何としても「皇室をなくそう」という勢力があり、「天皇もそろそろご退位されたら如何でしょうか? 国民もみんなそのように考えております」と言った奴がいる!?

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こんにちは、\Soujya です。/

日本の歴史と皇室の歴史は
切っても切れないものであるようです。

そして、数々の隠蔽
されてきた歴史もある。
改ざんされて、嘘の話も多くある。

天皇という存在も、
紆余曲折であり
思っても、議論しても
納得が未だにできない
ところがあって

不思議でもある。

日本の武家社会で
封建時代の天皇は、
さほど表に出てくることは
なかったようであるが、
明治になって、
天皇が「現人神」として
崇め奉られて、日本帝国が、
嘘のように、突然、産まれた。
というか、

「用意周到」に計画されて
実行に移されたものだと思う。

江戸時代が、何もかも古くて
旧態依然の政体では、欧米列強に
屈してしまうことになってしまう。
そこで、改革が起こった。
という、感じで捉えがちです。

けど、ちがったんじゃないのか?

ある意味、
江戸時代においては
「学び」としての
土壌は、できていたにも
かかわらず、
他国や時代の変化を早く
読み取り、世界の覇権構図を学び
「リーダーシップ」を働かせて
幕府自体が改革を起こしていれば、
田布施システムに
潰されることもなく
何らかの改革で、
日本らしく発展できたのでは
なかったかと思う。

たとえば、上杉鷹山とかの
リーダーシップを持った殿様が
日本各地にいたならば
全然、違っていたであろう。
、、、
現在にまで、至って
時間軸で眺めますと、

その後、明治維新で
富国強兵などで、帝国化が
ますます進み、
欧米に追いつけ、追い越せ
状態になり、、、

そして、大東亜戦争。
その後、日本は敗戦国として
陥れられ、
現在に至ってます。

まるで、最初は、日本人のために
日本の領土に、
柿の種のように植えられ、
育てられ、
やがて、大きな木になり

柿の実がたわわに成った、
瞬間に、

多くの実りの「果実」は
外国人から、
ほとんど奪取され続けられている
状況になっています。

時間軸で眺めますと、どう見ても
おかしいでしょ。

途中経過の
・日本人は素晴らしい
とか
・日本の軍人さんのおかげで
助かった
とか
・大東亜戦争で、亜細亜の
東洋国家を白人至上主義から
救った
とか

いろんな誉の話は
「途中経過」の誉話に過ぎず、

現在、
日本人の生命と富とが、奪取され
続けられている。
結果として、
不本意なものとなっています。

誉は、現在に、
つながっていません。

国民は、バカになりましたし、
仕合わせの意味もわからず
「拝金」の威力に
成り下がってしまいました。

結果して、現在の日本は
重税やら様々な国民に対する規制を
行って、このまま行けば
「日本殲滅」が完成してしまいます。

そんな、オカシな状況を察知している
方が、います。。。

中杉 弘博士です。
https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi
「今上天皇に退位を進めたのは誰か?」という
タイトルについて
話されています。
①は音声で、
②は以下の引用で紹介します。


①今上天皇に退位を進めたのは誰か?

②<引用開始>________________

『今上天皇に退位を進めたのは誰か? ②
2018-07-18 00:00:00
テーマ:天皇・皇族・女性天皇

※李氏朝鮮時代の女性(おっぱい丸出しです)

 朝鮮人たちは自分たちの歴史を見ると何もありません。李王朝の統治は、両班統治です。両班はシナの真似をして、高等文官試験の科挙を採用していました。これに受かった人は、両班になれたのです。

 朝鮮はシナの宦官も真似をしたのです。宦官とは、男のキンタ●をくりぬいて、朝廷に仕えさせることです。それも真似をしたのです。朝鮮の科挙に合格すると両班になれたのです。何故、両班と言うのかというと、文官と武官を兼ね備えていたからです。

