重心を変えると見る景色が変化する

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こんにちは、\Soujya です。/

生まれ持ったカラダというのが
誰しもあります。
当たり前ですが、
意外と、このカラダから
抜け出せない事実を踏まえてない
人が多いのです。

そうです。

カラダから抜け出せないのです。

どんなに
「あのような、素敵な人に
なりたい!」
と思っても、

現実は
その人は、その人であって、
自分ではありません。

そのように思ってしまうのは
なぜなのでしょう?
・姿や仕草が気に入っている?
・頭が良い?
・顔がかっこいい?


どこに共感・共鳴して
そのような思いになったのかは
わかりませんが、

一つ云えることがあります。

そのような思いは、
どこの重心から
発せられたのでありましょう?

それは、主に目に見える
情報がベースとなった世界が
自分の頭脳の中で
起動したものではなかったか?
ということです。

つまり、「頭重心」の
生き方であったということです。
頭重心で、生きていると
そのような「思い」が
まとわりついた「景色」と
なって、モノゴトが
見えてしまうのです。

これは、ひとつの
「色眼鏡」を掛けて景色を
眺めている状態に似ています。

それが、まさに
「本質」を抜かした見方の
罠にハマってしまう原因であり、

無い無い病や
もっともっと病が
この世に蔓延しており、
戦争経済が存在している
理由のひとつなのです。

ところが、人間本来の
「景色の見方」というのが
あるとすれば、

では、どうすれば、その
色眼鏡を掛けないで
景色の美しさを観ることが
できるのでしょうか?

それは、コチラで
語られています。。。

https://terakoyafrontier.jp/

では、また。

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