【ど庶民、覚醒せよ】監視社会が形成される過程に注意!!

こんにちは、\ソウジャ です。/
https://wp.me/p7Ndkh-16k

突然ですが、世界を眺めて
日本を観てみるのも
覚醒します。

最近の欧米の「う ご き 」
おかしくありませんか?

「欧米政府は確かに、事態の悪化を
正当化する目的をもって、反発を
生むべく考案された提案を生み出す
という経験を積んできた。
そして今やアメリカが北朝鮮に
それを行うに足る理由は、
十分に存在する。
結局の所、トランプの狙いは「和解」
ではなく、あらゆる局面で紛争を
拡大させることであり、移民や
労働者階級、イラン、中国、さらには
ロシア政府の友人と目される者たち
との軋轢を激化させることなのだ。
北朝鮮がこの黄金率における一種の
特例だと考える理由は、一切ない。
破棄されることが確実である
合意の成立は、信じがたいほど寛大な
もののように紹介されるが、
当然ながら、
ささやかな偉業などではない。」
と云ったのは、、、

ダン・グレーズブルック
という英国の作家であり、
フリージャーナリストであった。

著書に「分裂と破壊:
危機の時代における
西洋の帝国の戦略」がある。
(まだ、邦訳されてないようです)
http://www.afrikanheritage.com/imperialisms-new-strategies/

さて、ここに
「戦略の未来」
The end of the world as we know it?
https://a.r10.to/hvxQg8
という書籍があります。
(著者:コリン・グレイ)

副題が「戦慄の未来像を直視せよ」です。

これによれば、、
すでに、西洋による世界的な
主要支配は終わっていると
云っている、、、、

具体的な項目を挙げてみます。

1.これまでの五百年間における
世界政治は大西洋周辺の列強
(西洋諸国)の行動や優先順位に
よって主に動かされてきた。
2.この西洋時代はヨーロッパの
植民地をもつ帝国の発展によって
始まった。
これが世界中のほとんどの土地を
切り刻み、キリスト教、
ナショナリズム、そして民主主義の
ようなアイディアを広め、
現存する国境の多くをつくった。
(もちろんこの過程で様々な
害も発生した)
3.1945年終戦以降の日本
のような例外はあるが、それでも
大西洋周辺の国々が何百年間も
主要プレイヤーであった。
4.第二次大戦後のヨーロッパの
没落はアメリカのリベラル国際主義
の時代にすぐとってかわられた。
アメリカはNATOと日本を
ジュニア・パートナーとしながら
さまざまなグローバル制度機関
(自分たちで作ってから)を承認し、
多くの種類の軍事基地を維持し、
冷戦を戦って勝利し、
世界中の色々なところに熱心に
「西洋」の価値観と制度を植え付け
それを成功させた。
5.『西洋の没落』を書いた
シュペングラーや
『大国の興亡』を書いた
ポールケネディーのような
主張もあったが、、、
これまでの西洋の時代は
実質的に終わり、
世界勢力の構造が大規模な
転換期を迎えているのではないか。
6.世界のGDPにおけるアジアの
シェアは、すでにアメリカや
ヨーロッパのそれを越えており、
最近のIMFの報告では、その規模は
2030年までにはアメリカと
ヨーロッパをあわせたものの合計より
も多くなると予測されている。
7.すでにヨーロッパは軍事的には
張り子の虎状態になっており、
現在の経済危機はヨーロッパの国々
(とくにイギリス)の軍事力を
さらに削減するよう迫ることに
なるだろう。そうなると当然のように
「ユーロがドルにとって変わる」など
という希望は怪しいものになる。
8.ヨーロッパ諸国の国内政治は
財政が厳しくなるにつれて
大変なことになってくるだろうし、
ヨーロッパがアフリカや中央アジア、
または中東などで行っている
さまざまな慈善事業には必然的に
資金が回らなくなるはずだ。
もちろんこのような活動の全てが
消滅してしまうわけではないが、
それらが現在のようなレベルで
続くとは考えにくい。
9.アメリカの状況はそれに比べれば
まだマシだ。なぜなら潜在的な
経済発展の余地があるし、人口も
全体的にまだ若く伸び盛りだし、
労働市場も柔軟だし、海外から資金を
調達できる能力は高いなどの理由が
あるからだ。
10.しかしそれでもアメリカは
ヨーロッパと似たような圧力に
直面することになるはずだ。
11.なぜならわれわれには
イラク戦争や2008年の金融危機に
よる深刻な債務があり、失業率は
まだ高いままであるし、健康保険法案
も高齢化するベビーブーマーたち
(の要求)の急増によってコストを
カットすることはできず、州や市など
の政府自身も大きな財務危機に直面
しているし、増税に対しては幅広い
反発があり、国家のインフラの維持に
ついても延期されているものが
多いのだ。

・・・・・・という内容が、
2010年頃にこの本が出され
示されていたわけであった。

それから、8年経った現在、、、
どうであろう、
目に見えて、「西洋」という覇者は
世界の舞台から転落しつつあるように
みえる。

というか、この本が約10年前に
書かれているということは、
その時点から、
西洋の終焉=>時期覇権の創出
が計画されており、、、
そのために、
裏社会の番頭である
「キッシンジャー」が、世界の
首脳陣とのコンタクトを取り
準備を着々進めてきたのであった
と思う。。。

では、その「覇権」とは何か?

