敢えて、自然は前兆を示し「警告」を発している場合がある

こんにちは、\ソウジャ です。/

私は3.11を経験しました。
その日が来る、以前から
兆候はあったのです。

人工地震とか云ってますが、
訊くところによると

■高周波活性オーロラ調査プログラム
であるHAARPによるもの

とか、
■人工地震船「ちきゅう号」の

しわざとか、、、
それと、それら二つの複合工作
だった・・・とか
様々に語られています。。。
■国会でも、公表しています。

戦争兵器として使われている
人工地震は、
今でも使われているとしか
思えないのです。

特に日本では、地震が頻繁に
起きていますから、
日本人や日本国を狙い撃ちにした
ものであると言えます。。。

人工地震ばかりでなく、
先のブログでも紹介しましたが
坂の上零さんが語っています。。。
http://soujya.net/2018/09/15/post-4864/

『・・・国家による国民虐殺が
始まりました。
医療、予防注射、ワクチン、
検診、食料、F1種子、
遺伝子組み換え、
クローン、添加物などで、

まともな食糧は
もう食べられなくなって
しまいますからね!

今でさえ、ひどい食料事情です。

現在でもすでに、
今の食品を食べているだけで、
知能低下、
思考力低下が著しい。

日本人の
高かった知性を低めて、
判断力を鈍らせ、
思考力をなくしてしまい、
命令に
従順なロボットを育成するために、
食品やワクチン、
添加物、農薬、シャンプー、
化粧品、予防注射、
医療、薬などで、

知能低下、
奇形、
精神薄弱、
自閉症、
感情気迫、
生気や意志力の低下、
精子の減少、
妊娠しにくい子宮、

精神の劣等化、
切れやすい未熟さ
などの効能がた~っぷり!

人間本来の
抵抗力(免疫)も低下。
これらの相乗効果の結果、
人間がどうなったか?
「劣等ゾンビ」が
誕生したんですよ。・・・』

ほんとうに、様々分野で
日本人の殲滅計画が
進められています!!!

あなたは、感づいていましたか?

あなたは、もしかして
独り身なのかもしれません。

でも、この先、不安と絶望で
暗い未来しか無いように
現時点では、簡単に
予想できます。

子供さんがいる家族であれば
なおさらです。

さて、暗い話ばかりで
すみません。

でも、勇気を練って人間として
生きる覚悟が
問われる時代に
入りそうです。

それは、選択の時!

人間として生きるか、

それとも

生体ロボット化して
AIのお世話になって、生存するか、

のどちらかになります。

当然、AIにお世話になるからには
人体にマイナンバーコードが
埋め込まれます。
埋め込まれた、その日から
ある意味、自由で、半永久的な
肉体+サイボーグ+電子制御
された人体が約束される
かもしれません。
そうなれば、あなたは
完全に支配されて、
完全奴隷となれるのです。

それは、余計なことを考えなければ
あのちょうど、
映画マトリックスさながらな
市民生活が送れるのです。
安心でしょ!

私は、「まっぴらごめん」です。
雑草を食っても
生きてみせます!

コチラをどうぞ

わたしは、
縄文人のDNAが入っていることを
信じて疑いません。
必ずや、相互扶助の社会が
訪れることを願って止みません。
それは、天と地球の間に存在する
人間としての務めを
自覚し果たす、
その意識こそが
「カラ・マヤ族」であり、
縄文人であり、
それを意識で思い出して
空間に共鳴波動を起こすことで
良い結果が必ず生じます。

このように
自然のデザインはされています。

なので、

正しい意識の促進は
正しい結果をもたらすのです。

したがって、
その意識の集合体が
集まれば集まるほど
より大きな波動エネルギー
量子エネルギーになって
太陽と地球と人間の
大きな浄化エネルギーとなって
現実化します。

ただし、その前に
リセットがかかります。

それが、

地殻変動+火山爆発=地震・津波
です。

これまでも、人工地震で
人間がやったと思っている方が
多いのではありあせんか?

