音楽療法

こんにちは、\ソウジャ です。/

芸術の秋ともなりました。

今回、紹介するのは
クラシック音楽を愛する音楽療法家として
また、いのち作家、カウンセラー、
コンサルタント、経営心理学者
(元・福島大学教授)と、肩書が並び、
自称、状況に応じて様々に変身する、
とおっしゃる、飯田史彦氏

詳しくは、コチラ
http://iidakenkyusho.jp/

私が、彼の著書である「生きがいシリーズ」によって

どれだけ、励まされ、
勇気を与えられたことか。


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今は、懐かしいです。

飯田先生が、まだ若かった頃、

丁度、大学の助教授という立場で
有った頃に、お書きになっていた
ブログによって、

人間は、一度きりの人生では無いかも、、、

を確信とまでは行かなかったが
その様な、確固たる何かを
感じさせて頂いたのでした。

それと、並行して
「生きがいシリーズ」の書籍を
夢中になって読み
感涙にむせぶことも
ありました。

今思えば、自分の苦渋から卒業できて
よかったと思います。

飯田先生のお陰だと
心から感謝しています。

人生とは何かについて、
社会人として悩んでいたとき、
そのときは「スピ系」から
飯田先生のブログに
引き寄せられた
という感じでした。。。

さて、その飯田先生の
の解釈に基づきながら、
メンタルヘルスの保護・改善に
大いに役立つドラマティックな
感情表現 で最高音質の
スタンウェイのピアノで演奏しています。

クラシック音楽 美旋律名曲集の無料試聴がある
コチラになります。

飯田史彦: 選曲・楽曲編集・楽曲解釈・奏法指示
沖野真理子: ピアノ(スタインウェイ)演奏
↓ ↓ ↓
http://iidakenkyusho.jp/okinoCD.html

■編集後記
お聴きになって、いかがでしたでしょうか?
飯田先生のコメントがありました。
________________________________

私の独断的編集により「聴きどころの有名美旋律」のみを抽出し、
クラシック音楽を愛する音楽療法家としての私の解釈に基づきながら、
メンタルヘルスの保護・改善に大いに役立つドラマティックな感情表現と、
私のイメージする演奏方法(テンポ、リズム感、間の取り方、強弱など)を指示し、
プロのクラシック・ピアニストである沖野真理子さんに演奏していただきました。若くして難病を抱えながら、全身全霊を込めてピアノを弾く沖野さんの、
人の苦しみを知るからこそ可能な繊細で豊かな愛情表現と、素晴らしい超絶技巧の数々を、
最高音質のスタインウェイを駆使した美麗な演奏で、心ゆくまでお楽しみください。
_________________________________

お二人とも、共通しているのは
死に直面したときに
命の尊さを体験したことでしょう。
そのお二人が出会って、
それこそ、「仕合わせ」を
この作品に残してあるという意味で
非常に、秀逸な作品であることは
間違いありませんし、

私も視聴して、
何か、人間の心に
「余裕」と「あたたかさ」を
感じさせてくれて、

それこそ、
「愛と勇気と希望」
満ち溢れており、
私たちを「仕合わせ」の重なりに
誘ってくれています。

心の乾きには、
それを感じることで、
潤いが、与えられるのでは
ないでしょうか。。。

では、また。
BGM : 「逢いたい」(飯田史彦作曲・沖野真理子編曲&演奏)


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