「日本人は昔、東アジア大陸を侵略したダメな民族である」と洗脳した仕掛けとは・・・

こんにちは、\Soujya です。/

やっと、多くの日本人が気づき
始まっていますが、
日本人は、はたして
野蛮で、残忍で、東アジア大陸を侵略
したのでしょうか?

ここに一つの書籍がありますので
置いときます。

■「天皇の軍隊」を改造せよ―毛沢東の隠された息子たち

<トップカスタマーレビュー>より引用


日本の謝罪外交の発生源を解き明かす本。
加害証言者の多くは中国で抑留された者=中帰連だ。彼らは寛大な中国に恩を感じるように仕向けられ、「自分達が悪かったのだ」と思い込むように洗脳されて、日本へ放たれたのだ。だからこそ「日中友好」「正しい歴史認識と過去の過ちを教訓」がスローガンとなり、謝罪と罪認が活きる糧となる。
それは中国共産党によって数十年先までの未来を見込んで仕組まれた罠であった。中国が歴史の悪者にならないよう、深謀をめぐらす。悪者にならないためには、まず相手側に事件を起こさせるようにすればよい。事件を起こして日本人に罪を着せ、捕まえた日本人を洗脳し、日本人に「謝罪」を伝播させるべく帰国させたという。撫順収容所が原点で、日本人が日本人に謝罪させることを仕向ける工作だった。(捕虜の思想改造は国際法に違反する行為なので、自発的にやるような仕組みを作った)
中国撫順戦犯管理所職員、日本人を思想改造した張本人、対日工作員など、まだ存命の当事者、関係者への直接インタビューの様子は迫力があった。
その事実は驚愕の連続で非常に内容が濃い。

日本人が改造されていく様子をつぶさに見てきた人物、崔仁傑工作員はこう語る。
「千人の日本人が日本に帰っていって、中国のことを言えば、何十人の中国人が日本に行って宣伝するより効果がある。」」P43〜
「改造には国民性も含めて特徴があり、日本人は中国人よりも改造しやすいことに気がついた…」 P174

日本人の感覚からすると首を傾げるような証言も多い。赤ん坊を銃剣で串刺しし、女を揚げて食べたとか。
これは迫害と強要によって創作させられたのだ。
工作員の説得の仕方は巧みで、躊躇する日本人に「その描写は事実でなくとも、作りもので良いから」と繰り返し言ったという。
のちに戦犯の手記として「三光」という題名で出版された。

毛沢東は捕虜こそ宝であると考えた。捕虜は生かして使うというのが毛沢東の捕虜政策だった。捕虜を寛大に取り扱うのも、手なづけて可能な限り利用してやろうとしたからである。
400人の日本人航空部隊が八路軍の捕虜になった時、中国人は優遇、歓迎し、中国共産党の念願であった空軍設立の要員として’留用’することにした。
日本兵捕虜8千人だけではなく、技術者、医者など役に立つ民間日本人が3万人ぐらいいて、八路軍の管理下でタダ同然で強制労働に就かされていた。
八路軍は近代的な武器がなかった。とくに空軍がなかった。そんな時に、400人の日本人航空部隊が八路軍の捕虜になったという朗報が飛び込んで来たのだから、中国側の幹部が目の色を変えて歓迎するのは当然だ。
そして日本の兵器とその技能を持った捕虜を活用し空軍を設立したのだった。
また日本人捕虜への優待政策は、日本人を認罪に導く効果的な手段でもあった。
優遇処置には所員からの反発もあったという。
しかし周恩来はこう言った。「諸君は、20年後に、中央の決定(日本人戦犯に対する寛大な処置)の正しさを理解するようになる」

国友俊太郎はインタビューであっけらかんと「自分たちが洗脳したのですよ」(P185)と素直に認め、悪びれた様子もない。
当人らにとっては中国、共産主義が正しいのだから、日本人がそれに従うのは当然だという考えなのだろう。
そして撫順で行われた「日本人の手によって日本人を改造させる手法」は、マスコミ、法曹界、教育界と伝播していき、今もなお壮大な自動仕掛けとして機能しているのだ。このような大胆で大掛かりな決定と実行は他に類を見ない。


対日工作として、さまざまな仕掛けが
なされていることを
私達日本人であるど庶民は
気づかなくてはなりません。

きょうも、会社から帰宅して
「あー、暑いなぁ・・・かあさん
冷えたビールちょうだい。。。」
と云っては、、、
テレビと新聞を見て
まともに洗脳を受けて、暮らして
いる場合ではありませんよ!

戦後、そんなアホな生活を繰り返して
来ているから、
知らない間に、日本は
様々な工作活動によって

乗っ取られていることを
知るべきです。

どう見ても、おかしいでしょ・・・
日本のある公的な組織に
2割・3割以上のアジア大陸半島人が
帰化してまでも入り込んでる。

どこかの日本の地方で
「✖✖人」村という具合に
日本語が使われていない地域が
あちこちと増え続けている。

日本の水道管理権を購入してる
富裕層がいる。

地方自治体の官僚の長に
帰化した人間がポストに就いてる。

挙げたらキリがありません。

あなたの周りも、そんな人達が
あまりにも多くないですか。

日本に尽くす気はサラサラない
日本人のような顔をした東洋外人。
日本転覆を狙っている人達。

ここに一つの
リトマス試験とも云える質問が
あります。

それは、
「あなたは、外国人が日本の参政権を
持つことに賛成ですか?」という
質問で、賛成。
と答えた人間は、

「日本転覆を狙っている人達」に
同意を与えることになるのです。

ちなみに
各国における外国人参政権は、
どの国であっても認められないようです。
国政レベルの選挙権は、
特定の人種に限って与える場合があるものの、
それは数ヶ国です。
地方レベルの被選挙権は、認められる
20ヶ国ほどがあるが、付与条件は
国によりまちまち。
 世界の独立国203ヶ国
(国連加盟国192ヶ国)の中における以上の
状況から、
急進的な一部の国を除き、外国人参政権の問題として
国政レベルの選挙権・被選挙権が
付与されることは
レアケースであるようです。
 外国人に対して、国籍にかかわらず、
国内全てで、地方自治の選挙権または
被選挙権を与えている国は、
現在22ヶ国ある。
これらの国々も滞在期間や在留資格などで
参政権を与える外国人を制限している。
滞在期間を問わず
参政権が与えられるのは
アイルランドだけのようです。

では、また。