フェア党代表、大西つねき氏の「戦略」について

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こんにちは、\ソウジャ です。/

現在において、世直し政治を
やらなければ、未来の子どもたち
は、悲惨なことになる。

そのための世直しを志す政党が
フェア党である。

そのフェア党代表の大西氏が

政治の場に出て、
世の中を変えていこうとする
場合、彼一人でできることは
ほんの少しのことであろう。

しかし、時を追うごとに
その小さいさざ波が、やがて
大きなうねりとなって
日本中、世界中に
怒涛のように
シンパシーしあって、
そして
いままで、大衆操作され、
隠蔽され、
抑圧されてきた、「自由なもの」
が、一気に解き放たれる
時空になる時期が
そこまで、やってきている
と確信します。
それが、シンクロニシティとして
地球上での複数の出来事が
意味的関連を顕しながら
非因果的に同時に起きて
しまうことでしょう。

それは、
太古にあった
「宇宙外交」ができる星に
戻ることです。

人は初めて、
平和・豊かさ・美しさに
触れる瞬間は
シンクロしているという連続体験
が訪れます。
しかし、
新しく思える社会、政治のあり方
すべて、過去にあった
起点に戻ってから
リスタートできるのに、

地縛霊の重い周波数帯の影響を
量子レベルで人間自身が
受信してしまうことで、
これまで、
恐れ・不安・疑い
が、そのリスタートを阻んで
きたのです。

しかし、それに共鳴することなく
平和・豊かさ・美しさに
触れる喜びの領域を大いに
増やすことで
シンクロニシティとして
地球上での複数の出来事が
意味的関連を顕しながら
非因果的に同時に起きて
しまうことでしょう。

さて、フェア党大西代表の
世直し(リスタート)
戦略について、
引用させていただきます。

<引用開始>_________
大西が自分の政治信条に従って今の金融、経済の仕組みを根本から変えるには、とても大きな力が必要です。たった一人の国会議員として政界に入ったところで、とても実現できるようなことではありません。しかし、民主主義では数が力になります。たくさんの人がそれを求め、その声を代表する議員が過半数を占めれば実現できるのです。ですから大西は、それを集めるための旗を立てました。全ての政策の基となる、普遍的で誰でも理解できる社会の設計思想を、7ヶ条の理念に記して掲げたのです。同時にそれを実現するための具体的かる革新的な政策も用意し、その賛同を集める受け皿としてフェア党を立ち上げました。このフェア党は言わば船です。行き先を明確に示した旗を掲げ、そこに至るための羅針盤を備え、後はたくさんの人の乗船を待つだけの。しかし、たくさんの人をそれに乗せるには時間がかかります。誰もそんな船は見たことも聞いたこともないでしょうし、警戒もするからです。そこで大西は戦略を練りました。どうやったらそのプロセスを早め、賛同する多くの人を短期間で集めるか。

結論としては、やはりマスコミに露出して目立つしかないということです。しかし、本質を外れた目立ち方ではダメです。あくまでも本質本流、理念と政策に注目が集まる形で目立つこと。それにはやはり選挙です。選挙に勝てば、このフェア党の旗を掲げた国会議員が一人でも出れば、注目を集めます。ただし、単に勝つだけではダメです。もっと目立たないと。それには、盤石と言われる強い候補者を破り、世間をあっと言わせること。それにふさわしい衆議院小選挙区を選び、フェア党の旗を掲げ、理念と政策を徹底的に説くのです。そして、それにたくさんの賛同を集めるという当たり前で真っ当な方法で党勢を伸ばし、その強い候補者を破る。そうすれば、その何もないところから忽然と現れた政党と政治家に注目が集まり、その理念と政策に注目が集まります。そんなに上手く行くかどうかは勿論わかりません。しかし、この当たり前の方法でしか、現状を突破する方法はないのです。何故なら、今の政界に一番欠けているのは、その明確な理念の旗だからです。それがないためにバラバラである野党を、いくら無理矢理くっつけても、そこで出来上がる理念も政策も妥協の産物でしかありません。ですから、純粋にその理念と政策を貫き続ける。自分が信じる真実を伝え続ける。そうすれば必ず伝わる。その信念の下に大西は現在、フェア党の地元、横浜市青葉区と緑区で毎日街頭演説を行い、真実の言葉を投げかけ続けています。それで一人でも心を動かす人がいれば、仮に選挙で勝てなくても、すでに世界を変え始めていることになるのですから。

皆さんへのお願い
日本から世界を変えるプロセスを少しでも早めるために、大西から皆さんにお願いしたいことがあります。それは一刻も早く、一緒に行動して欲しいということ。もうあまり時間がありません。こうしている間にもたくさんの人たちが苦しんでいます。インターネットやSNSの普及によって、それが早まるという錯覚もありますが、実際の変化は、情報をシェアしたり拡散するよりも遥かに手間のかかる作業です。それを実際に起こすには、私はリアルに人が集まって顔を合わせ、お互いのバイブレーションを感じながら恊働作業をし、具体的で手の届く(例えばそれは、特定の小選挙区で特定の政党の候補者を勝たせるなどの)ゴールに向かって動く。そしてその動きを公衆の面前で見せるというのが非常に重要だと考えています。デモなどもその一つの方法ですが、残念ながら今のデモは具体性と戦略が今一つ曖昧です。野党共闘を促すデモをやっても、当の野党が動かなければアウトサイダーが騒いでいるだけで終わってしまうからです。そうではなく、それぞれがインサイダー(実際の当事者)として動く、しかもそれを、極めてローテクでオールドスクール(古典的)な方法で行うことが重要だと考えています。ですから、地元横浜市青葉区と緑区における一点突破で、具体的な目標を掲げて活動を始めたのです。大西からのお願いは、この明確で具体的な活動に、多くの人に参加して欲しいということです。横浜市青葉区と緑区で、大西は毎日街頭演説をしています。一緒に街頭に姿を現し、チラシを配り、何かが始まったことを伝えて欲しいのです。それだけで世界が変わり始めます。それで人々が気づき始め、その人たちの中から何かが変わり始めれば、あとはもうすぐなのです。ちなみに、そのプロセスがいかに起こるかということを説明した、とても面白い動画があるのでご紹介します。有名なTEDでのスピーチです。もし大西に力を貸してやろうと思われた方は、お気軽にメールでご連絡ください。
<引用終り>_________

■デレク・シヴァーズ
「社会運動は
どうやって起こすか」

社会運動はリーダー次第で
どのような方向にも
進みます。

なので、リーダーは
方向を見間違わないように
しなければなりません。

では、また。

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