

もっとあるかもしれませんが、
そんなイメージが、球体の感覚には
あるのだと、思われます。

そして、次元の話になりますが、、、

現状、三次元を造っている次元は
二次元です。
二次元のそれは、一次元です。

というふうに考えると、

じゃあ、四次元を造っているのは
三次元ですか?。。。

ということは、この
物理三次元が無ければ、
四次元の世界は
ありえないわけです。

そして、すでに我々が見ている
三次元の物体の中にも
四次元の元となる
何かが、すでに含まれている
ということです。

じゃぁ、なぜ、私達には、簡単に
四次元を観ることが出来ないのか?

それは、四次元に住んでいないから。

でしょうね。

ということは、
四次元というものが有るのならば、
三次元を出て、四次元に
行く必要があるのです。

これを三次元と二次元に例えれば
二次元平面でしか生きていない
生物が、三次元に
目覚めたとき

確かに、最初は、自分の姿が
横から見ると、
「線」にしか見えません。
しかし、
カラダを丸めて、自由に
好きな形に整える
ことができれば、
三次元の存在として
見えるようになりました。

でも、この喩えは、あくまでも

三次元を軸に説明しているので

次元を上昇して次の次元に
住むという概念が
正解かどうか、わかりません。

「次元が上がる」というキーワードで
反応してしまうのが、
むかし、流行った
「アセンション」というやつですよね、

あれは、スピリチュアル系の
話に、いっぱい出てきましたけど、
それらとは、全然違います。

次元を造っている素材を
もう少し
考えてみましょう。

1.点…ゼロ次元と云われています。
2.線…1次元
3.面…2次元
4.立体…3次元
5.何か…4次元

上記のそれぞれに、時間軸を
加えることで、次元が
一つ、上がるわけです。

1.点…1次元。
2.線…2次元
3.面…3次元
4.立体…4次元(立方体)
5.何か…5次元(球体)

そして、すべての次元を貫いているのは、
「点」の次元です。
が、
すでに我々が見ている
四次元立方体の中にも
三次元の面
二次元の線
一次元の線が
貫いている訳です。

そして、
五次元の元となる
何かが、四次元立方体に
すでに織り込んでいる
と云えそうです。

そこで、五次元とは何か?

時間軸を含めた、
四次元的概念で、発想しては
その概念を理解できないのでしょう。

では、どう考えれば?
・・・

突飛な発想しかありません。

が、
ちゃんと、それは
四次元立方体次元以下の要素も
含んでいないと
おかしいことになります。

かつ、通常の四次元で表現できる
目的物(オブジェクト)ではなく、
でも、四次元的に存在しているモノ。

そして、連続性があります。

点の連続=線
線の連続=面
面の連続=立体
立体の連続=?

次元素材の連続性の原理が
あるのでは
ないでしょうか。

ところで、立体の次元で

出現したのは?
何か、とふと思えば、

水・鉱物や動植物、
そして、その最後に
頂点として、出来きたのが
ホモ・サピエンスなのかもしれません。
それが、私達につながっている。

次元の立体化によって、形を
取るようになり、
・音
・匂い
・熱
・色
・味
という振動数を感じる世界が
発生したことになるのかもしれません。

そして、それら立体化産物には
発生⇒活動⇒増殖⇒仲間形成⇒個体の消滅
↑              ↓
L______________」
というふうに、循環サイクルになって
います。

ということは、さきほどの
「立体の連続=?」である
次元素材の連続性の原理

は、
立体の連続=立体化産物の循環
では、ないでしょうか?

つまり、
輪廻転生とかの話ではなく、
単に、
個体の発生と消滅は、
確かにその個体が生まれ、
やがて、必ず、
消滅するのです。

しかも、時空を縫って行くように
まさに、スパイラル運動で、、、

私、創者一客も、いずれ死が
訪れて、消滅します。
四次元立方体的には!

しかし、
五次元を考えたときに、どうしても
四次元の連続性として、
次元素材の連続性の原理の上で
もう一つの世界観が
あると思います。

それは

「あらゆる時空を旅する」という
四次元立方体だけでは、見えない
存在の世界です。

確かに、これですと
1次元~四次元までの全ての素材が
使われて、貫いています。
かつ、四次元立方体の住人は、見えない。

約2000年前に、
この、「見えないモノ」を信じなさい。
と、誰かが、言ってたような気がします。

そして、循環して、ながめる光景は
さぞかし、すべて、球体感覚に
なっているのでは、無いでしょうか?

有限でありながら、無限。
生でありながら死もある。

時空を旅するか、どうかは
私達の「意識」にかかっている
ということでしょう。

この「時空の旅」を何百回、何千回
繰り返しても、その記憶が
無ければ、
自然に記憶が薄くなり
意識が老化・退化して行くだけでしょう
から、
雲散霧消化して
元の物質に還元されていく
流れに、入っていくのかもしれません。

これが、循環のできなくなった
本当の「死」なのかもしれません。

つまり、誰しも、「時空の旅」は
してるのですが、気づいていないし
信じていない。

意識の覚醒によってのみ
「時空の旅」を実感できるのでしょう。
これが、つまり
五次元球体感。

では、その意識の覚醒とは?

肉体感覚そのものでは、ありません。
が、
肉体を必要とします。

肉体を通じた、触覚を必要とします。
つまり、
触覚は人間の生命の
意識的接触活動です。

何か、アダムスキー氏の講演で聴く
ような言葉になりましたけど、、、
http://adamski.jp/telepathy/entry1-3-01.html

とにかく、
四次元立方体の産物そのものに
目を奪われてしまうのではなく、、

四次元産物の頂点である人間として、

その触覚によって、
自分にとって必要な
学びや、気づきが、必要ではないか?
ということです。

つまり、
触覚を通じた学びによってのみしか、
人間は、五次元世界に入れない
ということなのでしょう。

では、また。


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