神代文字は「甲骨文字」成立の時点までさかのぼる!という説について

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こんにちは、\ソウジャ です。/

おはようございます。

今回は、書籍
『太古、日本の王は
世界を治めた!』を読んで、、、

超古代に思いを馳せてみます。。。

さて、今回タイトルの件ですが、
高橋良典氏のお考えでは、

これまで、多分、平安時代以降は
日本での文字は、

発明された、「ひらがな」を始め
カタカナ、そして、漢字が
あるだけで、それ以外は
日本には文字は存在しなかった。
というが、、、
これは、実は嘘であり、
中華思想に日本が、染まり
すっかり、追いやられて
無いことにされてしまった。

という、、、

以前は、実は
・アヒルクサ文字
・イズモ文字
・トヨクニ文字
という文字がレッキとしてあった。

それは、日本語の起源や日本国家の起源
と深く関わったということであり、
今ある常識や学問のあり方を
根本から見直さなければ
ならなくなる。

・アヒルクサ文字について云えば
江戸時代の末期に一部の狂信的な
人たちが尊皇・攘夷の国粋主義を
鼓舞するために、でっちあげた文字
とみなし、
いわゆる、学者の間で、嫌悪されて
長期にわたって無視されてきたという
いきさつがあった。

しかし、高橋良典氏は、
アヒルクサ文字は中国の殷の時代に
つくられた甲骨文字の
草書体である、という結論に
達したという。。。

詳しくは、、、本書のP80を
見てください。

やっぱり、文字の履歴でも同じように
日本古来の文化が
潰され、隠蔽されてきたと云えましょう。

長州ファイブを背後から
操るのは・・・
ロスチャです。
フリーメーソンという秘密結社を
隠れ蓑に、
http://thinker-japan.com/thinkwar.html
現在の政治屋の血筋も
田布施システムとの関係が大いにあるとのことで

どうやら、背後の
ロスチャが、知られては困る
「神代文字」の秘密を
知っているものと思われて
なりません。

では、また。

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