それは、一国でもなければ
共産主義や民主主義でもなく、
キリスト教でもなく、
イスラム教でもない。

それは、ソフトクーデターによる
「世界統一監視社会」の形成である
と思われるのです。。。

わたしは、この手の動画は
胡散臭く、信じがたいが、、、
半分くらいは本当のことを漏らして
報じているようなので、
その部分だけを観るようにしてます
、、、
https://youtu.be/5Yq0jf6OkWA?t=181

以上を視聴した後に、
先に挙げた
フリージャーナリストである
ダン・グレーズブルックの
ことばを
思い出します。



結局の所、トランプの狙いは
「和解」
ではなく、
あらゆる局面で紛争を
拡大させることであり、
移民や
労働者階級、
イラン、中国、
さらには
ロシア政府の友人と
目される者たち
との軋轢を
激化させることなのだ。
北朝鮮が
この黄金率における一種の
特例だと考える理由は、
一切ない。
破棄されることが
確実である
合意の成立は、
信じがたいほど寛大な
もののように紹介されるが、
当然ながら、
ささやかな偉業などではない。
・・・
なにやら不気味なものを感じるのです

先のブログで書いた内容で
トランプと北朝鮮の動向を
書きましたが、、、

朝鮮戦争を集結させたかのように
見せて、実は
最悪のシナリオに向かって
突き進んでいるようにも
感じます。

では、最悪のシナリオを
考えてみましょう・・・

あのスペインのように
たとえば、朝鮮半島を
ISISのような外人部隊に
荒らさせて、
逃げ惑う民衆を
「暴動を起こした罪」で
刑務所なり、特設準備した施設に
押し込めて、そこで生活させて
監視するミニ社会をこしらえる。

そして、裏で連携した安倍政権が
朝鮮半島から逃げ惑う民衆を
日本国に何十万、何百万人もの
ボートピープルの移民を引き入れて
日本国中を「ゴッチャゴチャ」に
かき回し、
挙げ句に、日本国中、騒ぎ出す。
そうすると、昔の
特高警察のような取締で・・・
強制収容所に近い設備となっている
場所に収監されてしまいます。

まるで、アメリカのような
状況になってきますよ!

日本へは、アメリカの出来事は
遅れた津波のようにやって来ます。

2012年での動画UPですが
こっちを
見てください!!!
「FEMAキャンプ」です。

ちなみに、アメリカでは
災害時の大統領命令で
以下のように
「FEMA」は、
何でも命令、指示できる
人権蹂躙で、強制的な
権力独裁機関に
なってます。

例えば、
市民をテロと名指しして、
収容所に入れることができますし、
強制的な移住や
強制労働の命令権もあります。
法の支配下に及ばない、
強制的な命令権があるようです。

日本も、人権を奪った憲法改正で
さらに国防軍と称して
アメリカに倣って、
「JFEMA」みたいなものを
創設するかもしれません。

おかしいと思いませんか?
全世界的な
地震、大雨・洪水、火山

もちろん、人工的な高周波活性オーロラ調査プログラム
というのが兵器として使われている
のかどうか知りませんが
人工的な同時多発自然災害偽装テロ
としか思えません。

そのようにお膳立てして、
政府が強制的命令権で
発動する訳です。

様々な、規制する法令なんかを
ショックドクトリン
ってやつです。

そなったら、国民の多くが
一網打尽に収容所に入れられて
1984の状況と
https://www.youtube.com/watch?v=fCZBnUt6rZ0
同じような
世界的な監視社会が
形成されるのです。

私達、ど庶民は、今や
バカやアホでは、生きていけません。

暑いさなか
会社から帰宅して
「かあさん! 冷えたビール
ちょうだい!」
とか云いながら、野球観戦したり
のんきに、洗脳新聞を
読んでる場合ではありませんから!

覚醒の時期なのです。

ハッキリ云いましょう!

私達は、地球を外から眺めるように
しなければ、永遠にこの
地球は「平和」と「豊かさ」と「美しさ」は
創造されません。

そうです、わたしたちは、
宇宙視点で、私達の生活や
すべてのモノゴトを
捉えなければならない時期に
入ってしまったのです。

だからっと云って、
レプタリアンとかドラコニアンとか
、、、
について、ハマっていく
考え方になるのは、、
あいつら「悪魔教」の道に
誘われているのです。
そんなものは、偶像であって
価値ある実態ではないのです。
あるのは、その亜空間知能から
放たれる周波数に
同期してしまうことで、偶像が
起動して、実際にあるように
見えてるだけです。。。
その意味で、あの動画は
胡散臭く、信じがたいのです。
まあ、半分くらいは本当のことを
漏らして
報じているようなので、
その部分だけを
観るようにしてます。

目覚めよ!
日本人。。。

では、また。