【書籍紹介】現状の封印された世界から飛び出そう

こんにちは、\ソウジャ です。/

今朝は、政治と歴史について
すこし考えたいと思います。

歴史というのは時の権力者によって
どうにでも書き換えられてきました。
大衆をひれ伏させるのには、
「教育」が重要です。
そして、各時代にあるのが政治です。

その各時代の「政治」を通して
共通するものは
常に大衆を統治し、年貢を吸い上げて
いるシステムです。
このことは、何時の時代も変わり無く
昔は年貢、現在は税金というカタチで
取り立てています。

大衆から見れば、いつも
虐げられた「悪さ加減」が
続いてきたのも歴史なわけです。

かの福沢諭吉さんの名言があります。
「政治は悪さ加減の選択である」
といってます。

また、封建時代から、近代になって
やっと理想的な政治を行うべく
デモクラシーという
耳障りの良いことばの裏にも
それを実現のためには、
「自由とわがままのさかいは、
他人の妨げをなすとなさざるとの
間にあり」
という釘を刺しているようです。

政治を行っていく場合
様々なシーンがあり、
そのシーンの一つに選挙活動がある。

自由=他人の妨げにならぬように
というのが大前提なわけですから、

現在でも、履き違えている
多くの立候補者がいる。

選挙当選を狙って、
様々なニンジンをぶら下げて
庶民の受けを狙ってか、
その災いを招く口から
多くの権利主張と
自由奔放の出まかせを
喋りまくっている。。。。。。
だから、あの人達は
「アゴ」が出まくっているんです。
そうです。
「俺が、オレが、、、」という

話は戻りますが、
いずれにせよ、政治というのは
古今東西の古代から現在に至るまで
「政治なんてのは
期待してもよくなるはずが、無く
悪くなさそうな方を大衆は
選ぶしかない」
ということでしょうか?。

庶民にとって
「不幸な星」としか思えないです。
この地球。

ほんとうなのでしょうか?

いや、ホントは、
ある時代から、真実は隠蔽され
現在まで至ってる。
現在は、その意味で、
ある秘密を封印し続けている。

としたら、どうでしょう?
■太古、日本の王は
世界を納めた!

アマゾンのトップカスタマーレビュー
より・・・


書店にてタイトルを見かけ、
これはまた大きく出たななどと
思いながらパラパラとめくってみた。
ところが、内容はもっとすごかった。
どうしてこれほどの力作が人知れず
埋もれているのかと訝しみながら
買って帰り、熟読した。

著者は、世界中の碑文・銘文を、
類まれなる洞察力と推理力を駆使して
次々と解き明かしていく。
 
ロスチャイルド家も関心を寄せた
神代文字の秘密。
著者はなんと、この神代文字で、
世界の未解読文字を解読することが
できるという“大発見”に
至るのだった。

そうして著者が辿り着く
「隠蔽された地球史」とは…!?

ノンフィクション形式で紡がれた
SF冒険浪漫小説です。
ユーモアに理解のある心に余裕を
持った大人に読んでいただきたい。


では、また。