人間が一方的に
工作してやったものは
何一つ、自然を根本的に
破壊は出来ません。
なぜならば、創造の意図を持った
破壊ではないから。

今、地球環境として、土地の破壊
土壌や水質汚濁、
そして核による破壊・汚染
によって、地球が蝕んでいます。
これは、「放出」の現象です。

放出からは、何も生まれません。
生命は、不活性で腐敗します。
まあ、それが
悪魔教の目指すところだった
のでしょうけど、
ますます、その方向へ
拍車がかかろうとしています。
AI技術による
「特異点」を極めた途端に
その世界は、現実化して
くるでしょう。。。
しかし、自然の地球は死んでいる
訳では無く、受忍の時を静かに
限度まで、耐えつつあったのです。もう限度を超えた時期に
入ってます。

ものすごい
反動で、「ヨリモドシ」というか
しっぺ返しの準備段階に
入っていると、感じます。

太陽や地球の共鳴周波数が
人間に対して
教えてくれています。
「裁きと警告」なのです。

■なぜ、環太平洋の周囲に
地震や陥没、火山爆発が増えたの?
■なぜ、
アメリカ西海岸沿いの大規模な
大量死事象
https://indeep.jp/wp-content/uploads/2016/11/paciffic-dead-2015.gif
■なぜ、
東アジアから東南アジアにいたる
広範囲でサンゴの白化が進んでる
のか?
■なぜ、カナダ、アメリカ、などの
自然災害である大規模な山林火災が
30年くらいで急激に出現し続けて
いるのか?
http://bit.ly/2OuLIWo
■環境省が出してる資料を
御覧ください
https://www.env.go.jp/earth/ondanka/stop2008/04-05.pdf
・生態系の異変
・異常気象の頻発化
■そして、何よりも、今回
述べておきたいこと!
「シンクホール」です。
http://bit.ly/2OqTeRW

聖書での民数記16章
共謀して指導者に反逆した事件が
ありました・・・・・・

コラとダタンとアビラム、
この三人の者たちに対する
さばきです。
http://bit.ly/2OpSCvY
<引用開始>__________

・・・
1. ひとつの目的のために共謀する
者たち
(中略)
・・・
不信仰に対しては、神は第一世代の
者に対して自然的な死をもたらし
ますが、神の権威に対する反逆は
神以外になし得ないさばきをもって
はっきりと立ち向かわれます。
案の定、権威に反逆したコラ、
および彼と共謀した者たちはみな、
地面が割れて「生きながら、
よみに下る」という神のさばきを
受けました。

主はこの出来事を他の者たちの
教訓的なしるしとするために、
共謀者らが神の前に近づくために
もっていた青銅の火皿を打ち延ばし
、主の祭壇のための被金(きせがね)
とし、民が主にささげものをもって
礼拝するときにいつもそのことを
思い起こさせる「しるし」と
されました。

2. 神のさばきを誤解した者たちに
対する神のさばき

ところが翌日、神のさばきを
誤解したイスラエルの全会衆は、
モーセとアロンに対して
「あなたがたは主の民を殺した」と
抗議したのです。これに対しても
主は神罰を与えて、1万4千人の
者たちが死にました。

神が立てられた秩序に対して
「私は到底納得できません」という
者に対して、神は厳しい態度で
出られます。それは神を侮ること
だからです。

3. 自分に与えられている賜物を知り、
そこに生きること

この世の民主制に慣れている私たち
にとっては、神のお取りはからいを
理解することはなかなか難しい点が
あります。神の支配はこの世の
あり方とは異なっているからです。
キリスト教会に招かれる者はみな
等しい神の愛と恵みの中にあります
。しかし、キリストのからだなる
教会は、私たちのからだの器官が
みな同じ働きをしていないように、
からだなる教会のそれぞれの働きも
異なります。ひとりひとりが自分の
持ち場としての賜物を知り、かつ
それを自分の働きとして担うことで
、からだ全体がうまく機能して
いくのです。ある人に対する神の
定めた働きを妬むことなく、自分に
与えられた働きに集中することは
大きな益となります。このことを
理解するためには、上からの知識と
知恵が必要なのです。

<引用終り>__________

という聖書の教訓があります。

そう、
「シンクホール」=地面が割れて
「生きながら、よみに下る」という
神のさばき
の実例が地球上のあちこちに
現れているのは、なぜ?
と思わなければ、なりません。

