【情報拡散】RK氏「911の本当の犯人をトランプ大統領が暴く」そして、安倍首相と自民党の実態を講演会で話してしまう(YouTubeより抜粋)

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こんにちは、\Soujya です。/

最近、どんどんと戦後の
ドサクサ政権の誕生が

今の安倍政権につながっていたという
暴露が、ありましたので
置いときます。

の運営はデジタルガレージ社でお察し 大株主の電通 (安倍晋三の妻・昭恵出身) ↑広告部門 同盟通信社→共同通信 時事通信 ↑岸信介 満州国通信社/里見機関(満鉄調査部) ↑(関東軍アヘン特務機関) 日本電報通信社+新聞聯合社 ↑里見甫(満州諜報機関参謀+宏済善堂理事) 日本広告=光永星郎

ところで、「勝共連合」なるキーワードが気にかかります。
詳しく、基本情報を学びましょう・・・

https://twitter.com/i/status/1022141716684398592

次の点は、明らかです。
1. 統一教会が安倍晋三を支持していること
2. 統一教会が支持する安倍晋三を真の保守政治家のようにチャンネル桜が宣伝してきたこと
3. 統一教会が支持する「価値の優先順位」や政策が、安倍政権の政策の中に織り込まれていること
4. 統一教会が支持する「価値の優先順位」や政策が、チャンネル桜を通して宣伝されてきたこと
5. その結果、多くの日本人が安倍政権やチャンネル桜の「価値の優先順位」や政策を、「愛国・保守」の考え方であると信じ込まされてきたこと
6. 安倍政権やチャンネル桜の「価値の優先順位」や政策に反対するものは「保守分断」と信じ込まされて、批判しないよう刷り込みが行われてきたこと

では、また。


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■右の売国、左の亡国 2020年、日本は世界の中心で消滅する【電子書籍】[ 佐藤健志 ]

商品説明
終わるどころかますます強化される「戦後レジーム」。
もはやわれわれ日本国民に残されているのは、「愛国を装った売国(=保守)」か「ストレートな亡国(=左派・リベラル)」か。
この究極の二者択一をいったいどうとらえればよいのか?

戦後日本政治の正体を白日の下に引きずり出した画期的評論!

第1部 日本は世界の中心で消滅する
1 今、何が起きているのか?
1 この国の現状診断
2 奇妙にそろう左右の足並み
3 もはや保守も「日本否定」だ
4 移民から英語化推進まで
5 集団的自衛権と対米従属
6 「国際社会」の真の意味とは
7 ナショナリズムを否定する安保法制

II このままだと日本はどうなるか?
8 新しい翼賛体制の時代
9 アメリカへの併合というユートピア
10 丸山発言への十二のツッコミ
11 亡国もまた合憲だった!
12 日本消滅こそ翼賛のゴールだ

III なぜ、こんなことになったのか?
13 戦後保守の矛盾した出発点
14 プロレスとしての五五年体制
15 保守が日本を否定した経緯(1)
16 保守が日本を否定した経緯(2)
17 すべての道はアメリカ化に通ず
18 アメリカ一極支配の顛末

IV で、われわれは何をすべきなのか?
20 勝手にしやがれ、天下国家!
21 左翼・リベラルにも期待できない
22 政権交代の不都合な真実
23 憲法改正の、いっそう不都合な真実
24 悪循環を抜け出すために

第2部 「消えゆく国」の風景
01 石原慎太郎から安倍晋三まで
02 恐怖の「ダブルお花畑」
03 さらば、愛の行為よ
04 劇団四季と戦後の顛末

巻末付録 政治経済用語辞典

佐藤健志[サトウケンジ]
評論家・作家。1966年東京生まれ。東京大学教養学部卒。戯曲『ブロークン・ジャパニーズ』で文化庁舞台芸術創作奨励特別賞を受賞。著書に『戦後脱却で、日本は「右傾化」して属国化する』(徳間書店)、『愛国のパラドックス』(アスペクト)、『僕たちは戦後史を知らない』(祥伝社)、『震災ゴジラ!』(VNC)、『本格保守宣言』『チングー・韓国の友人』(ともに新潮社)、『国家のツジツマ』(VNC、中野剛志氏との共著)など。また訳書に『〈新訳〉フランス革命の省察』『コモン・センス完全版』(ともにPHP研究所)がある。

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