「戦争の造られ方」について(その2)

こんにちは、\Soujya です。/

先のブログhttp://soujya.net/2018/06/20/post-3862/
の続きです。。。

さて、前回、
「戦争の定義が、もう、時代と
ともに変化してきている。」
ということで、

私達がこれまで、イメージしてきた
戦争という光景は、
既に過去のものと成り果てて

今やハイテクを駆使した
大量殺戮システムとなっており
かつ、思いがけない
まさか?

と思うような固定観念を
ぶちこわして
私達に「迫ってきている」のだと
思うのです。。。

それは、
肌で感じた
あの・・・忘れもしない 「3.11」ですね!

丁度、昨日
珍しく・・・大坂で震度6弱の地震で
死者は3名が出て
いましたが、、、ひょっとすると・・・

「人工地震」を疑わずにはおれません。。。

なぜか?

タイミング的に
情報というものも含めて時空の特性というか

掘削船「ちきゅう」の運用会社に迫る経営危機
が訪れているといいます。。。

ネオコンマフィアの店仕舞いに
時空は動き出しているようです。

ここで
「日本人は知ってはいけない。
ないしょの話。」さまブログより
引用ささていただきます。。。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/224142612.html


<引用開始>
世界最強の掘削船「ちきゅう」を知らない人は
そう多くは無いでしょう。
3・11人口地震については、
多くの記事を書いてきましたが、
今日は「ちきゅう」がこの地震に
かかわった可能性について
考えてみたいと思います。

そもそも「人工地震」といっても、
その「揺れ」の全てが作為的な
物ではありません。
あくまでも条件に合った場所を
選択し地震を起こす
所謂「トエリガー」の役目を
果たせばいい訳です。

海底にボーリング掘削を行なえば
自動的に穴には周囲の海水が
高圧で流れ込みます。
実にこれだけでも
圧力注入された水が周りの金属と
反応して原子状水素ガスが発生し、
水素核融合で地震の発生に繋がります。

この考えは山本博士の主張ですが、
真実に肉薄した論文を
公表したために(?)短い人生を
終えました。

そこに加えて
イラク戦争のときに、
フセインのコンクリートの岩盤で
覆われた地下基地の天井さえも
ぶち抜いたとされる核弾頭の
バンカーバスターミサイルを使って、
ボーリングした海中の穴の中へ
撃ち込めば、深さ30~40kmの穴は
確実にあき、
そこが震源地と呼ばれることでしょう。

ピンポイントに狙った
東京湾北部断層が動きさえすれば、
後は運動してプレートのズレによる
大地震は可能となります。

ましてやボーリングされた穴を
標的にさらにバンカーバスターミサイル
連続発射で掘り進めるならば、
余震は幾日にもわたって続きます。

何もしなくてもすでに破壊された
岩盤内の水素核融合と破壊による
崩落やズレもあいまって、
繰り返し同一ポイントを震源とした
異常地震が続くことになります。

東京湾内、海ほたるが震源地?
これだけではピンと来ないと
思われますが、地図上で見ると、
なんと首都東京がピンポイント攻撃を
受けていた驚愕の事実が
見えてきます。

東京湾内では
「定点地震」が繰り返し
起きていました。

メディアがあえて注目せず、
報道しなかった現実です。

通常のテロリスト集団が都会の
真ん中のこんなに目立った場所で
人目に触れず破壊工作を進めていたとは
到底信じられません。

長期滞在の不審なボーリング工事を
続ける国籍不明の特殊船舶や
不審な潜水を繰り返す
テロリストダイバー集団が
いたならば、即刻、東京海上保安庁の
巡視船に発見され、逮捕されて、
大々的なニュースになっていたに
違いありません。