ちょうど、ネットで、気にかかる
記事を見かけました。。。

ルドルフ・シュタイナーの
『天地の未来 ― 地震・火山・戦争』という、
災害・戦争・人間と悪魔
とかが書かれてある本について

カスタマーレビューで、、

気になる部分がありましたので
引用させていただきます・・・

<引用開始>__________

★☆☆☆☆
正直、著者が何を言っているのか
全く意味が分からない。
アトランティス期だとかレムリア期
だとか著者独特の用語が何の説明も
無く濫用されており、理解も検証も
評価もしようが無い。
一体、どういう読者を想定して書い
たのだろうか。
無理して好意的に解釈すれば、
無意識とか深層心理など心理学的・
精神分析的な要素を分解して、
これを神話のように人格化して
メタファーとして語っているのかも
知れないとも思ったが、あまりにも
主観的・独善的・断定的で
意味不明。
ドイツ観念論の末期症状的産物
だろうか。
著者自体が、精神と身体の陳腐で
不毛な二元論の迷宮にはまり
込んで、もがいている迷える
子羊に見えなくも無い。
文化的・民族的レッテル貼りにも
辟易する。
個人主体でなく民族主体の世界観は
、精神的にも政治的にも不健康で
非建設的で錯誤と思われる。
戦争や民族的憎悪が地球進化の過程
だとか、心霊主義的次元で止揚?
を試みているようだが、まず、
おかしな世界にトリップする前に
目の前の現実と足元を良く確認した
方が良いのではないか。
少なくともこの本だけ読んでも
まともに理解する事は困難と
思われる。
スピリチュアルとか訳の分からない
非合理的・非科学的世界に興味
ない者には、お奨めしない。
精神の健康にも害悪と思われるので
、情緒不安定な人も読まない方が
無難だと思う。
主観的観念論の最悪の典型という
意味では、反面教師としての
意味は少しはあるかも知れないが。
シュタイナーの名は以前から知って
いたが、初めて読んで見て大いに
失望した。
しかも、元々の定価は2,800円
だった本が、Amazonでは古本で
9,000円以上もした。
Amazonで売っている古本は要注意
だと痛感した。

・・・・・・・・・・・・・・・・

★★★★★
本書を読むと人間の心の状態と地震
の関係が理解できる。石原慎太郎
知事は,3.11を天罰と言って非難され
たが、本書を読むと石原氏の意見が
必ずしも否定できないことがわかる
。シュタイナーは地震を作る
エネルギーの最初の基は人間の我欲
だと書いている。量子等の目に
見えない波動の世界では、人間の
想念も地球の運行や天候に影響を
与える可能性がある。
我欲が強くなるとその悪い波動が
地球の中にたまり正常な地球の
リズムを狂わせる。それが断層帯
等の微妙なところに影響を与えて
大地震を誘発する可能性がある。
科学では証明できたことだけを扱う
ので、このような説は学問的には
承認されないが、アリストテレスの
自然論にもそのような内容が理解で
きる。現代科学があまりに唯物論的
になり心のない物だけを対象にして
いるので、このようなシュタイナー
の説は科学的には学者は取り上げ
ないが、もし実証科学だけを学問と
したら人類がこれまで作り上げて
きた哲学や宗教学は科学では
なくなる。
しかし伝統的な学問として人類の
遺産として残っている精神科学で
あるので科学者はもっと真剣にその
説も理解してほしい。現在日本で
ノーベル賞を取っている科学者は
戦前の科学者で「デカンショー」
すなわちデカルト、カント、
ショウペンハウエルを学び真の科学
の真髄を見ることができた。
ポストモダンの現代は学問が細分化
され自分の専門外は見えなくなった
学者が多い。しかしギリシャの哲学
から現代までを学んで物理学を
考えると人間の想念が自然に影響を
与えることも理解できる。量子力学
の観測問題(人間が観測したとき
量子は波から粒子になる)も理解
される。21世紀の学問は再び全体的
に統合され自然と人間の精神の両方
を考えることによって真の科学に
なることを期待したい。
本書はそのような観点から見ると
地震発生のメカニズムを真に考察し
ている。人間はもっと我欲を捨て
自然と一体化する必要がある。
それが3.11の意味であり、日本人の
これからの学問の指針にもなろう。

<引用終り>__________
私には、真理や真実は体得されて
いないので「無知の知」に
留めておきたいです、、、

何事も、基礎をどこに置いている
のか?
ということで、

だいぶ
違ってくると思うのです。
要するに、究極の選択です。

A:目先の欲得損得で、生きて死ぬ
B:調和に価値を置き、死んで生きる

上記の何に生きて、何が死ぬのか?



