今の自分をつくっているのは 過去の自分であった。

おはようございます。
\Soujya です。/

とある老人ホームで
一人ひとりにアンケートを
録った。。。

質問内容:
今までの人生で
後悔していること、
悔やんでいることは、
なんですか?

そうすると

約8割以上のご老人が
が答えた内容は

「なぜ、
自分のやりたかったことに
挑戦しなかったのか?」

というものでした。

人間は、永遠にどこまでも
長く生きながらえるものでは無く、
時間とともに

カラダは老いていき

若い頃の自分は、何とも想わずに

カラダは動いてくれていましたが、
やがて、年とともに老化し、

カラダを動かすことさえも
できなくなっていきます。

60歳を過ぎて・・・
「どうして、あのとき
アフィリエイトに
挑戦しなかったの
だろうか?」

とか

「本気で取り組んでいたら、
人生は
もっと、違っていたのでは
なかろうか?」

とか

「どうして自分は、
ただ、わからないから
という理由だけで、
行動を起こせなかったのか?」

とか
「ほんとに、貧乏な人生だったなぁ」

など、
という感じで、何も考えず

何もできていない
という後悔の念が、

肉体の死が近づいてきて、
あるいは、臨終の瞬間に
思ってしまうことでしょう。

ほんとうに、この動画を
聴くと、、、
その通りだと
実感してしまいます。
(なにせ、私は60代ですから)

なので、早い年代のうちに
自分のやりたいと
心(真我)から
思っていることを

実行に移す(実践)ことを
オススメいたします。

とにかく、クロレラさんの
云う通り、
5年先の自分を造っている
今の自分がどう生きてるかで
違ってくるのです。

年上だから、
年下だからとか云う

観念も捨てるべきですね。

思い立ったら、吉日。
という言葉がある通り、

後悔をしたくなければ
高齢者でも、「今を大切に生きる」
という覚悟で、諦めず
生きていれば、
何らかの結果が、必ずでてきます。

その良い例が
これでしょうね!
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26506150T00C18A2000000/
何事も
諦めたら、そこで、終了なんです。

そうですね、
諦めずに挑戦をし続けることが
継続であり

継続は力
となるのです。

なので、一瞬一瞬、
自分にとっての
日々の挑戦が
死ぬ瞬間の己に対する
満足度を高めてくれる
要素であることは
間違いないのです。

これが、学びという
ことにもなっているのと
違うのでしょうか。

何も、机の前で、分厚く
難しい書籍と
格闘するのが
学びでは無いはずです。

学びとは、己が想うなにかに
向かって、挑戦し続ける
一瞬の姿であり
本当の自分との対話であった
ということです。

だから、本当の自分が
肉体を去るときに、
自分しかわからない、
後味感で、、、
己との対話がどれだけ
できたのかが
分かるのです。

表面だけを装って生きていた
人間ほど、味気なく
無味乾燥で、
「パサパサ」した人生で
あったことでしょう。
それは、死ぬ瞬間に
己に
必ず「後悔」として、やって来ます。

超富裕層であっても、
関係ありません。
お金でもって、
ゴージャスに優雅に生活を
エンジョイしていたかも
しれませんが
何一つ、本当の自分の
「意向」が解っていなかった
かもしれません。

天は平等に与えてくれています。

老若男女貧富の別け隔てなく
今、この瞬間に
本当の自分と対話する機会を
与えてくれています。

しかし、繰り返しになりますが

時間とは、過ぎ去っていくもので
取り返しは効きません。
時間は
聴きません。
聞く耳を持たないのです。
冷酷に過ぎ去って行きます。

何もしないでいることもできます。

でも、時間は経ってしまいます。

「時間」という意味の奥深さ。

そして、時間は平等に各人に
与えられていますが、
時間の意味について
知ってしまうと

自分にとっての一瞬一瞬が
時間を消費していることに
気づき、
時間を大切に思うようになります。

そうですね、
本当の自分のやりたいことに
専念していると
時間があっという間に
過ぎてしまっているのです。

なので、人生で専念できない人ほど
死ぬ瞬間に
「時間の浪費」に
気づきますが、、、

あとの、まつり。
■人生で後悔していること
、、、7割の老人が
同じ回答結果に!
後悔しないためには!?【驚愕】
https://www.youtube.com/watch?v=yk8KnBFKb_g

。。。

とりあえず、今朝は
このへんで、、では、また。


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