太古日本驚異の秘宝(高橋良典著)について

こんにちは、\ソウジャ です。/

タイトルにある、読みものの中で

古地図で明かされた古代アマゾン
「海を囲む七つの都市」
というのが、あります。

その中に、「アーネンエルベ」
という世間一般には聞き慣れない
キーワードがありました。。

これは、簡単に云えば、

「ナチス」の中で、オカルト研究
をする秘密の団体のことです。

ナチスと云えば、連想するのが
ヒトラー、
オカルト、
Uボート、
世界的に高度な技術、
そして・・・UFO作戦、、、

「アーネンエルベ」が
どのようにナチスに貢献したかは
わかりませんが、
動画でも云ってました、、、
”祖先の遺産”という意味でした。

以下、
必見の動画を御覧ください

ところで、
アーネンエルベの幹部たちは、
当時すでに欧米の秘密結社で
よく知られていた・・・

あのイギリスのチャーチワードが
ヒマラヤ山中のある寺院から
入手した古地図の
ことも知っていたのです。


詳しくはコチラの
書籍でどうぞ

ところで、アーネンエルベ
の直訳が”祖先の遺産”ということですが
確かに、ヒトラー率いるナチスは
世界の秘境に出かけては
何かを探していました。

祖先と彼らが云ってる祖先は
「アーリア人」でしょう。
ヒトラーは、悪魔教の世界に
グイグイ引き込まれて、
真逆の認識に至りました。

それが、、、
ドイツ民族は
「アーリア人」と呼ばれる
卓越した人種であると
信じてしまったことです。

この認識が大間違いであったのは
高橋良典氏の数々の書籍を
読めば、わかります。。。

ところで、太古からの天変地異
について、神代文字で書かれた
ものがあるそうで、、、
この21世紀は、
日本も世界も含めて
地殻変動が多くありそうです。

東南海地震の予測も
あり、用心するに越したことは
無いと思います。
https://youtu.be/oM2GgJt0mHA?t=129

では、また。


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