それはAでは、
「利己主義」に生きて
「利他主義」が死ぬのか
Bでは、
「利他主義」に生きて
「利己主義」が死ぬのか

ということに置き換えて
考えても良いと思います。

この本の中身の
気になるところを
覗いてみますと、、、
<引用開始>__________

・・・
四面体の底面の角に中央アメリカ、
南極、コーカサスがあります。
そして、頂点に日本があります。
このように地球を思い描くと、
宇宙のなかの湾曲したピラミッドの
ようです。頂点は日本です。底面には、アフリカ、南米、太平洋
の南部全体があります。このような
湾曲した四面体、一種のピラミッド
として、地球は宇宙のなかに存在
しています。これが地球のもともと
の形です。
・・・
(中略)
いたるところに、日本に向かう線が
あります。これらの線に沿って、
地表に火山があります。重要な火山を描いていくと、地球の
形態ができあがる、ということが
できます。火山が線をなしており、
それらの線が地球が四面体である
ことを示しています。
(中略)
世界には約1500の活火山がある
といわれており、そのほとんどが
環太平洋地帯に分布しています。
日本には世界の活火山の約1割が
あり、世界有数の火山国と
いえます。
・・・

<引用終り>__________
なるほど、シュタイナーの本に
「日本」が挙げられて、
神秘学で云う地質学での、
地球の頂点に位置しているという
ことなのですかね。

世の中の事実は
FACTで、あって、実際に起った
ので、そうなった
原因を考えるのは、
科学的な態度で、よろしいと
考えますが、、、

しかし、シュタイナーさんは
いきなり、信じなさい!
「地球が球体だというのは
空想にすぎません。」
みたいな
口上から入って、、、

それに

「・・・『天地の未来』より
人間がこのような出来事を処理
しようとすると、いかに恐ろしい
方法で地球全体のカルマに介入する
ことになるか、よく考えてください
。恐ろしい形で反応が生じる
でしょう。・・・」
という読み手に
恐怖を与えています。

これは、
シュタイナーさんを善き人と
考えれば、、、
シュタイナーさん自身すら
自覚してない
偽善の行為なのです。
なぜならば、
私たちが
気をつけなければ
ならないのが、

相対する人間に
恐怖を与える行為
だからです。

恐怖は、悪魔に通じる
下地を作る素材なのです。
それは、「悪魔」から発する
エネルギーの放出になってしまって
いることを自覚していないのです。
シュタイナーさんは
神秘学の知識が豊富にあるもの
だから、「カルマ」とか専門的な
宗教・哲学要素が強い文言を
述べて、聞く相手が
神秘学を学んで、その用語を
きちんと理解していれば
その陥りやすい
危険なワードについての
「ことばによる快い酔」に
麻痺されること無く
話してる内容が、完全に
『洗脳』であることを見抜く
はずなのです。
だから、一般人のほんのちょっと
知ったぶりで、神秘思想を基にした
書籍や健康セミナーなどに
ハマると
お金をたんまり、もぎ取られる
羽目に陥るのは
わかるのです。

まあ、たんまり支払うだけの
富裕層の方たちが
お支払する
高尚な学びなのでしょうけど!(笑

これは、人体で感じる科学の
範囲を超えた
「宗教」の域に入った話です。
後は、信じるか信じないかの
話になるわけですねぇ。。。

この辺を、分けて、
シュタイナー理論を理解しないと
洗脳させられてしまいます。

そうでないと、
実生活の中まで、
何でもかんでも
「シュタイナー理論によると・・・
だから、・・・しなきゃ・・・」
という、信者になってしまう
かもしれません。

何事も、ご自分で
確かめて、感触なり、感覚なり
肚落ちするなり、してから
納得したいものです。
シュタイナーさん自身は
立派な善良な意識で
学びを説いてらっしゃると
思いますので、
誤解のないように!!!
悪魔で、その話の内容を
どのように捉えて
踏まえるかと云うのが
受け側の自覚と自己責任ですから
神秘学的な幾何を論じられて
カバラ秘数の33とかいい出して、
オカルトと現実の紐づけで
巧みに「洗脳」を仕掛けている
話の内容を受け側で
ちゃんと、理解して聴いているか?
ということでしょう。
アングロサクソン世界の独特の
占星術とかカバラとか、
から引き出した昔からある
オカルトの知識体系があって、
そして、西洋は特に
相手を如何に騙して、自分の
ものにするかという
巧妙な「騙し」の世界であって
どれだけ、西洋かぶれで
日本人が、これまで、
洗脳させられ、マネーを
奪取されたことか。
これって、戦争経済の一端でしか
無く、人間の「 時空算出機能」を
洗脳によって乗っ取っているに
過ぎないのです。
一般の人たちは
「シュタイナー」と聞いても
分からず、なんか
「かっこよさそう」みたいな
感じで、誘引されてます。なので、メタ認知してみると
わかるのですけど、
「シュタイナー」と冠を
配した商品化として、
シュタイナーさん自身からもはや
離れてしまい、
皮である「シュタイナー」という
レッテルの冠が亜空間知能の
狡猾な戦争経済の道具に
されたような状況です。
なので、
帰結する先は
すべて、日本人から
お金を儲けることに繋がってます。
・セミナー
・神秘学を基にした学校
・情報商材まさに、全て、本家・本物を
喰い物にして、干す。
充分に、
「亜空間知能」が働いて
いるのです。