何か特殊な権威や社会的事情を
背景に持つ特殊船舶でなければ
到底成し遂げられなかった
動きです。
言いかえれば「内部犯行」の
可能性を示唆している訳です。

そのような船舶を検索すると
大震災の前後にここに長期滞在し、
なおかつボーリング工事まで可能な
巨大船舶といえば……その特定は
難しくありません。

この海ほたる付近の会場に
震災を前後して長期停泊していた
日米主導の国際深海掘削計画の
名の下で働く

科学掘削船、「ちきゅう」です。

この船舶はなぜか、東北もしかり、
震災前後にいつもそこにいたという
隠しようのないGPS履歴による
足跡がリアルタイムでネット上に
残されています。

ちきゅうは日米主導と言っても
実質アメリカ専属のものかもしれません。
この船で固い岩盤の
(北緯35・3度 東経139・5度)を
ボーリングして穴を空け、
純粋小型水爆を繰り返し投入しては
リモート起爆し、爆破の勢いで
東京湾北部断層を動かして
1923年の関東大震災さえも
再現しようとしていたのではないかと、
うわさされています。

アリバイ工作として
3・11の日には、子供たちを船内に
招いて一般見学させていたようで、
表向きは楽しい地球深部探査船で
資源探査とか、
新しい科学とか、
何か日本の明るい未来に貢献している
船舶に思えますが、実際はその反対に
「日本を滅ぼす人工地震兵器を
ボーリングして巧妙に仕掛けるための
アメリカの恐ろしい船舶
ではないだろうか」と
専門家の間でささやかれています。

「ちきゅう」の乗組員が失言的に、
自分たちの行なっている仕事を
インタビューの中で堂々と暴露して
しまったとんでもない動画映像も
ネット上で広く公開され物議をかもしています。
記事の最後にその動画をUPしました。

この人は日米合作ちきゅう号の
乗組員であり、インタビューの中で
この海中深くまでボーリングできる
特殊船舶のちきゅうの一般に知られて
いない使用用途について聞かれていますが、
その質問に対する回答説明の最後に
勢いあまってこうまで答えています。

「その他、人工地震等を

発生させまして、その地震波を

測定するための装置です」
この乗組員がはっきり「ちきゅうによって
人工地震等を発生させている」
と公言しています。
今や各サイトに広まり回収不可能な
人工地震計画稼働中の一つの証拠です。

実際、このちきゅうが悪用されれば
ボーリング用ドリルの刃先を何本も
交換しながら船の真下の海底の岩盤の
断層に無数の穴を空けて、
その穴めがけて核弾頭付き
バンカーバスター弾を撃ち込んで
核爆発を再三繰り返すと、
それなりの大地震を引き起こせる
というのは理論上、十分可能なことです。

一説ではボーリング調査済みの
穴は容易には埋め戻せないものなので、
通常そこには黄色いキャップで
封印して作業終了となるそうですが、
東海から南海地方にかけて
そのような海中の穴はすでに
無数に存在しており、
後日、GPS探査で現地入りしてくる
原子力潜水艦はこの黄色を目印に
バンカーバスター弾の標的にしている
のではないだろうか、
とまでささやかれています。

しかしながら海ほたるを震源とした
首都東京の大地震誘発・起震を
再三試みたようですが、
計画は大失敗だったようです。

なぜなら関東ローム層は
砂の上に固い岩盤を置いた天然の要塞
のような地形のため、
砂地をいくら爆破させても
サンドバッグ効果で威力は
吸収されてしまい、東京湾北部断層を
ちょうどピンポイントに狙って
集中攻撃を繰り返した爆破工作でさえ、
巨大な関東大震災は人工的には起こせず、
3月12日以降始まった首都攻撃は
結果、最大でも震度3しか
達成できなかったのです。

特異な地殻構造上の保護に加えて、
日本の建築基準法は
世界最高水準で震度6強にさえ
耐えうる構造でないと許可されないため、
首都壊滅には程遠い極小被害ですみました。

確かに
これが緻密に構造計算し尽くされた
首都東京ではなく、諸外国の微弱な
都市だったならば、
明らかに被害は甚大だったでしょう。

以前から海ほたるには水爆が多数
仕掛けられているという情報は
飛び交っていました。

ハマコーが
「アメリカに逆らえば第三の原爆が
落とされる」と「TVタックル」という
テレビ番組で叫んだことは有名ですが、
実にこの地震兵器の脅威のために
歴代の政治家たちはことごとく
脅され、揺すられ、ユダヤ金融資本に
都合のよい売国奴政策を強いられてきた
とも言われています。
<引用終わり>