 文官と武官のどちらが上かというと、文官が上です。中国に倣って武力を使うのは野蛮人だから、文官が上だというのです。試験に合格すると領地が与えられたのです。両班は領地をもっていたのです。李氏朝鮮には、法律がなかったのです。

 日本には法律があり、「6公4民」というように、つくった米の4割は藩がもらい、あとは百姓がもらってよいのです。そのような制度です。北条早雲が尊敬されたのはそれです。北条早雲は「3公7民」です。公に治める税金は3割です。「あとは好きに使ってよい」というので、庶民は喜んだのです。

 そのような制度が李氏朝鮮にはありません。一輪車に乗っかって両班が領地を見回りにくると「あそこにあるものは何だ?」と言うと「はい、昨日とれた米です」と言うと「みんなもって帰れ」と言うのです。

 両班が来て、いい女かどうかわかるために、女はおっぱいを丸出しで歩いていたのです。女はおっぱい丸出しです。「その女がいいぞ」と言うと、両班が女を連れていってしまうのです。両班が通ると何も無くなってしまったのです。

 残ったものは麦のカスのようなものです。ひどいものを集めて農民たちは食っていたのです。両班から見ると全て奴隷です。両班の下は中民・常民・白丁(ペクチョ)・奴隷です。このような階級社会で法律はありません。だから歴史がないのです。

 「日本に侵略された」と言っている朝鮮人は、両班です。日本は日韓併合をして、両班を廃止したのです。誰が怒ったのかというと、両班が怒ったのです。「俺の奴隷を解放してどうしてくれるのだ」と怒ったのは両班です。

 朝鮮の両班より下の人間は日本により解放されたのです。日本は「奴隷など止めろ。お前も苗字を名乗れ。学校へ行け」と行かせたのです。奴隷階級の人間を解放したのですから、その連中は感謝しなければいけません。

 しかし、両班は怒っているのです。両班が元奴隷たちに「日本が悪い」と教えたのです。「我々が正しいのに両班をなくそうとしている日本が悪い」と教えたのです。教えられる方は無学です。字も読めませんから、それを素直に受け取って「両班様が怒っているのだから、俺たちも怒るぜ」ということになってしまったのです。

 朝鮮人は「日本人がよいことをしている」と思わなかったのです。「白丁がそんなことをやったら大変だぞ。お前達は奴隷なのだから、奴隷のままのほうがラクだろう。字など覚える必要はないだろう。名前もなくてよいだろう。お前は死んでも墓はいらない」ということです。

 両班に洗脳されて元白丁の朝鮮人は「俺は奴隷なのだから学校にはいかないよ」と言ったのです。伊藤博文を撃った安重根も両班です。初代大統領の李承晩も両班です。両班だからアメリカに留学できたのです。

 そのような連中が「両班の世を取り戻すぞ」と考えたのです。それが朝鮮人の恨みです。それをモロに教育で伝えたから、朝鮮人はそのように思い込んでいるのです。そのような歴史を見ていくと、「自分たちの国には歴史が無い」とわかってきます。

 朝鮮は文化もありませんから、車輪もできなかったのです。李氏朝鮮以前は、車をつくる技術があったのです。李氏朝鮮になり、「そんな技術があると、軍人が攻めてくるから、車などつくらなくてよい」と言ったのです。

 李氏朝鮮の間に車をつくる技術がなくなってしまったのです。明治の初期、朝鮮には車輪が一つもなかったのです。日本は大八車がありました。それで荷物を運んでいたのですが、朝鮮では人間が荷物を担いだのです。

 驚くことなかれ、朝鮮人は男一人で250キロ担げます。車がないのですから、人力で運ぶしかありません。女でも150キロ担いだのです。どんな重い物でも担いだのです。水汲みも人力です。遠くの川まで水を汲みに行ったのです。水甕は土器ですから重いのです。それに水をたくさん入れて運んだので朝鮮人は体格がよいのです。

 朝鮮には染色技術もありません。白色しかないので、それを洗って着るから、白がだんだん薄汚れてきたのです。歴史は何もありません。武士はいないから、武道もありません。刀など放り投げておくのです。