https://sekirintaro.com/akuukanchinoumatome/

シュタイナーさんの理論は
どのようなロジックで
成り立っているかを
研究・検証せずに、鵜呑みで
いると、危険なのです。
例えば、、、
「シュタイナー系幼稚園には
ライアーを用いた子どもたちとの
『音楽のへや』があって、
『子どもには現代楽器の音が
大きすぎるので、繊細な心には
刺激が強すぎる。
したがって、雑音に浸って
しまってる現代だからこそ
幼少から耳をすまして
音を聴く能力を養うことで、
逆に外の世界に対して
関心を高め、自分の内側の声を
聴く姿勢を養う』という
現在の騒音環境にマッチした
子育てのように、
極めて耳障りの心地よい
マーケティングで使えそうな
セールス・キャッチコピーで
誘引し、さらに
畳み込むように
ライアーの本当の音による癒しの
効果はナチュラルサウンドに
限られる。
マイクやミキサーなど電子機器を
通すと既に本来の音は失われて
しまう。
従って、ライアーの調弦として
その中心の「ラ」の音を432Hzに
設定する。
その理由は432という数が人間の
理想的なバイオリズムの数値で
割り切れる魔法の数なので、
治療に適しているからである。
(432という数は、1分間の
呼吸数18、体温36、脈拍および
最低血圧72、最高血圧108の
倍数なのです。数値は成人のもので
すが)
・・・というように、
一般の人が、そのことを聞くと
なるほど~
みたいな、変な数値の魔力に
騙されてしまって、
数字を出されて、その何倍です。
とか云われて、
数字に弱い奥さんたちは
「きっと、ちゃんと計算されて
いるのだから、間違い
無いんじゃないの?」
みたいに、ハマっていくんでしょ!

ぜ~んぶ、目くらましに
決まってるんでしょ!
と云いたくなる。。。

シュタイナーはそんなことは
云ってない。

そもそも
「ラ」の音を432Hzに
設定することなど、
云ってない。

このことについて、
覚者と思われる
「カラパイア」さんの記事を
http://karapaia.com/archives/52242150.html
ご覧になれば、
『究極の癒やし効果と称された
「432Hz」音楽にまつわる9つの嘘と真実』
なのかどうか
わかります。

さて、

「シュタイナー系・・・の
・・・を用いた」教育での
理由をもう一度、眺めて
ください。
432という数
呼吸数18、
体温36、
脈拍および最低血圧72、
最高血圧108の

実は、自分で調べまくって
まくって、まくれば、
その理由は、自分で
わかるのです。

ただ、ど庶民根性で、何かを
「与えられているのを待つ」
その受け身な洗脳された
生活では、いくら
富裕層でも
うまーく、お金を奪取されて
挙げ句に
危険な領域へ
引き込まれてしまいます。

何も知らないで
そのまま人生を閉じるだけです。
墓場に行っても
永遠に学べないでしょう!

なぜならば
GHQが仕掛けた戦後教育によって
あるいは、3S政策によって
多くの日本人が
「馬鹿化」されており
ご本人様も気づかずに、
子供を儲けて、その子もバカ化し
その子も・・・という
繰り返しになってる
ことすら、思わずに
人生を終えた
「第1次馬鹿世代」の多くが
墓に入ってしまいました。

話を戻して、
実はあの数値
「カッバーラの奥義」から来た
数秘と云われる

つまりこうです・・・

432Hzという周波数は
4+3+2=9
呼吸数18⇒1+8=9
体温36、⇒3+6=9
脈拍および最低血圧72、⇒7+2=9
最高血圧108⇒1+0+8=9

すべて「9」に統一された
明らか何らかの意図が
隠されている。

これは、カッバーラを用いる側の
意識によって
天使にもなり悪魔にもなるという
ある意味で、特別に教育された
人々の狭いサークルのみに
与えられる秘伝の鍵知識、
ということらしい。
この9について、調べてみると…
以下の意味になるようです。
■新しい太陽神
■バール(スサノオ)の子ミトラ
あるいはミクロ

