【書籍紹介】太古、日本の王は世界を治めた

Pocket
LINEで送る

こんにちは、\Soujya です。/
https://wp.me/p7Ndkh-16c

今回は、
「太古、日本の王は世界を治めた
ロスチャイルド家が最後に狙うは《古代神代文字》」
という書籍について、紹介します。

内容の概要:
◎ 情報を巨富にかえる、
錬金術師集団ロスチャイルド家は
なぜ太古日本の超秘密を入手したいのか! ?

◎ あまりにも壮大な太古日本”カラ族”の
世界王国そして破滅的な核戦争によって
葬られた我々の文明と《超次元テクノロジー》
――そうだ! 彼らはその解読キーとしての
《古代神代文字》が欲しくてたまらないのだ! !

◎ ロスチャイルド家はすでに”神代文字”を
体系化して、秘密の独占体制に
拍車をかけているぞ! ?

◎ 世界に散らばる未解読文字の謎、
神代文字で全て読み解け!

◎ 太古日本・カラ族の驚異の
航空機”ヴィマナ”とは?

◎ 中国に支配された屈辱の過去
…今解き放て、漢字の呪縛を!

◎ 神代文字の存在を認めない
古代史…捏造された歴史を暴く!

◎ 古代日本の王は、
空から世界王国の平和を見守った! ?

◎ これは単なるおとぎ話ではない

◎ ソロモンの宝=太古日本の秘宝は
四国の剣山に眠る!

◎ 世界をトンネルで結ぶ
地下都市ネットワークが
二千七百年前に存在した!

◎ 太古日本の宇宙船は、
月や火星へ飛び立っていた!

◎ 日本人とユダヤ人の祖先は
兄弟民族、同じカラ族であった!

◎ インドのデカン高原こそが
日本神話の高天原!

◎ 古代インドの町ウジャインは
日本人の町だった!

◎ シュメール伝説の
ウトナピシュティムは
我らの天御中主!

◎ インダス文明の真の建設者は
古代日本人だった!

以上の項目に目を通しただけで
「眉唾」に感じるかもしれない。
でも、
この著者である高橋良典氏と彼が主催する
「日本学術探検協会」は、まるで、あのマンガの

を彷彿とさせるように、
高度文明の遺跡調査をやってるとのこと。
そう、、、
闇の抵抗勢力と戦いながら(悪魔教の?)、
レムリア、ム-、アトランティスに
関係する古代の高度文明遺産を、
地球人が豊かになるために研究している
と云う。。。。。。

なるほど、
超高度技術が、闇の勢力に取られてしまったら
最後、
この地球の自然サイクルは
徹底的に破壊されつくされ、
また、核による文明の崩壊の
ダーク・サイクルに
陥っていくのであろうか・・・

では、アマゾンのトップカスタマーレビュー
を見てみます。


まだ半分しか読んでませんが、

GHQ占領政策(WGIP)により戦後如何に事実と異なった偏った歴史観を植え付けられて来たか。後年のマッカーサー自身の議会証言通り、今も残忍さと虚言癖の続いている大陸、半島と違い、日本は全く悪くなかったのですね、お人好しだけではダメですね。
近年の新しい考古学的発見を鑑み、今迄疑問に思っていた縄文、弥生時代の謎が解けました。古代日本の真実の歴史入門書と云え、若い方も含め 日本人全員に読んで欲しいと思いました。そしてご自身で判断されると良いと思います、面白いですよ。
初見、やや飛躍していると感じられますが、(表題)・・・かも、でしょうか。今はさらに研究が進んでますので、固定観念に捉われずに興味がお有りの方はこの本から進むと良いと思います。
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています

古代研究にはいいが・・・

要約しますと漢字以前に日本独自の文字がありまして、
その文字をもってすれば世界中の遺跡に彫られている解読不能だった象形文字を読めます。

世界中の文字を読めるという事は日本人は何処から来たのか
その発祥が書かれております。

漢人(あやひと)=アッシリア人=アーリア人=アトランティス人に滅ぼされ
漢字文化の歴史に改ざんをさせられたというのが氏の説になります。

さて、何故ロスチャイルドが神代文字を狙うかといいますと
日本を含め世界中に散らばる地下都市の入り口と3垓5000京円を超える財産、
地球の一人あたり500億円の宝のありかが神代文字にあるとされるからです。