 使うときに刀を拾うのです。戦争になると鞘はさび付いているから捨てるのです。戦争が終わるとまた放り投げておくのです。ですから刀剣美などありません。屏風もありません。お茶もお花も芸能もありません。朝鮮の芸能は病身舞です。身体障害者を馬鹿にした踊りです。そんな踊りしかありません。日本の歌舞伎のような芸能はありません。何も無いのが朝鮮です。

 朝鮮は歴史がないのです。日韓併合して日本人がいろいろと教えてあげたのです。戦争に負けると裏切って「我々は植民地にされた」と言いだしたのです。いざ、歴史を見ると何もありません。日韓併合してからの、日本人としての歴史はあります。

 その前は李氏朝鮮です。彼らは歴史のある国が本当に羨ましいと思っているのです。「日本人が憎い」のは、そこからきているのです。日本には何でもあります。シナから入った漢字も、文化も、日本独自の神社もあります。そして、天皇がいます。万世一系の天皇で神武天皇以来、2800年間も一貫して天皇がいます。

 朝鮮人は日本を見ると「羨ましい国だ。俺たちには何もない」と思うのです。ずっと日本文化を考えていくと、天皇から文化は始まっています。天皇で壁をつくって守っているのです。これが日本文化の源流です。

 この天皇を「日王」とさげすみ、「生かしてはおけない」と朝鮮人は考えているのです。李明博は「天皇に土下座させる」と言ったのです。生意気なことを言うので、神罰をくらい豚箱に入っています。李明博も懲役30年くらうでしょう。

 朝鮮は、仏教を壊して儒教に変えたのです。仏像の首を刎ねたのは、朝鮮人です。あれを直したのは、日本です。

 何としても「皇室をなくそう」という勢力があり、「天皇もそろそろご退位されたら如何でしょうか? 国民もみんなそのように考えております」と言った奴がいるのです。皇太子は若いから、与し易いのです。

 そこでプー小室の事件が起こり、虎視眈々と皇室を狙ってきたのです。皇室を倒せば日本は終わる。そのように考えているのです。

 新聞社・NHK・政治家・川崎市役所も朝鮮人に乗っ取られています。地方議会の数を集めたら、何万人の朝鮮人がいます。経済界・マスコミ・政治家も乗っ取ったけれども、絶対に乗っ取れない存在があります。それが天皇です。天皇に金をもっていき「1兆円で位を譲ってください」と言っても、誰も天皇にはなれないのです。天皇に日本があるのです。

 天皇の中に日本があるのです。これを侵略しない限り、日本を侵略したとは言えません。天皇の位を譲ることはあり得ません。すると朝鮮人は「日王め!」と恨みがこみあげてくるのです。そこから全ての朝鮮問題がきているのです。このような構図をしっかりとわかっておくと、どんな問題でも間違えません。』

<引用終わり>___________________
【参考】


当然に、明治維新の裏側には
「ロスチャイルドと田布施の関係」が
あったわけです。。
まあ、ロスチャとかロックとかの
さらに裏側には
何者か、操作している、奥の院が
存在してることは、確かなわけです。

それを追求しても
始まりませんが・・・
明治維新というのは、「文明開化」と
云われており、
つまり、人々の、考え方、
政治・経済、
法律、宗教、
食生活や服装に至るまで、
なにからなにまで、ガラッと
近代文明化の金印の名のもとに
一気に西洋化してしまいました。
なんとなしに、
多くの日本人は、
「日本の夜明けで、
近代化の幕開け」
などと、印象的には一般的に「肯定的」
に捉えられているのでは
ないでしょうか?

