陰謀論者の言ってることが、「当たって」いた!、だから?、俺たち「支配と奴隷」を何千年続ければ気が済むの? そろそろ、目を覚ませ!

こんにちは、\ソウジャ です。/

坂の上零さんが、イタリアから帰国されて
土産話をされました。

話題は、「ロスチャイルド」とEUとイギリスの
混沌な状況を話されています。

どうも
地方庶民派 Vs. 金融支配者

ローカライゼーションのムーブメントの話です。

政府に頼らない、地方の自立です。

集権国家による、大量生産・大量消費の
経済も政治もそのように・・・
成功しているイギリスの

ブレストー市の市長さんに
話を伺ってきたとのこと

では、どうぞ、、
■EUで見られる反ロスチャイルドの動き【NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2018/10/05

今の悪魔傀儡政権の日本は、
「移民政策」は、危険ですね。
普通の
TV・新聞雑誌の方向性と正反対が
「正解」方向ですね。・・・

■編集後記
JRPの国家非常事態対策委員会から
最近、目が話せません。

情報に鮮度があるようです。

さて、坂の上さんの話に出ました
「ロスチャイルド」でしたが、、、

2011・3・11

思い出します。
強烈な記憶は、死んでも忘れません。
「恨みます、人工地震を起こしたやつら!」
呪います。。。
。。。
。。

だけど、、
長ーい時間軸も含めて、内省しました。
・・・
なぜ、こんなに、

ひどい目に遭うのか?

「奴隷」になって、支配者層から
好き勝手に、
いつでも、
何かを奪われて、
殺されてしまうのか?

地球上で、
こんな、ことばっかりで、、、
いい加減、やめてほしい!!!!!!

神よ、、、

偽装工作されたり
偽旗作戦されたり
詐欺で騙されて、
心やさしい国民同士を戦争で
敵味方に分けて
殺し合いをさせられたり、

奴隷と支配者層の構図なわけです
ここ約数千年前から、ずっと。

やる側とやられる側。
そして、殺った側は、
歴史を塗り替えて
「嘘」を民衆に教えてきた。

なんか、殺伐としてませんかね。
なぜ、もっと
のんびり仲良く
ーーー生きないのか?
全員。

実は、
そうさせないように・・・
これも、摂理なのかもしれません。

まあ、確かに、怠惰に生きたら
だらーっとして、
だらしのない生活になって
それこそ、家畜みたいに

食って、寝て、SEXして、子供産んで

単なる獣になってしまいます。

皆、全員が、何不自由なく
お花畑で暮らしていたら

■感動がわからない、
■命の尊さがわからない、
■モノの大切さがわからない

という、「お馬鹿さん」に
なってしまいそうです。

では、それを学ばせるのには、

と、考えると、
神に似せて、造られた人間の
私が思うに、、

苦労する体験、とか
残酷な体験、
悲痛な体験、
虐げられる体験、
寂しい・辛い・悲しい、
ひもじい体験、、、、
など、様々な
マイナー体験
によって
ほんとうの大切さが
体験を通じて、学ばせてもらってる
と仮定したら?

地球人生とは、壮大なドラマに
なっているかもしれないと
思います。

すいません、間接的に
「生まれ変わり」を意識させて
しまいましたが、
そのように、思うと、
どうしても、この自然界では

「やり残し」はあるはずが無い
と思っているからです。

自然界は、やり残しせずに
完全にやり遂げて
一生を終える姿が美しいのです。

考え方ですけどネ。

そう、思ってみると、

いつもやられる側ではなく、
いじめる側になって、やる体験も
必要なのかも、?

あるのかもしれません。

そのように、考えてみると、、、

肉体人生が、1回だけで終わるのは
極めて、視野が狭い部分しか学ばず
それで、
人間は終ってしまうのでしょうか?


云うことを考えていくと、、、

いったい、人は、何のために生きて
何のために死んでいくのですか?
という
疑問にも、つながるのです。

だから、多くの人達が

自分の存在意義が分からずに、
肉体の死について、不安や恐怖に
苦しみ続ける。

そして、多分、
永遠に満たされないモノを感じて、
他界なされるのかもしれません。

ハッキリ云えば
満たされないモノ
 =生きていた時の達成感不足!

なのでは、ないでしょうか

それは、言い換えれば、
「しあわせでしたか?」というコト。

ちなみに、私が記事を書く際には
「しあわせ」は「仕合わせ」と書く
ようにしています。

「幸せ」は、
『手錠はめられたい、手錠はめられたい!』
という、意味らしいのです。
(コチラ・・・https://sekirintaro.com/shiawase/

さて、ここらで、
いったい、人は、何のために生きて
何のために死んでいくのですか?
についての
答えを云いますと

それは、
中島みゆきさんの名曲『糸』に込められている
ということですよね。
https://youtu.be/jOegTv3a2h4

なぜ めぐり逢うのかを 
私たちは なにも知らない

いつ めぐり逢うのかを 
私たちは いつも知らない

どこにいたの? 生きてきたの?

遠い空の下
ふたつの物語
縦の糸はあなた
横の糸は私
織りなす布は 
いつか誰かを 
暖めうるかもしれない

これは、人生というものは極めて
奥深ーい味わいが秘められている
ということだと思います。

仮にあなたの左手と右手は似てるようで
相似形であり、左右対称です。
が、
役割と形が違います。
男と女のようでもあります。

今、イメージしてみてください
あなたの左手は、しなやかな女性
そして右手は、たくましい男性

そして、左手と右手をそっと
優しく、触れるか触れない程度に
近づけて見てください。

なにか「暖かさ」を感じませんか。
その重なり、
そのぬくもり、が

「仕合わせ」の原点です。

その状態で
決して、、、
『手錠はめられたい、手錠はめられたい!』
とは、思わないですよね。

人間は、
その
「重なり」と「ぬくもり」の
ために生きているのです。

そして、
その「ぬくもりのある重なり」を
この地上に広げ、

□ 豊かに

□ 美しく

□ 調和ある

星にする

使命が天と地から
与えられているようでなりません。

なので、私達は

ほんの小さな「ぬくもり」の一歩でも
重なり会えるように

今の時代だからこそ

それを
やる側に回って、ひっくり返す
必要があるのです。

では、また。


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