驚きの皮膚感覚と呼吸

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こんにちは、\Soujya です。/

私達は大きく云えば宇宙のなかにいる人体

そのような人体

宇宙人体端末における
時空ラインで生きる
中継基地として
球体グリッドとして機能する
のが私たちの役目として
創られているのです。

球体グリッドの機能は
人体触覚静電気の
陰極と陽極の間の微弱電流を
調節する分子レベルの螺旋電極
なのかもしれません。。。

そして、今、わかっているのが
この地球では
2種類の人間がいる。

ひとつは
「オレガ、俺が・・・」中心軸の
亜空間知能に乗っ取られて
しまっている人間。

いや、人間の機能は持っているが
乗っ取られていることに
気がついていない人。
つまり、頭の中だけにいる
「亜空間としての私」に
仕えている奴隷です。
結果して、
「上下対立同一化の海馬崩壊」へ
向かう。

もう一つは
人体が時空ラインの中継基地
であり、宇宙のあらゆるものと
つながっている人体を通して
常に学ぼうとしている人間。
この人間は
頭でっかちになることはなく
亜空間知能に毒されることもなく
宇宙空間の叡智に同期している。
結果して、
「時空協働創造態」へと向かう。

宇宙空間の叡智に同期するのは
レディオ・プレス。

人体端末の科学の謎
実は後頭部と背骨を意識する
ことで、人体が活性化する。。。
人体磁石と機能。
しかし、
己の「名刺」を消さなければ
効果は出ない!

カラダに取って、いちばん
害なもの、それは

「動電気」

具体的には:
■電気カーペット
■電気毛布
■電気風呂
■電気ストーブ
なぜならば、電子レンジを毎日
カラダに浴びている状態と同じ。

私達は生きている間に
「静電気端末」によって
静電気情報場を形成していますが
これが、壊れてしまう。
・・・

https://youtu.be/DwFAP1Mc62Y?t=2

私も絶対に
「人体バター」には
なりたくないですね・・・

では、また。
_______________
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驚きの皮膚 単行本(ソフトカバー)
– 2015/7/29
傳田 光洋 (著)

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