ところが、多くのB層と云われる人々は
真実を知らない・・・

たとえば、英雄として名高い
坂本龍馬ですが、
不自然な事が、いろいろ出てきます。
彼のとった行動を追っていきますと
見えてくるものがあります。
■1862年に幕臣勝海舟の門下に入る

■1865年には海援隊の前進となる
 亀山社中(株式会社)を設立。

■3か月後には第1回目の買い付け
 ・・・「7800挺の銃」
 が海外から到着した。
若干20代の青年にしては、この流れは、
早すぎませんか?
⇒武器購入の資金は、どうやって集めたのか?
⇒わずか、3か月間で7800挺の銃を
 しかも、アメリカの南北戦争で大量に余った
 銃であることが判明してるのに
 なぜ、若干20代の青年が英語も話せてないのに
 貿易の知識・経験も積まずに
 どのようにして輸入出来たのか?

坂本龍馬のファンには、申し訳ないですが
ネットで、調べて見てください。

普通に考えても
当時これだけのた事自体不自然であり、
また情報伝達や物資輸送には今では
考えられない程の時間がかかった時代に
速攻で、できたことはちょー驚きです。

何らかの後ろ盾が間違いなくあった筈です。

そして、大きな功績として
坂本龍馬は薩摩藩と長州藩を結び付けた
薩長同盟を作ったことが語り継がれています。

ところで、亀山社中(株式会社)は
1865年5月に
薩摩藩名義で長州藩の軍艦や
武器を購入してます。
これは、当時、長州藩は幕府との対決に備え、
西洋式武器を増強したいと考えていましたが、
幕府による厳しい監視が続いており、
表立って長崎で取引をすることはできなかった
ためだと云う。。。
これにしたって、ずいぶんと
会社設立早々に実現できたものだと
感心します。

その答えは、
龍馬の背後に、
フリーメイソンの武器商人の存在として
「トーマス・グラバー」という人間が
いたからこそ、可能であったのです。
だから、
これだけすごい買い物を
することが出来た訳です。

実は幕府を転覆させる目的が
グラバーの計画だった訳です。。
グラバーという男は
ロスチャイルド家の系列会社の
「マセソン商会」の社員です。
長崎に赴任し、
グラバー商会を設立してます。
そして、龍馬をあやつって、
薩長を結び付け、
倒幕派を相手に武器や弾薬を売った。

それを裏付けるかのように
1987年には、グラバー邸の
2階には隠し部屋があった
ことが分かりました。
薩摩・長州・土佐の脱藩浪士たちが、
ここでグラバーの計画の下、
密会をしていたと思われます。

敷地内の石碑には
フリーメイソンのシンボルマークである
定規とコンパスを組み合わせた
シンボルマークが今も
残っています。
ところが、一般的には
B層向けに、カモフラージュされて
長崎のグラバー邸は
蝶々夫人の・・・みたいに
観光名所として有名にされています。

歴史ミステリー 『 龍馬の黒幕 』 Vol.1  
作家 加治将一

次の映像ではフリーメイソンについて、
上辺だけの説明をしています。。。
歴史ミステリー 『 龍馬の黒幕 』 Vol.2  
作家 加治将一

そして、ロスチャイルドは
「ハザール系マフィア」であり
世界を股にかけた、グローバル世界
金融資本家なわけで、右と左に分けて
争わせて、漁夫の利を得る
ことを常套手段で、やってきている
のです。

なので、グラバーがイギリスの
ロスチャイルド家のために働く一方で、
フランスのロスチャイルド族は、
幕府側に武器を売っていたのです。
どちらが勝ってもロスチャが利益を
得られるように仕組まれて
さらに、背後から、巧妙に
世界銀行と連携させる仕組みで
支配権を握るように構築されて、
現在に至っているのです。

彼らに国境はなく、その当時の
幕府側にも
倒幕側にもわかる筈はなかったのです。
このように日本の幕末から
明治初期に動乱を起こし、画策して以来、、、

日本は、現在まで、
人命と日本の富が何回となく
奪取されてきています。

そろそろ、B層も、TVや新聞で
お馬鹿な情報をまともに見ながら
日々暮らすのは
卒業して、
自分の目耳、手足、頭脳を駆使して
実体を掴んで見てほしいのです。

では、また。

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