やはり、人工地震による日本攻撃という
この観点からも、戦争は「ド庶民は」気づかず
(今でも、自然災害だと思ってるB層ちゃんが多いですけど)
偽旗作戦で、見事にやられ続けていますよね。

この自然災害に見せかけた戦争は
今後も続けるのかもしれませんが、

多くの賢い日本人が気づき始まっています。

世の中、陰謀論と冠を配して、都市伝説化して
フェイクの雰囲気たっぷりで
扱っている報道もあるようですが、

放送・マスメデイアそのものが「嘘放送」
を行っているのですから。。。
ド庶民は、ますます「お馬鹿さん」で
ほんとうの情報知らずになってしまいます。

さて、さて、マスター.響の観測者による
お話の続きです。。。

■戦争は二種類あって、、、

・金融戦争と
・軍事戦争
であった。

実際は武器で殺人をしたり、
敵国の基地を爆破したり
重要な都市を壊滅化したり
大空襲で焼け野原にしたりする
という、、、ものを
我々は戦争と云ってるけど、、、
あの動画で

訴えているのは
そのような戦争は
やめましょう!
と言ってるのであって、、、

これは、残酷であり、卑劣であり
「感情」に刺激してくるものが
あり、それを踏まえており、
分かるが、、、

■あの第ニ次大戦で起こった
ことがそのままあの形で、
今我々に降りかかるというのは、
すごく、現実的ではない!

■あの動画でうったえている
内容は今の世の中を多角的に
理解したものとはなってない。

■武器を売り払って、その武器を
使わせて、そしてお金が回る
という、動きがある。
そこから銀行や中央銀行も含めて
世界中に、デフレの調整も含めて
様々な金融政策がとられている。

われわれが理解してないのは
■戦争というのは
先に金融が有って、武器の
やりとりがある
ということなのである。

・われわれド庶民が「戦争」と
いうと「武器」しか
イメージしない。
・・・銃で撃って、
爆弾が落ちてくる、イメージ
しかない。

■戦争を仕掛ける人間は、戦争を
しかけた後のことを考えて
戦争しているということ。。。

これについて、いつの時代の
奴庶民は、解ってない。
もちろん、あなた達の親も
爺さんも
解っていない。

(この創者も
マスター.響に訊くこと自体
勉強不足で・・・)

・あの動画見て、云々云って
る人らがみなそうである。

もっと、現代のテクノロジーの
発達度合いを観なくては
無くてはならない。。。
やはり、仮想通貨のように
中央集権であって、、、
《kentaさんより
https://sekirintaro.com/cryptocoin/
仮想通貨が描く未来
をご参照ください。》

■中央集権の理解は重要である。
戦争というものは・・・
中央集権のシステムを世界的に
採用して、ピラミッドの上位層の
人間たちにとっては、
「最大のビジネス」であることを
忘れてはならない。

■戦争をビジネスとして
捉えてない「感情論」はやられる

・「戦争をやらせたくない」
 「戦争を止めたい」

するならば、戦争がビジネスで
あるということを一回、
引き受けなければならない。

■戦争がビジネスであるが故に
戦争が肯定されている、
流れを知らなくてはならない。

・ビジネスの目的は利潤の追求で
あり、
■利益がでるから
戦争をするのである。
しかし、一般庶民から見れば
「焼け野原」を見て、
なにが利益なのか、、?
・・・
・天竜人からみれば、壊すことは
直しやすくするということである
しかも、人々はそこで疲弊してる
ので、まともに頭も回らず、
学ぶ環境も無いので、
より賢くて、
より情報を持っていて、
より科学や技術を持っている
人たちに、頼らざるを得ない。

つまり、より交渉を有利に
進めやすくなるという状況が
できる。
ということを我々は知る
必要がある。

これが「兵法」という考え方で、
戦争というのは、
ひとつの国の作り方であり、
ある種、政治に利用するものなの
である。
これが、
男性性的世界観なわけである。
この事を
「左より」の思想を持っている
ひとたちは、理解してなさすぎ
なのである。

