ほんとうの民主主義って何?・・・それが、解ってないから、実は、民主主義を破壊してるのは「わたしたち」民だった!

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こんにちは、\Soujya です。/

民主主義。

学校でしか学ばなかったですよね。

自分から、その民主主義とやらに
どっぷり、浸かって
いる環境に居ながら・・・

しかし、民主主義では無い
現実を感じます。

民主主義=多数決
では、ない!
というのは、頭でわかってましたが、

学校でも地域活動でも
身の回りで、
何かを決めるのに、、、
使ってますよね
多数決。

なんでも、効率よく、手っ取り早く
やって
効率・効果・生産性UP
みたいな、古臭い
20世紀型価値観で、考えて
しまうと、これからの
多様化価値観が訪れる時代に

生きていけなくなるかも
しれません。

というか、謳歌できないかも。。。

今回のフェア党代表の大西つねき氏が
語る民主主義とは何か
もいちど、考えてみませんか?

我々が未来に信頼を持つには、
まず我々自身を信頼することである。

というのは、
かの有名なジョン・F・ケネディの名言
でした。

なので、未来の日本
未来のわたしたちの家族にとって
信頼と確信を持つためには、

何が必要でしょうか?




aジョン・F・ケネディ政権は、
米ソ核軍備競争の数多なる危機を乗り越え、
ついに宇宙外交を成し遂げようと
していた。

しかし「結局は自分が一番大事」という、
民主主義と呼ばれる根幹をなしている
価値観・世界観があって
地球全市民が集合的に
放つ水臭い空気感《亜空間知能》という
種は、
結局、身の回りや国際情勢を
御覧ください!

結局、「金融と軍事」による
経済支配構造として、
その果実が、実ってしまっています。

これが、20世紀までの古臭い
価値観だったのです。

惜しいなるかな、
1963年11月22日テキサス州ダラス
ケネディ大統領が
「宇宙時代の幕開け宣言」を
読み上げようとした、
人間存在と宇宙との美しく
深遠な関係を謳った
高潔な声明は、

鈍く醜い銃声に置き替わり、
その日から

この世界の真実は、
封印を解く者を待ち続けたのです。

https://terakoyafrontier.jp/sp-school/より

地球史セミナー from Nosuke on Vimeo.

では、また。

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