「茨城県水戸市動物愛護」NPO代表をネコを虐待していた疑いで書類送検

Pocket
LINEで送る

こんにちは、\Soujya です。/

まあ、これも世の末の現象でしょうか?

引用元:https://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20180824/1070003848.html
<引用開始>

ネコ虐待かNPO代表を書類送検
08月24日 10時31分水戸市で動物の保護などを行っていたNPO法人の55歳の理事長がネコをたたく虐待を行って死なせたとして動物愛護法違反の疑いで書類送検されました。書類送検されたのは、水戸市で動物の保護などを行うNPO法人「茨城県水戸市動物愛護」の55歳の理事長です。
このNPO法人をめぐっては、おととし7月、水戸市内の施設で理事長がネコを棒でたたいて死なせた疑いがあるなどとして、別のNGO団体から動物愛護法違反の疑いで警察に告発状が提出されていました。
これを受けて警察が捜査を進めた結果、理事長がネコを虐待していたとして、24日までに水戸地方検察庁に書類を送りました。
県によりますと、この団体の施設にいたイヌやネコは県の動物指導センターを通じて8匹が保護されるなど、22日までに別の動物愛護団体などにすべて引き取られました。
このNPO法人は平成27年に設立されていて、法人のホームページによりますと理事長が書類送検されたことを受けて、今月21日で活動を取りやめ、今後、解散の手続きを進めるということです。

理事長が書類送検されたNPO法人「茨城県水戸市動物愛護」は県が平成27年に審査を行ってNPO法人としての認可を出していて、県によりますとこれまで、寄付金や会費収入、それに民間の助成金などで運営されていたということです。
これを受けて大井川知事は、24日の記者会見で「動物を虐待していたことが事実ならば遺憾で、NPO法人が解散されない場合には認可を取り消すことも含めて厳しく対処したい。定期的に立ち入りを行うことなど、再発防止策も検討したい」と述べました。

<引用終り>

ところで、
家庭動物管理士という
認定登録証
という「証」というものは
言語空間で決めたものです。

このような虐待事件は、
いままで数多く見受けますが、、
虐待する場合の「心理」には、
どういうものが・・・
某ブログでは、、、
1.嗜虐的である
2.ストレスが溜まっていてそのはけ口として虐待している
3.自分がいじめられているからさらに弱い猫や犬を虐待する
4.猫や犬を虐待するのをゲーム感覚で考えている
5.虐待したらどうなるのかが知りたいと思っている
6.虐待は精神バランスの崩壊も一因
とあって、それぞれ、説明がありました。

しかし、もっと、根本的なところが
あると思います。
それは、
状況からして、

この人は「ネコが恐怖を感じている」
と認識することができていない
のかもしれません。

これが、心理的な根底にあると
思われます。

何かのトリガーで、
つまり、上記に挙げた1~6の項目
のどれか、あるいはそれらの
どれかが複合して、
虐待を続けているさまは、
虐待された動物が発する

”恐怖のサイン”
を結果して、無視することになって
死に至らしめるまで、続ける。
ということが、
習慣になっていたのでは
ないでしょうか。

彼は「サイコパス」であった
可能性が充分あると思います。

自分以外への
「痛み」や「おもいやり」、「礼節」
というものは、まったく、
認識できない、
関係のない、
温もりのない、

生体ロボット
だったということですね。

その先にもう少し、恐ろしいことを・・・

このようにして、大衆操作を
行っているということでも
あります。

つまり、
「あなたの身の回りには、サイコパスが
生息している可能性が、あるかも
しれません。
日頃から他人を監視して
仲良くしてそうな人でも
恐ろしいゾンビかもしれませんから」

というメッセージを

潜在意識に「恐怖」というメッセージを
吹き込んでいる
極めて、質の悪い
印象操作が行われていると
思うからです。。。

それに関連した流れが、
今流行してますよね
(というか、流行してるように
仕掛けられているかもしれません)
あなたの心のバランスのカメラを止めないでください!

恐怖は恐怖を助長したり、
呼び込んだりします。
まさに
「生体ロボット化」=ゾンビ化

そうです、今のこの世界を
仕切っているのは
そのような、わけのわからない
背後から、仕掛けているように

いつの間にか
『人間同士お互いに、憎み合う』
ように、争うように
殺し合うように
ブラックホールのような負の渦で
覆ってしまいます。

つまり、
相手の「痛み」について
ふれあい、重なり合いが
全く分かってないか
全く知らずに
のほほんと、
あるいは、刹那的に
肉体だけの
喜怒哀楽リア充中心で生きてきた
「肉の塊」だった
といえるでしょう。

では、また。


%d人のブロガーが「いいね」をつけました。