いきなり最後にポーンとインディ・ジョーンズもぶっ飛ぶ説に圧倒されましたw
しかし、そのために著者主催の日本学術探検協会に入りましょうのくだりには怪しさ爆発・・・
ホームページもなくgmailでの申し込み・・・
事業内容がアジア諸国の発展事業とフリーエネルギー装置の開発とあり
この人がロックフェラーとロスチャイルドに狙われないのかと心配ですw

神代文字に興味のある方と、古代文明好きの方にお勧めします。

43人のお客様がこれが役に立ったと考えています

正しい世界観を我が物に

日本を起点とはしていますが消滅した(あるいは人為的に抹殺された)真の世界史に迫る力作です。
確かな世界観を自らのものとするスタートになる1冊です。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています

田舎のおばさん

大変興味深く読ませていただきました。漠然とした神話の世界を紐解いて物証で示されて、ああそうだったのかとうなづきながら一気に読み終わりました(再度じっくり読みました)ショックもありますが今後の展開に役立つ本だと思います。
25人のお客様がこれが役に立ったと考えています

日本人の多くが知るべき事実

日本の消された歴史、これを知ることは、これからの日本の役割、日本人の使命を知る手がかりとなるでしょう。日本人は最高の民族である誇りを取り戻す必要があります。おごりではなく、高い使命を持った民族である自覚です。
31人のお客様がこれが役に立ったと考えています


■編集後記
日本という中核が、なんとなく、隠されている
感じが日頃からあって、
そのモヤモヤを
解消したい方は、この本に書いてある
内容をお読みになって、
是非、世の中の非常識をぶっ飛ばして、
自分で、いろいろと
探っていただきたいと思います。
わたしは、見えないモヤモヤによる
ストレスの原因が、なぜか、超古代に
隠されていると確信しました。

その理由を挙げますと

1.漢字の字の意味が、なぜもこう
 日本語で意味することに合致しているのか
 そして、日本語は漢字ばかりでなく、
 ひらがな、もあるが、カタカナというのは
 非常に古来から関係が深く、これを用いてる
 というのは日本人にしか無い。

 さらに、日本語の文章の組み立て方も、、、
 日本語には、相手を気遣う
 ことばが多い。
 「おかげさまで」
 「わざわざ」
 「せっかく」
 「・・・をさせていただきます」
 「すみませんが、、、」
 などの特徴がありますし、
 この言葉を発した途端に
 日本語ならではの美しさが
 その場の空気を澄んだものに
 してしまう、力をまとっています。
 また、曖昧さの中にも
 微妙な感性を表現している場合が
 あると思います。
 これは、相手の言葉の背後にある
 考えを読み取り、
 暗黙のコミュニケーションを
 交わす必要があります。
 たとえば
 「考えておきます」という返事は、
 実は否定の意味を表している、
 という場合が多く、
 せっかくの
 勧誘してくれた相手に
 「傷つけないように」という
 気持ちから発したものでしょう。
 また、身内の関係者同士の
 上下関係と、
 内組織と外組織での使い分けも
 あって、
 たとえば社内では
 尊敬語で話すべき上司を、
 社外向けでは敬称を付けずに
 紹介したり、と
 謙譲語を使って先方と
 話をしたりするのが正しい
 ということになります。

 この日本語を使いこなしている
 日本人としての繊細かつ優美な
 言葉づかいの根底にあるのは

 やはり
 「和」を尊ぶ奥深さがある。

 それは、相手の状況を読む、汲む、
 (行間を読む)
 という、コミュニケーションする
 対象の背景や事情・状況を
 理解した言語であり、
 かわされることばの前後関係の文脈
 (コンテキスト)を重視している
 ことが特徴的な民族と言えるでしょう。

2.パンゲアという巨大大陸で生きていた
 人間というのは、縄文人。
 今、縄文人が住んでいたとされる場所は
 日本の地域に点在した遺跡が存在してます。
3.諸説はあるが、旧約聖書と同じような内容
 が書かれているとされる竹内文書がある、、、
 https://youtu.be/ABw9B66ZkR4?t=63
 旧約聖書は、イスラエルという神に選ばれし
 民であるという考えで、展開しているが、
 偽書と断定された竹内文書ではあるけど、
 人間は、みな神の子であり、
 「和」のこころを保ち、その和を大きくして
 民族が違っていても、互いに違っている点を
 受け入れ、仲良く生活していくという考え方
 を示しているようにみえる。
 大洞とみるか、事実と捉えるか、、、

 事実は小説より奇なりであるけれど、
 非常識が「真の常識」に近いのも
 確かであろう。

では、また。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。