運命数9の特徴
「9」は1から8までのすべての数字
を含んでいる。
次の次元にいくための完了・完結
するエネルギーを表している。
どうも、ピンとこないが、、、
何かが、シュタイナーの教育では
隠されていると見ていい。

つまり、このような神秘的な隠れて
見えない何かの意図があるものを
「オカルト」と呼ぶのです。

しかも、何かの教えの中に
隠されたカッバーラ数字の意味を
持ち込んで、無理やり当てはめて
あるようなところがある。
その例が、先に示した
『究極の癒やし効果と称された「432Hz」音楽にまつわる9つの嘘と真実』
http://karapaia.com/archives/52242150.html
であった。
まさに、バール信仰(悪魔教)と
結びついた、狡猾な商法
テクニックとも言えそうです。

私から云わせれば、、、
音の「サブミナル効果」的に
本来440Hzという、
カッバーラ数秘で云え
ば秘数「8」という
安定感のある新鮮な回転の意味が、
432Hzという秘数「9」=「窮」
して、萎縮するような
音程外れのように聞こえたのは
私の耳が悪いからなのか?

これは、何を意味しているのか?

日本人を意気消沈させる
効果があり「より萎縮させる」
様々な、狙いが込められている
危険な領域であるかもしれない。
まるで、自然の土壌に撒かれた
「グリホサート」に
浸っている感じになってしまう。

21世紀スピリチュアル系流派の
元祖「神智学」からの
流れでムーブメントが現在あちこち
で起こっているようです。

以上、私見を述べましたが、

グリホサート主成分の

除草剤を利用するのも
432Hzで子供の音感を染めるのも

使う側のあなた次第の
選択であったのですから、
自己責任でお願いします。

ただし、、、
あなたにお子様がいるのでしたら
あなたとは血が繋がっていると
思います。

しかし、あなたと同じ人格でも
なければ、考え方も別です。

そして、あなたの価値観で
子供さんを強いいるようなことが
あれば、将来
不自然な大人になっている
事でしょう。。。。。。

この話は終わりにして、最初の
話に戻りますが、、、

地球上では、怪しい組織や
本人が気づかぬ間に
すっかり、悪魔教の信者になって
居たりします。

そして、

悪魔教から発するのは
まやかしの「ごもっとも」という
ような数字のマジック(魔)を
使って、説明し、何かを
起こそうとしている事を
私たちは、警戒しなければ
ならないと思います。

そして、自然の警鐘に耳を
傾ける必要があるのです。

何を云いたいのか?

それは、震災への備えと
食料の確保、あるいは
「南海トラフの地震」は気象庁でも
被害想定をしています。
その被害区域に住んでいる場合は
今のうちから引っ越しを考慮する
など、
「準備あれば憂いなし」と
昔の人は云ってましたが、
3.11での経験を云わせて
もらえば、本当にその通りで
あったのです。

自然の警鐘と感じるのは、
シツコイくらいの

台風が襲ってきた個所!
「ここは、いずれ住めない場所よ」
と人間の都合を無視して
天が諭しているかも・・・

とか、

あまりにも、露骨に
神に逆らった悪魔の行動を
執ったかどうか、知りませんが
天の意図に反逆したコラや
彼の共謀者たちのように
地面が割れて
「生きながら、よみに下る」という
因縁果報のさばきとも云える
事象が目立っています。

総じて、地球自体の
リセットが起こる予兆を
感じざるを得ないのです。

また、この自然のメカニズムである
リセットへ向かう流れと
なっているにもかかわらず
人間の勝手な都合で、
これまた、
『突如として世界中で地震が増加し
これから地球はどのようになるかを
シュタイナーの言葉「頂点は日本」を引用して・・・』みたいな
ことで、
悪魔教のもってこいの餌食に
なってしまう可能性があるのです。

地球リセットが近づけば
そのような、情報や迷走や
偶像崇拝の邪教に奔って
自分を見失い、
「生きながら、よみに下る」という
因縁果報が待ち構えています。

どうか、心を穏やかにし、
「頭でっかちな」脳海馬で同期する
亜空間知能に毒されずに
肚で、深呼吸して
人生の短い残り時間かもしれない
ひとときを
「生きる意味」を考えて
今、何を改めて、何をすべきか
日本人として
思ってみてください。

では、また。


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