《たしかに、日本の政権は
自民党以外の政権が誕生した
後に、淡路大震災や
東日本大震災の人工地震が起きて
その後、自民党に政権が
戻ってきていた。。。
これは、「兵法」だったのか?
どれも、震災直後に
強いリーダーシップのような
イメージをもたせた
プロパガンダがあった。》

・われわれが、学校で教育を
受けた「戦争こわい」では、
これが解ってないし、
このことがわからないと
守るものも、守れなかった。
という反省や懺悔が無い!

・明治のときに鉄舟先生も
そうであるように、島津斉彬の
話もそうであるが、
あの時代、そこを感じて
危機感を感じていた。

・19世紀から、
侍たちが刀で、「雅」を
感じて、切り合っていた世界とは
全く違う戦争の形と
なってしまった。

■人よりも、その後から
生まれてくる「利益」のほうが
はるかに優先順位が高いモノに
同意してしまう世界が
出来てきた!

なぜか?
(これはDコードと結びつけて
学ばなければなりません)

・19世紀以前の戦い方は
信長の時代・・・火縄銃と槍
火縄銃は一発撃って、
一旦終わり。
次の弾薬と弾を込める時間が
掛かっていた。

・19世紀以降、欧州では
暗い科学で、
GATLING GUN
を発明。

・弾丸装填時間は不要で自動化。
これによって、戦争のかたちが
変化した。

それは、
「敵を待ち受ける方が」
強くなった。
という戦争の科学が変わった。
相手に攻撃させて、こっちが
やり返す、返り討ちの方法。

そのような武器は多く売れた。

したがって19世紀以降、
欧州の天竜人(お城の貴族)
たちが、手に入れた武器だった。
それによって、世の中の形が
どんどん変えられていった時代
だった。
そこに、ユダヤというのが
入ってくることになる。
民族主義と金融と武器の変化
というのが、相見え、19世紀末
から産業革命が興り、
蒸気機関車ができ、石油が産まれ
現在のコンクリート社会となる
基盤がどんどんとできたので
あった。
そして明治維新までの流れが
つくられた。

そして、その後、ライト兄弟に
よって一気に飛行機が産まれ
こんどは、GATLING銃を
飛行機にくっつけて、
戦闘能力を増し、陸軍より
空軍、海軍が戦争をはるかに
有利に進めるという時代に
なっていった。

そして、飛行機から爆弾を
投下する第二次大戦の姿に
なっていった。

ノーベルはダイナマイトを
発明した。
つまり、爆発させる力を
見つけた者が
これが「ノーベル賞」であった。
明るい科学を生み出した
博士に贈られる賞ではなかった。

《表面の「ノーベル賞」という
一見輝かしい賞のような
イメージで映っているが、、、
一枚皮を剥がすと、、、
「なんだ? 
爆発させるものを見つけた
ものに贈られる賞?」
モノを破壊するモノへの称賛?
オカシイではないか、この世界。》

■世界政府は存在しており、
欧州天竜人、軍産複合体が
武器商人が、あらゆるところで
戦わせて、戦場を膠着させて
武器を売り払って、
その後にコンクリートでビルなど
建物を建てるという自由にできる
権利をつくりあげた。
19世紀の覇者がコンクリート
社会の作り方をマスターした。
つまり
一つひとつの街や国のつくりかた
を戦争とワンセットで
文明(civilization)ができる
ということを天竜人らが
わかったことである。
このことから、
世界中をぶっ潰して行く中で
一つの街をつくれるという
事を把握したことから、
世界大戦を始めよう
という事になっていった。
これが、欧州の天竜人のはじまり
であった。

このとは現実である。

■なので、イルミナティや
フリーメーソンということばで
はぐらかしているに過ぎない。
本質は名前が大事なのではなく、
ものごとの考え方がどうなのか
見抜くことが大事。

(今回は、ココまでとします)
次回最終回はコチラ:http://soujya.net/2018/06/23/post-3880/

では、また。